2008年07月26日
青木由直さん講演会 「爪句と豆本制作の面白さ」
■日時 : 7月27日(日) 14:00~15:30 ■会場 : 紀伊國屋書店札幌本店1階 正面入口前 インナーガーデン (札幌市中央区北5条西5丁目sapporo55ビル) ■定員 : 約100名 (座席は70席です) ■参加費 : 無料(申し込みは不要です。当日直接会場にお越しください)共同文化社の豆本シリーズ「爪句@札幌&近郊百景」や、「小樽・石狩秘境100選」などを出版された、 北海道大学名誉教授の青木 由直氏による講演会が開催されます。 “爪句”とは青木さんの造語で、 写真データを整理する際、 ファイル名として「五・七・五」を用いるユニークな表現です。 札幌・小樽・石狩そして北広島など、近郊の見慣れた風景や 気付かなかったスポットが、視点を変えればいつもと違う世界になる面白さや、 豆本制作の楽しさを語ってくださいます。 また、7月31日までは同時開催の「爪句展 写真と共に楽しむ五・七・五」を 2階イベントスペースにて開催します(入場無料)。 場所や情景が一目でわかるようにした写真展、こちらも是非ご覧ください。 青木氏の「秘境100選」ブログはこちら。 ■お問合せ 紀伊國屋書店札幌本店 011-231-2131
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2008年07月11日
パタゴニア札幌 スピーカーシリーズ 『21世紀の環境汚染-電磁波 ~野鳥や動植物、人間に異変が?本当に安全なの?~』
■日時 : 7月24日(木)19:30~21:00 ■会場 : パタゴニア札幌 (札幌市中央区南3条西2丁目2-1) ■入場無料 : 要予約(定員50名)アウトドアスポーツや環境問題をテーマとして取り上げ、スライドなどを交えたトークイベント、 「スピーカーシリーズ」を行っているアウトドアウェアメーカーのパタゴニア札幌。 今回のテーマは「電磁波」。 海外では、携帯電話基地局の周辺で樹木が枯れたり、 野鳥の行動異常や繁殖率低下が報告されているそうです。 雀が市街地から消える現象は電磁波の影響と指摘する研究者もいます。 また、家電製品や携帯電話から発生する電磁波に反応して体調が悪化する 「電磁波過敏症」という病気も世界的に増えていています。 スピーカーの加藤さんと、身の回りの電磁波やその影響について考えてみませんか? また弁護士の市川守弘先生は、電磁波問題にどのように対処すればよいか 法律家の立場からアドヴァイスをいただきます。 ≪スピーカー・プロフィール≫ ◆加藤やすこ KATO Yasuko (環境ジャーナリスト、VOC-電磁波対策研究会代表) 1966年北海道生まれ。もともと環境問題に関心があったが、 化学物質過敏症と電磁波過敏症を発症した後は、身近にある環境リスク (化学物質や電磁波など)の健康影響をテーマに執筆している。 過敏症患者に、治療に役立つ情報や国内外の動向、最新の研究報告を伝えるため、 VOC-電磁波対策研究会を設立。 著書「ユビキタス社会と電磁波」(緑風出版)など ◆市川守弘 ICHIKAWA Morihiro (弁護士) 1954年東京生まれ。1988年から札幌弁護士会登録。 1999年から2002年まで、コロラド大学ロースクール自然資源法センター留学。 自然保護法とアメリカ原住民法を学ぶ。 著書「検証リゾート開発」(共著)など。 論文 Understanding the Fishing Rights of the Ainu of Japan: Lessons Learned from American Indian Law, the Japanese constitution, and International Law (Colorado Journal of International Environmental Law and Policy) ■お問合せ・お申込み パタゴニア札幌(11:00~19:00) 011-208-5880
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2008年06月06日
自然を敬い捧ぐ HULA キャンドルナイト in 石蔵
■日時 : 6月21日(土) 19:45~21:00 ■会場 : パタゴニア札幌 (札幌市中央区南3条西2丁目2-1) ■入場無料 要予約(定員50名)『小樽雪あかりの路』の浮玉キャンドルがやさしく灯る夜。 世界へ航海を続ける、アロハスピリットを乗せたホクレア号のスライド&トークショーと 古典フラでスローなひとときを過ごしませんか? ハワイアンが失いかけていた先住民族の希望と誇りを取り戻し、 ハワイ文化復興のムーブメントとなった古代伝統航海カヌー「ホクレア」。 その精神は、大自然と触れ合い、古いものを見直し、伝統文化を敬い伝えていくこと。 そして、自然を敬い 神々をたたえる古典フラ「カヒコ」は創世神話を語り継ぐ芸術です。 講演では日本人初のクルーで、2007年日本航海に参加した写真家、 内野かな子さんの写真とともに、「ホクレア」をお伝えします。 また伝統楽器と古典フラの本格的なショーでは、自然を敬うアロハスピリットを体感していただきます。 ◆スピーカー : 上田浩朗氏 (北海道ホクレア号愛好会代表) 数年前から仲間と情報交換しながら、ホクレアの動きに注目。 日本航海を控えた2006年12月「北海道ホクレアOhana(愛好会)」を立ち上げ、 北海道でイベントなどを通してホクレアの精神を伝える活動を開始。 ◆フラ : ケアラニ岩瀬氏 (岩瀬フラグループ代表) クムフラ、ウルヴェヒ・グェレロに師事し、マウイ島で自然とともにフラを勉強中。 現在、函館・札幌・苫小牧で指導。 ケアラニとは、雪の北海道の純白から『白い天国』という意味で、クム・ウルヴェヒより授かる。 ◆協力・その他 : 浅原硝子製作所 キャンドルの提供は、創業1900年、小樽ガラスの伝統を守る浅原硝子から。 リサイクルガラスでできた昔ながらの浮玉がスローな夜を優しく灯します。 ※今回のイベントは移動カフェ、eyes cafe も出店します。マイカップお持ちの方は是非ご持参ください。 ■お問合せ・お申込み パタゴニア札幌(11:00~19:00) 011-208-5880
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2008年05月31日
パタゴニア札幌 Earthday2008 Special Speaker Series Snow Lifeから見えてきたこと ~フィールドへつながる「できるコト」~
■日時 : 6月19日(木) 19:30~21:00 ■会場 : パタゴニア札幌 (札幌市中央区南3条西2丁目2-1) ■入場無料 要予約(定員50名)アウトドアスポーツや環境問題をテーマとして取り上げ、スライドなどを交えた トークイベントを行っているアウトドアウェアメーカーのパタゴニア札幌。 アースデイスに合わせたシリーズ第3弾のテーマは「温暖化」。 テント生活で雪を追いかけ旅をするKage氏のスライドショーです。 そして、北海道環境財団 安保氏からは身近な現状の報告をして頂きます。 生活から見直せる「できるコト」見つけてみませんか? ≪スピーカー・プロフィール≫ Kage(フォトグラファー) 1974年、鎌倉生まれ。ウィンタースポーツを中心に写真撮影し、 雑誌やカタログなどに写真を掲載している。 この5シーズン雪を追いかけ、日本、北米、南米と冬はずっとテントで暮らした。 また旅先で目にした「地球温暖化」をテーマにフリーマガジン 『Snow Life Magazine』を2冊製作・発表した。 http://www.snowlife.jp 安保芳久((財)北海道環境財団) 北海道北見市生まれ。環境保全に携わる立場で働くことを志し、 環境工学を学んでみたものの、さまざまな視点にて環境を捉えることの 必要性を感じて米国へ留学。 工学の枠外から環境を学び、現在は北海道環境財団にて市民活動団体等を 支援する立場にて勤務。主に地球温暖化問題の普及啓発支援に取り組む。 定員50名となりますので、下記までお電話でご予約下さい。 ■お問合せ・お申込み パタゴニア札幌(11:00~19:00) 011-208-5880
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2008年05月23日
第31回 サイエンスカフェ札幌「君がいなくちゃだめなんだ ~円山動物園と考える生物多様性~」
■日時 : 5月24日(土) 14:00-15:30(開場13:30) ■場所 : 紀伊國屋書店札幌本店1階 正面入口前 インナーガーデン (札幌市中央区北5条西5丁目sapporo55ビル) ■定員 : 約100人(座席は70席です) ■参加費 : 無料(申し込みは不要です。当日直接会場にお越しください)紀伊國屋書店前にてほぼ毎月開催されている参加型イベント「サイエンス・カフェ」。 その名の通り飲み物片手に気軽に自然科学の話しをしよう、という企画です。 北大の科学技術コミュニケーター養成ユニット(通称コーステップ)の主催で、 第31回目となる今回のゲストは、酪農学園大学の吉田剛司さんと 当サイトのブログでも人気の、円山動物園・本田直也さんのお二人。 諏訪流鷹匠でもあり、爬虫類と猛禽類に大変詳しい本田さんには、 希少動物の繁殖に優れた技術を持つ円山動物園から、 動物園飼育員ならではの動物の生態や人と動物との付き合い方を。 また、酪農学園大学環境システム学部准教授の吉田さんには フィールド調査から見えてくる、野生における動物の生態や、 生物多様性保全のために研究者が行っていることをお話しいただきます。 そして後半は、なぜ希少動物を保護していくことが大切なのか、 またそのために市民や研究者、動物園がどう連携していけるかを考えてみてください。 詳しくはCoSTEPのHPで。 ■お問合せ 北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット 011-706-3276
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2008年05月09日
パタゴニア札幌 Earthday2008 Special Speaker Series 森と人・いのちのつながり ~「写真」と「林業」それぞれの現場から~
■日時 : 5月30日(金) 19:30~21:00 ■会場 : パタゴニア札幌 (札幌市中央区南3条西2丁目2-1) ■入場無料 要予約(定員50名) 【パタゴニア札幌】 Earthday2008 Special Speaker Seriesアウトドアウェアメーカーのパタゴニア札幌では、 アースデイに合わせたイベントの一つとして、 北海道の豊かな自然の中で活躍中のゲストに語っていただく スペシャルスピーカーシリーズを開催しています。 第2弾の今回は、写真家・小寺卓矢氏によるスライドショー『森が教えてくれること』と、 持続可能な森作りを行う下川森林組合・渡辺大介氏のメッセージ。 「写真」と「林業」のふたつの現場から、森と人とが関わり共に生きることについてお伝えします。 スピーカー・プロフィール 小寺 卓矢 (写真家) 1971年生まれ、神奈川県出身。 北海道を拠点に「いのちの繋がり」を主題とした森林風景の撮影を続ける。 近年は本州の「鎮守の森」なども取材。「人と森の関わり」にも視点を広げている。 雑誌等に作品を発表する傍ら、全国各地で個展や講演会を行うなど多方面で活躍。 主な著作に『森のいのち』(アリス館)。 渡辺 大介 (下川町森林組合 業務課林務・業務係長兼総合企画室) 1969年生まれ。1994年北海道大学大学院環境科学研究科修了。 ㈱プランニングワークショップにおいて都市計画コンサルタントとして住宅計画、 緑地計画等に従事。 2002年より下川町森林組合に勤務し森林管理とFSC森林認証の業務を担当。 定員50名となりますので、下記までお電話でご予約下さい。 ■お問合せ・お申込み パタゴニア札幌(11:00~19:00) 011-208-5880
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2008年04月18日
MEDIAttic TALK SHOW vol.1 「ミャンマーの人たちの生活に触れて―魅せられて撮り続ける写真」
■日時 : 4月20日(日) 開場18:30 開演19:00 ■会場 : ATTIC (札幌市中央区南3西6長栄ビル4F) ■入場料 : 1ドリンク付500円フリースペースATTICでは、興味深い活動をしている方や、 ユニークな作品を発表している方のお話をじっくり伺う トークショーの連続企画をスタートさせます。 (公開収録し、後にATTICのブログにアップされます。) 第一回目のゲストは、郡司 勲さん。 95年の初渡航以来ミャンマー(ビルマ)に魅せられて何度も足を運び バガン遺跡や街の人々の姿を写真に収め続け、写真集も刊行されています。 アウンサンスーチーさんの軟禁や、たくさんのデモなどでニュースを騒がせた ミャンマーも、日本では話題にのぼることさえ少なくなりつつあります。 そんなミャンマーの、人々の生活ぶりや人柄など必ずしも政治的な側面ではなく、 色々な角度からお話しを伺おうというトークショーです。 また同日16:00からは、ATTIC内とエントランスにおいて、 郡司さんの様々な思いが書き込まれた写真パネルの展示も行われます。 詳しくはATTICのブログで。 ■お問合せ ATTIC 011-676-6886
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2008年03月28日
パタゴニア札幌スピーカーシリーズ『生き抜くための家つくりと暮らし~住宅建築からみた環境への取り組みと提案~』
■日時 : 4月19日(土) 19:30~21:00 ■場所 : パタゴニア札幌 (札幌市中央区南3条西2丁目2-1) ■入場無料・要予約(定員50名) 【パタゴニア札幌】Earthday2008 Special Speaker Seriesパタゴニア直営店で開催しているスピーカーシリーズは パタゴニアスタッフやゲストスピーカーが、アウトドアスポーツや環境問題を テーマとして取り上げ、スライドなどを用いて行われるトークイベントです。 今回は、フーム空間計画工房代表の宮島 豊氏をスピーカーに迎え、 住まいと環境について考えます。 近年益々住まいには省エネが求められ、性能は更に向上しています。 でも、本当にそれはエコなのでしょうか? 冬にTシャツ、いつでもお湯が出る大型家電に溢れる生活、一人当たり世界一 のCO2を排出する生活が理想なのか。 宮島氏は、このような生活を維持するために慎ましい暮らしを爆撃して 何とも思わなくなっていく、と警鐘を鳴らしています。 科学や技術の進歩は人間次第。 今年のアースデイは宮島氏と住まいから環境について考えてみませんか? ■お問合せ・お申込み パタゴニア札幌(11:00~19:00) 011-208-5880 ■パタゴニア札幌のHPはこちら
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2008年03月04日
パタゴニア札幌スピーカーシリーズ『ヒマラヤンブルーに魅せられて~登山とクライミングのある生活~』
■日時 : 3月6日(木) 19:30~21:00 ■場所 : パタゴニア札幌 (札幌市中央区南3条西2丁目2-1) ■入場無料・要予約(定員50名)アウトドアウェア メーカーのパタゴニア。 その直営店でトークイベント「スピーカーシリーズ」が開催されます。 3月6日は札幌店、登山家でスポーツクライミングインストラクターの 高橋 留智亜氏を迎えます。 高橋氏は1965年北海道斜里町生まれ。 大学時代に登山を始め、社会人山岳会を経て2000年春には 世界最高峰エベレストに登頂。 その後ヒマラヤ登山を続けながら、スポーツクライミングの普及に携わり 現在スポーツクライミングジム、レインボークリフのチーフインストラクターとして活躍中。 少女時代は斜里岳の麓で「野山を駆ける少年?」と言われながら過ごし、 「山は、心のふるさと、居心地の良いところ。クライミングは、緊張感と達成感、充実感を与えてくれる カンフル剤。この二つは、人とのつながりを広げてくれる大切なアイテム」という同氏。 その世界をヒマラヤ遠征秘話も交えて紹介します。 ■お問合せ・お申込み パタゴニア札幌(11:00~19:00) 011-208-5880 ■パタゴニア札幌のHPはこちら
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|15:29
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共同文化社の豆本シリーズ「爪句@札幌&近郊百景」や、「小樽・石狩秘境100選」などを出版された、
北海道大学名誉教授の青木 由直氏による講演会が開催されます。
“爪句”とは青木さんの造語で、 写真データを整理する際、
ファイル名として「五・七・五」を用いるユニークな表現です。
札幌・小樽・石狩そして北広島など、近郊の見慣れた風景や
気付かなかったスポットが、視点を変えればいつもと違う世界になる面白さや、
豆本制作の楽しさを語ってくださいます。
また、7月31日までは同時開催の「爪句展 写真と共に楽しむ五・七・五」を
2階イベントスペースにて開催します(入場無料)。
場所や情景が一目でわかるようにした写真展、こちらも是非ご覧ください。
青木氏の「秘境100選」ブログは
アウトドアスポーツや環境問題をテーマとして取り上げ、スライドなどを交えたトークイベント、
「スピーカーシリーズ」を行っているアウトドアウェアメーカーの
『小樽雪あかりの路』の浮玉キャンドルがやさしく灯る夜。
世界へ航海を続ける、アロハスピリットを乗せたホクレア号のスライド&トークショーと
古典フラでスローなひとときを過ごしませんか?
ハワイアンが失いかけていた先住民族の希望と誇りを取り戻し、
ハワイ文化復興のムーブメントとなった古代伝統航海カヌー「ホクレア」。
その精神は、大自然と触れ合い、古いものを見直し、伝統文化を敬い伝えていくこと。
そして、自然を敬い 神々をたたえる古典フラ「カヒコ」は創世神話を語り継ぐ芸術です。
講演では日本人初のクルーで、2007年日本航海に参加した写真家、
内野かな子さんの写真とともに、「ホクレア」をお伝えします。
また伝統楽器と古典フラの本格的なショーでは、自然を敬うアロハスピリットを体感していただきます。
アウトドアスポーツや環境問題をテーマとして取り上げ、スライドなどを交えた
トークイベントを行っているアウトドアウェアメーカーの
紀伊國屋書店前にてほぼ毎月開催されている参加型イベント「サイエンス・カフェ」。
その名の通り飲み物片手に気軽に自然科学の話しをしよう、という企画です。
北大の科学技術コミュニケーター養成ユニット(通称コーステップ)の主催で、
第31回目となる今回のゲストは、酪農学園大学の吉田剛司さんと
当サイトのブログでも人気の、
アウトドアウェアメーカーの
フリースペースATTICでは、興味深い活動をしている方や、
ユニークな作品を発表している方のお話をじっくり伺う
トークショーの連続企画をスタートさせます。
(公開収録し、後にATTICのブログにアップされます。)
第一回目のゲストは、郡司 勲さん。
95年の初渡航以来ミャンマー(ビルマ)に魅せられて何度も足を運び
バガン遺跡や街の人々の姿を写真に収め続け、写真集も刊行されています。
アウンサンスーチーさんの軟禁や、たくさんのデモなどでニュースを騒がせた
ミャンマーも、日本では話題にのぼることさえ少なくなりつつあります。
そんなミャンマーの、人々の生活ぶりや人柄など必ずしも政治的な側面ではなく、
色々な角度からお話しを伺おうというトークショーです。
また同日16:00からは、ATTIC内とエントランスにおいて、
郡司さんの様々な思いが書き込まれた写真パネルの展示も行われます。
詳しくは

