2010年10月15日
「愛の小さな徴(しるし)~Signes d'Amour~」開催のご案内
Emmanuelle Riva:HIROSHIMA 1958 ■会 期 2010年11月7日(日)~12月7日(火) 会期中無休 10:00~20:00(入場は19:30まで) ■会 場 札幌エスタ11F プラニスホール ■入場料 大人300円(学生等は無料) ■展覧内容 エマニュエル・リヴァ(写真)、港千尋(写真・映像)、岡部昌生(フロッタージュ)、 宮岡秀行(映像)、ユジェン・バフチャル(写真)、マルグリット・デュラス(本・写真)、 ジャン・コクトー(映画) ■お問合せ JRタワー文化事業室 TEL.011-209-5075 プラニスホール TEL.011-213-2776 ■主 催 札幌駅総合開発株式会社 ■後 援 北海道教育委員会、札幌市教育委員会、北海道新聞社 ■協 賛 JR北海道 ■協 力 三省堂書店札幌店、札幌シネマフロンティア
プラニスホールでは11月7日(日)より、第52回ヴェネチアビエンナーレ日本館コミッショナーとしても知られる 港千尋氏の原案、企画、監修による展覧会「愛の小さな徴(しるし)~Signes d’Amour~」を開催いたします。 港氏は、今回ご協力いただく岡部昌生氏と共にJRタワーアートプロジェクト・ARTBOXの こけら落としにも展示いただくなど、JRタワーともゆかりのある作家です。 本展は、駅が出会いと別れの場所であり、記憶の生み出される場所であることにちなみ、 映画・写真・アート・文学といった様々な表現手段を通じて、皆様を『記憶の旅』へと誘うものです。 今回出展する、エマニュエル・リヴァ氏の写真は北海道で初の展示、 盲目の写真家ユジェン・バフチャル氏の写真の本格的な紹介は本邦初となります。 本展では、これらの展示と並行して、過去の記憶をテーマにした代表的な2本の映画上映と、 「愛の小さな徴」の交差するイメージをめぐってのトークセッションを行います。 記憶とは過去に触れるイメージの旅であり、過去を想起することは未来を生きることでもあります。 想像力の時間旅行として愛の小さな徴という過去と記憶をめぐる[ものがたり]を、 ジャンルを横断した新しいタイプの展覧会としてご紹介いたします。 ぜひご鑑賞くださいますようご案内申し上げます。 ★詳細はこちらをご覧ください
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Emmanuelle Riva:HIROSHIMA 1958
■会 期 2010年11月7日(日)~12月7日(火) 会期中無休
10:00~20:00(入場は19:30まで)
■会 場 札幌エスタ11F プラニスホール
■入場料 大人300円(学生等は無料)
■展覧内容
エマニュエル・リヴァ(写真)、港千尋(写真・映像)、岡部昌生(フロッタージュ)、
宮岡秀行(映像)、ユジェン・バフチャル(写真)、マルグリット・デュラス(本・写真)、
ジャン・コクトー(映画)
■お問合せ JRタワー文化事業室 TEL.011-209-5075
プラニスホール TEL.011-213-2776
■主 催 札幌駅総合開発株式会社
■後 援 北海道教育委員会、札幌市教育委員会、北海道新聞社
■協 賛 JR北海道
■協 力 三省堂書店札幌店、札幌シネマフロンティア

