2008年09月28日
遅い夏休みin宮古島
9/23~9/27まで宮古島で過ごしてきました♪ 沖縄はここ5年の間で4回目なのですが、宮古は初! お天気サイコー!で、今まで行った中で、一番海遊びを満喫した気がします~ 実は、あまり写真撮ってませんっ だって、何処行っても、海キレイなんで、キリが無いのです。 そして、ほとんど海に入っていたので、カメラの出番が少なかった旅でした。 怖いくらい神秘的なサンゴ礁。 可愛いニモたち。 ちょっと間抜け面のお魚さん・・・などなど、 熱帯魚の群れと一緒に、自分も魚になった気分で泳ぎました。(泳げないんだけどね) 夜の海ほたる(光るプランクトン)や、海にプカプカ浮いての星空観測には、超感動! 何も無いし、海遊び以外何もしないのだけど、その時間がサイコーに贅沢でした♪ 来間島の長間浜↓下地島の飛行訓練所前の海↓
東洋一キレイと云われている、前浜にて太陽礼拝中↓
池間島のカフェ前の景色↓
一番お見せしたい熱帯魚やサンゴ礁は、写真無いので、イメージしてください! 自分が熱帯魚の水槽の中で泳いでいるカンジ。 そして、その熱帯魚は、北の海には居ない、カラフルでキレイで、でも食べても美味しくは無さそうなカンジ。 たまに、群れに取り囲まれて、ちょっとびびるカンジ。 たまーに、デカーイ魚がぬぅ~っと横を通って、かなりびびるカンジ。 水槽と思って油断していると、たまに強い波がきて、流されたりして、ちょっと怖くなったりもするカンジ。 ・・・かな? そして、引き潮と満ち潮で、全く変わる海の顔。 これもリアルに体験できて、ただただ海の大きさと自分の小ささを実感しました。 また行きたいな。
reported by 8room
|21:03
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|宮古島
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2008年09月18日
見ぃつけた!オキニ追加!東区にあるケーキ屋さん リヴゴーシュ・ドゥ・ラセーヌ
最近、全然更新できていないですが、お友達にはよく会ってます。 先週、なっちゃんのおうちにお邪魔する際の手土産↓ リヴゴーシュ・ドゥ・ラセーヌオキニのケーキ屋さんやレストランが似ているto-maさんが絶賛してらっしゃるから、以前から、ずぅ~っと気になっていたのだけど、なかなか行かない方向なのでした。 でも、行ってよかった!ビンゴ★ 午後だったからかな?結構売れきれていたの。 でも、少ない中からでも、食べたい!って思わせてくれるケーキちゃんたちでした♪ そういえば、昨日の夕刊に載っていた!伊勢丹で出店とかなんとか・・・
札幌 フランス菓子 リヴゴーシュ・ドゥ・ラセーヌ 住所:札幌市東区北20条東15丁目2-8 パークフォルム元町2 ℡&fax:011-742-7023 営業時間:AM10:30~PM7:00 休業日:毎週月曜 祝日営業 翌火曜代休 月1回火曜休有り(不定) その他夏季・冬季休業有り オーナーシェフ:礒部 功さん ホームページ→★
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|10:50
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2008年09月18日
美瑛選果 レストラン ASPERGES
美瑛選果 レストラン ASPERGESに行ってきました。
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|10:22
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2008年09月08日
オススメしにくい、けど、観て良かった映画「闇の子供たち」
【闇の子供たち】試写会で観る機会をいただいてから1ヶ月以上経ちますが、 いまだに、この映画を観終わった後の、ぐぐぐうっ~とくる重い感情をたまに思い出します。 タイの臓器売買、幼児売買春などのお話です。 実際にはドキュメンタリーではなく、小説の映画化。 大作ではないのに、江口洋介・妻夫木・佐藤浩市・宮崎あおい・・・とメジャー処が出演。 彼らは台本を読んで「これは伝えなければ・・・」と監督に共感してのことだそう。 音楽の桑田佳介も然り。 「台本を読んでから、この映画用に音楽を作った」のだそうです。 臓器や幼児を買う側に日本人が少なくないというのは現実のこと。 これは 「タイにはこんなかわいそうな子供たちがいるよ!」 の映画ではなく、 児童買春する者たちとその社会を創り出す組織を告発する映画だ。 観終わったあと、ただただズシンと心が沈みます。 知ったからって、何もできることは無いだけど、深く考え込んでしまう。 でも、それが大事だと思った。 これ、声を大にしては、オススメできにくんだけど、知っておくべき現実かも、とは思います。 もう終わるかな? 意外に、大ヒットみたいで、延長してるかもな。
reported by 8room
|16:51
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下地島の飛行訓練所前の海↓
東洋一キレイと云われている、前浜にて太陽礼拝中↓
池間島のカフェ前の景色↓
一番お見せしたい熱帯魚やサンゴ礁は、写真無いので、イメージしてください!
自分が熱帯魚の水槽の中で泳いでいるカンジ。
そして、その熱帯魚は、北の海には居ない、カラフルでキレイで、でも食べても美味しくは無さそうなカンジ。
たまに、群れに取り囲まれて、ちょっとびびるカンジ。
たまーに、デカーイ魚がぬぅ~っと横を通って、かなりびびるカンジ。
水槽と思って油断していると、たまに強い波がきて、流されたりして、ちょっと怖くなったりもするカンジ。
・・・かな?
そして、引き潮と満ち潮で、全く変わる海の顔。
これもリアルに体験できて、ただただ海の大きさと自分の小ささを実感しました。
また行きたいな。
オキニのケーキ屋さんやレストランが似ている
試写会で観る機会をいただいてから1ヶ月以上経ちますが、
いまだに、この映画を観終わった後の、ぐぐぐうっ~とくる重い感情をたまに思い出します。
タイの臓器売買、幼児売買春などのお話です。
実際にはドキュメンタリーではなく、小説の映画化。
大作ではないのに、江口洋介・妻夫木・佐藤浩市・宮崎あおい・・・とメジャー処が出演。
彼らは台本を読んで「これは伝えなければ・・・」と監督に共感してのことだそう。
音楽の桑田佳介も然り。
「台本を読んでから、この映画用に音楽を作った」のだそうです。
臓器や幼児を買う側に日本人が少なくないというのは現実のこと。
これは


