2008年12月12日
リフレッシュプラザ温泉998
小樽方面から余市、国道229号線を通り古平町で道道998号線(神恵内線)トーマル峠(当丸峠)へ向かいます。 峠を降りたあたりに左手にいきなり「リフレッシュプラザ温泉998」を発見しました。![]()
思っていたより小さめの施設だったので(建物は公共施設らしくあまり特徴のないコンクリート製)危なく車は通り過ぎるところでした。![]()
施設に入ると下駄箱右手に入場販売機に、その正面にフロントです。 フロント裏側が大浴場になります。 男女別に分かれた脱衣場入り口前に貴重品ボックスがありました。脱衣場には貴重品入れも個別ロッカーもありません。脱衣場扉前の右横の空間に化粧台と無料ドライヤー2機がありました。脱衣場と別空間にあるんですね。 脱衣場に入ると以外に狭い感じです。 溶室は 左手に水風呂、ジョットつき寝湯・右手にジャグジーバス・サウナ・使用不可能の打たせ湯コーナー、正面に源泉かけ流しの主浴湯です。 源泉かけ流しの主浴湯の湯の色はコーヒー牛乳を薄めたような肌色に近い茶色です。浴槽全体は湯の花の色で染まっています。 色々な人がこの浴槽に入浴するけど、どうも誰一人として10分以上の入浴ができる状態じゃありません。湯の温度は気持ち高温気味だけど、温泉温度よりこのしょっぱい温泉泉質が肌にピリピリくる感じがします。私も頑張ったけど・・10分以上は無理!! 露天風呂へ向かいます。扉入り口には気温が温かくなりブヨなどがでると言う注意書きがありました。![]()
露天風呂浴槽も源泉湯らしく、薄めたコーヒー牛乳色ですね。 見るからにしょっぱそうです。![]()
やっぱり凄くしょっぱい!! う?この湯は世界でも珍しい海水の1.3倍という塩分濃度の泉質炭酸ガスも豊富に含まれているから、いろいろな効果があるようです。アトピー性皮膚炎いいらしいです。 確かに肌にききそうです、湯上り後も肌を舐めるとしょっぱ! 露天風呂の湯のかけ流しされた湯は音を立てながら某場所へと移動して行きます。 湯の花や泉質の塩分が強烈でそのまま処分ができないらしくて、一時ため池に貯めている場所です。 リフレッシュプラザ温泉998の施設の名前は道道998号線に面しているからついた名前らしがもう一つに1992年に村で温泉をボーリングして自噴する温泉を掘り当てた時に998m掘った時に温泉が湧き出したとか言う説もあるんです。(開設当時に支配人の言葉より) 住所:古宇郡神恵内村字大川116番地1 電話 :0135-76-5100 営業時間 :夏期(4~10月):午前11時から午後9時 冬期(11~3月):正午から午後8時 定休日 毎週火曜日 入館料 :大人500円・中人400円(中学生)・小人200円(4歳以上小学生) 泉 質: 強食塩泉(中性高張性高温泉) 備 考 :ボディーソープ・シャンプーシャワーあり・無
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|00:35
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2008年12月05日
低料金温泉 伊達温泉@伊達
国道37号線沿いにある伊達市館山下町ある「伊達温泉」 露天風呂<女性側>![]()
低料金の温泉施設だから駐車場は混んでいます。 空いている場所を見つけて施設の扉の前に立つと無料休憩場は「日曜・祝日(確か?)は持ち込み禁止」との張り紙の掲示です。 420円の銭料金みたいな料金をフロントに支払いました。 フロント正面にロビーとテレビ・健康器具、左側に無料休憩場で持ち込み可能な食堂場があります。 フロント右手に男女別の大浴場がありました。 脱衣場の扉を開けると100円リターン式のロッカーと脱衣籠にベビーベット1台があります。![]()
脱衣場の扉を開けると左右に洗い場が約34席とお休みいす3席 大きな窓に沿って浴槽が3つならび一つの浴槽は、高温浴槽・中温浴槽・水風呂です。 露天風呂 ひょうたん型で一度に10人入れるかな?2001年8月に完成したらしいですが・・・![]()
面白い形ですね。 伊達温泉 北海道伊達市館山下町223 ℡ 0142-25-1919 泉 質 食塩泉 (源泉温度 68 ℃) 料金:大人420円 子供140円 幼児70 シャワーあり シャンプー類すべてなし ドライヤーあり(有料) ドライヤー持ち込み出来ます。 貴重品ロッカーあり タオル・バスタオルは自分で用意する事 施 設 内風呂(高温浴槽・中温浴槽・サウナなど)・露天風呂男女別 無料休憩室・ゲームコーナー・食堂あり、有料健康器具あり ☆ 交 通 札幌から高速で約2時間、伊達市街地から豊浦よりに1km国道37号線から右手にこの看板を曲がる
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|08:57
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2008年04月26日
北湯沢山荘 情報!!
伊達市大滝区北湯沢温泉町にある北湯沢山荘の最新情報です。北海道北湯沢温泉の旅館『北湯沢山荘』は川に面した露天風呂が人気の温泉です。 綺麗な紅葉を見ながら露天風呂へ入浴していた温泉施設が・・・・ 2008年4月13日から温泉配管の破損により休館中です。 再開の予定はわかりません。(T_T)/~~~早い再開をお持ちしています。
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|00:50
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2008年04月18日
温泉民宿 赤富士荘の最新情報~訪問予定の方ご注意
虎杖浜温泉にある民宿500マイル・天丼が有名な「三春」の店の 道路向えのセイコーマート隣にあった温泉民宿 赤富士荘は 一部の温泉めぐりの人たちの噂の温泉温泉浴室の壁に珍しいぃ~「赤い富士」の絵
女性側の内湯の様子だけど男性側はもう少し広いらしい 内湯の壁には赤い富士山の絵が書かれている珍しいね。 写真奥が細長い浴槽の熱湯に源泉の湯がドボドボ注がれてます。写真手前の四角い湯がぬる湯。細長い浴槽から四角い浴槽へ源泉が流れ込み方式です。ぬめりを感じるお湯はまるで「ホテルほくよう」のようでした。穴場的温泉だったけど・・・ ここも~
2008年3月31日を持って閉店しております。 だんだん、味のある温泉施設がなくなるね(^^;; 温泉民宿 赤富士荘 北海道白老町虎杖浜6-1 ※民宿500マイルの道路向えのセイコーマートの登別市が側方面の隣側。 2008年4月上旬写真
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|00:49
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2008年04月18日
ふるっぷ温泉の状況
喜茂別町の町民公園内、国道230号と276号の分岐近く きのこ王国やローソンが近くにある町営「ふるっぷ温泉」がとんでもないことになっていた!! 平成8年2月に温泉湧出し仮設浴場で大人一人200円で営業していた温泉が・・・ きもべつ町からのお知らせ 『仮説温泉として使用してきた給水ポンプ、過熱ボイラーが老朽かで整備などが必要になり入れ替えると1,800万円を要するとともに、施設についても仮設として建てられたものを10年以上使用していることから、施設建替えについても検討する時期を迎えております。 現在の揚湯量と温泉成分の質の保持、また老朽化した設備の延命として営業時間の短縮(入浴受付時間15:00~20:00)を図る。しかしながら、給水ポンプ・ボイラーの更新を行わず、時間短縮による営業を続けたとしても、設備の延命は一年が限界であることから「ふるっぷ温泉」の営業を一年間を目途に終了する。』 と、報道関係や広報など発表になりました。 プレハブと言っても、![]()
中はきれいでちょっとだけ休める休憩所もあります(四畳半位)、 シャワー完備で、ドライヤーまで備え付けられいた。 緑色の浴槽には、無色透明に近い茶色っぽい感じのお湯が 少しずつそそがれています。浴槽は一つ5~6人は入れる大きさで![]()
ふるっぷ温泉 電 話: 0136 - 33 - 3980 料 金:大人 200円 入浴時間: 15時から午後8時まで 定休日 : 北海道虻田郡喜茂別町字相川89番地1 泉 質:ナトリウム・カルシュウムー塩化物(低張性弱アルカリ性高温泉) (旧泉質名:含塩化土質ー食塩泉) 掘削当時は、毎分80から100リットルとされていたが、現在は毎分15から30リットルと減少し、加水をすることで運営をしていた温泉でした。
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|00:27
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2008年04月03日
奥二セコ 新見温泉ホテル(新見温泉郷)
明治41年4月21日新見直太郎によって発見された 新見温泉の新見温泉ホテル2008年3月にはまだ雪が残っていました。
内湯とは別棟にある野天風呂(露天風呂)へは 内湯からはしっかり服をきて移動しなければいけない。
混浴だから、裸での入浴が抵抗がある人はホテル備え付けの湯着を巻いて入ります。(ほっ) 新見温泉ホテル(新見温泉郷) 住所: 蘭越町字新見5番地 TEL: 0136-57-5224 2008年3月
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|00:08
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2008年03月12日
ヴィラ・スピカ しらおい
白老町にあるリラクゼーション&ステイ 『ヴィラ・スピカ しらおい』(旧しらおい厚生年金保養ホーム) の営業時間が変わりました。 過去、ブログを見た人たちは訂正をお願いします。 営業時間10~18時(受付時間17時30分)になりました。 3月1日より日帰り料金が850円の半額の大人425円 子供300円の半額中です。日帰り入浴側の入り口 ランチビュッフェパック(11時~4時まで入店)<宿泊棟側> 通常料金はランチビュッフェパック女性1480円のところ1230円で入浴+カフェ&ビュッフェ・フリードリンク(ソフトドリンク)です。 ランチビュッフェのメニュー様子(訪問様子)は→こちら
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|00:08
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2008年03月07日
虎杖浜温泉ホテル
登別温泉に近い白老町の虎杖浜温泉ホテルが変わります。 2008年2月から経営者が変わりました。 2月15日までは低料金で温泉つき宿泊ができるということで ビジネスマンの利用も多かったようです。 しかし、 1970年に営業を開始し94年に宿泊棟を増改築し5階建ての宿泊棟は 今回の経営者交代により、宿泊施設は高齢者向けの下宿、デイサービス、グループホームへになり名称も「虎杖浜温泉ぬくもりの湯」に変更されるらしい。 一般利用者向けへの報告ですが・・・・ 一般向けの日帰り温泉施設は今後も従来通り 大人600円、小学生400円、幼児200円で入浴できます。 一部、休憩室使用の仕方が変わりました。 アルコール類持込禁止です。 一般的な料理&お弁当の持ち込みは可能です。 詳しい温泉施設内容は→ こちらへ
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|00:20
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2008年02月28日
伊藤旅館ひかり温泉
大手ホテルの温泉には飽きてしまった!今度は鄙びた温泉めぐりを始めたい! どうせなら怪しい感じの建物だけど温泉の湯にはこだわりたい と言うと人向けの温泉施設です。この温泉始めに言っておくけど、綺麗な新しい施設を好む人向きじゃありません。 あくまでも大人400円で色々な施設冒険でもしてやろうか?って感じで利用してくれる人向きです。 そうそう、大人一人400円で家族風呂個室風呂も楽しめチャンです!! さて、この「伊藤旅館ひかり温泉」は・・・・ あの無料露天風呂で有名なオサル湯がある壮瞥町(そうべつちょう)蟠渓温泉(ばんけいおんせん)にあるます。長流川(オサル川)沿いにある蟠渓温泉(ばんけいおんせん)には『蟠渓(ばんけい)ふれあいセンター』や『蟠岳荘』があります。 本題の「伊藤旅館ひかり温泉」 o(*^▽^*)o~♪鄙びた古い建物!玄関の扉を開けると置物のタヌキがお出迎え~何故か宿主は出てきません!留守中らしいです。 ロビーの右横の古臭い硝子ショーケースの前に「入浴の方は上の缶に料金を入れ、御入浴してください」と書かれた立て札があり、硝子ショー棚の上に置かれた日帰り入浴料金は400円と書かれた缶に料金を入れて中に入ります~。 玄関から直ぐの所に休憩室があります~ この前を通過して館内を進んで行くと右手に古臭い昭和風のトイレの前を通過 前情報で400円で好きな温泉施設を利用できると知っている私は
見取り図を見つけ何処に入るかなぁ 石風呂から攻めます。
石風呂の扉をあけます。 明るい脱衣所はで衣服を脱いで、いざ~浴室へ うぅ~手つくり感たっぷりの洗い場!と湯船!
湯船の中央にある大きな岩には穴が2つあり、温泉湯と水が注がれていました。手を入れたら真冬の為かぬるめです。 湯船中央部分は40度あるだろうか? 無色透明の湯の湯船の深さ約50cmかな?入浴中は隙間風を感じて、なんとなく屋根つき露天風呂を感じさせます。 ちょっと湯の温度にものたりなさを感じるから服をきてうち湯に移動! 石風呂を後にして階段をおりると大浴場は廊下奥、つきあたりに男女別の浴槽になっています。 その手前に家族風呂がありました。 使用中に札を裏返して、 あぁ~ほっとして脱衣場をよく見ると家族風呂の脱衣場って畳一畳もない?
浴槽は長方形型で深そうな湯船だけど、石風呂と深さが変わらない50cmぐらいなんだよね。 湯は入り口側のパイプか空気に触れないように常時注がれています。広いけどタイル張りがちょっと古い感じがする。 女性側内湯は扉から見て右手に 半径型がぬる湯で壁の向こう側が男性側です。
大昔は混浴だった物を壁で仕切ったですが・・・・。 こちらが熱いゆの風呂です。
400円で色々楽しめました。 ※家族風呂は空きがあるときのみ使用可能。
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2008年02月27日
支笏湖北海ホテル(支笏湖温泉)
源泉湯が楽しめる支笏湖にある「支笏湖北海ホテル」にいきました。 フロントで受付をして玄関右手の通路へと進みます。 男女に分かれた大浴場の入り口前には休憩場があり、ゆっくりできるようです。 脱衣所には無料の綺麗な貴重品ロッカーがあります。 内湯の扉を開けると正面に内風呂、右手にサウナがありその前に水風呂があります。湯煙で浴槽全体が良く見えません。 34度の源泉を加温してかけ流しで内湯の見た感じは微かに白く濁った湯です。内湯はよくよく香りをかぐと微かに硫黄系の香りがするが、それは直ぐに感じなくなります。内湯に入浴してよくよく見ると小さな茶色い湯の花が浮いています。 温泉の湯は肌がスベスベになり、ぬめりのある湯で湯舟中央に置かれた大きな岩があるから左右で温泉温度の違いを感じます。 内湯から外の扉を開けると露天風呂があります。
露天風呂の湯は湯の花の浮きが目立ちます。 湯の華だと知らない人は、ゴミだと大騒ぎになる感じの湯の華の量です。
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|00:34
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2008年02月25日
登別万世閣
某ある日曜日、オロフr峠からカルルス温泉を通りぬけ登別温泉に向かいます。 自然の足湯で有名な「温泉川」を通り過ぎたところにある 登別温泉親子鬼像の歓迎を受けながら、登別温泉の「登別万世閣」へに入浴をしてきました。 登別万世閣につくと登別万世閣の関係者が駐車場の指示をしてくれます。 館内の左手フロントで入浴の受付をします。 お子さんがいる方はプール道具はお持ちですか? 一般にはよく知られていないけど、大浴場とは別階に「インドアプール<ドルフィン>」 全長20メートルの大人用プールと水深70センチのお子様用プールがあり泳ぐだけのシンプルなプールですが、楽しめるでしょ^^ 水着は持参してくださいね。 大浴場は3階にあり脱衣所で出たら階段があり一階まで降りたところに大浴場の湯船と洗い場があります。 内湯の様子はこちらで! 東屋のしたのは大きな岩がありその奥の壁に岩から源泉湯が注がれています。
内湯から露天風呂に出ると東屋つきの岩風呂です。 写真は露天風呂中央より撮影、背後に半分の湯船があります。 コバルトブルー系の色の硫黄の香りは初めての人にも香りが他ホテルに比べると優しい香り。
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|00:41
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2008年02月21日
ニセコワイス寶亭留(ホテル)
北海道倶知安町花園にあるニセコ高原にたたずむリゾートホテル。スキー場やゴルフ場も近くにある温泉ホテル『ニセコワイス寶亭留(ニセコワイスホテル)』 です。 皆さんは『ニセコ ワイス高原温泉 山荘緑館』の名前の方が知っているかもしれませんね。 2005年8月にホテルが変わりました。 駐車場につくと羊蹄山がお出迎え!
女性側檜の露天風呂です。
木の間からは羊蹄山が眺めることができました。
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|00:50
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2008年02月05日
岩盤浴と源泉温泉で美肌効果!湖畔の宿 洞爺湖 かわなみ
札幌雪祭り会場の4丁目会場には「洞爺湖サミット歓迎」の看板があげられ高橋知事も強い支援を押しているサミット会場の洞爺湖温泉。 その洞爺湖温泉の街には温泉街初の岩盤浴設置で 国内の岩盤浴の元祖といわれてる秋田県の玉川温泉と同じ特別天然記念物の北投石を利用している「洞爺かわなみ」は、洞爺湖温泉郷では数が少ない独自の温泉源をもつ湯元で、毎分750ℓの湧出量を誇る源泉かけ流しの宿です。 更新の障害のため更新されなかった写真を追加しております、(7日現在) 皆さんにはご迷惑をおかけします。ごめんなさいm(_ _)m
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|00:38
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2008年02月02日
家族風呂が二人で600円の山海荘
大勢の人が押しかける温泉施設はキライ!「低料金」で家族風呂が利用できる温泉が良いわ~と思う人向きの温泉です。 北海道札幌から登別温泉に向かう国道36号に点在する虎杖浜温泉を通り過ぎ、アヨロ温泉の看板まできます。アヨロ方向は左、右折をして線路を越えて直ぐの道路を右手に曲がります。山側の道を苫小牧に戻る感じで走ります。道なりに走ると若湯温泉の前を通り過ぎ150mぐらい走ると「山海荘」が見えてきます。営業しているの?って思うような玄関ですが、温泉好きな人や家族風呂好きが遠くから、この温泉を目指しやってきます。 玄関をあけると古臭い事務所が目に入ります。普段は人がいないらしい。
おじさんが出てきて入浴料金を支払うと小さな紙で「10枚たまると無料」になる券をもらいました。 家族風呂
事務所左手には家族風呂が3つあります。低料金で人気の家族風呂は全て同じつくりのおおぎ型の浴槽で2人だけが入れるような広さの浴槽です。各家族風呂の作りは浴槽の向きが違うだけです、湯船の側面下から湯が注がれています。湯は浴槽上から流れ出て、新鮮な湯が次から次へと流れ込み洗い場へと流れています。 大きな浴槽じゃないけど温泉で低料金だから、これで十分です。 玄関正面奥(事務所の前を通り)が男女別内湯です。
写真は女性側の浴槽で2つに分かれています。女性側は向かって左側が小さめの浴槽で熱湯・その直ぐ横に広めの主浴湯です。どちらも窓側の湯船の側面下から湯が注がれています。湯は浴槽上から流れ出て、新鮮な湯が次から次へと流れ込み洗い場へと流れています。微かに硫黄のような香りがするよく暖まる温泉でした。浴槽内はタイル。洗い場は二箇所あるけど、シャワー付きでなく昔風の洗い場の蛇口です。 超昔風の温泉&鄙びた温泉で混まないからのんびり出来ました。 女性側の脱衣場はシンプルな脱衣だなだけです。宿主の趣味の長寿の意味?の説明タオルが壁に貼られてました。温泉成分表も提示していましたね。 気になるのは休憩室でしょうか? 休憩室と言う場所はなく、昭和レトロの休憩処があり、ちょっとタバコ臭いかな? 脱衣場から内湯に向かうと浴槽が2つに分かれています。女性側は向かって左側が小さめの浴槽で熱湯・その直ぐ横に広めの主浴湯です。どちらも窓側の湯船の側面下から湯が注がれています。湯は浴槽上から流れ出て、新鮮な湯が次から次へと流れ込み洗い場へと流れています。
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|00:39
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2008年01月31日
どうなる?200円の上ノ国町花沢温泉
昨年、北海道新聞道の新聞でも取り上げられ一部のブログや掲示板でも騒がれていた「花沢温泉簡易浴場(上ノ国町花沢温泉)」。町経営から民間に変わるらしいと・・・・・現在は200円で内湯・露天風呂の温泉が楽しめるけど60.6℃の源泉は、毎分820Lでしかも自噴!内湯と露天に惜しげもなく、注がれている贅沢な温泉ですが、将来的には、本格的な温泉施設する計画があったが、いよいよ実行に移すらしいが・・・。 民間に変わるときに温泉施設は、かけ流しの男女別の内湯2つ・打たせ湯、泡浴槽、サウナと露天風呂となるらしい! 入浴以外も入場を認め憩いの場として提供するらしく、 鉄筋コンクリート造平屋(建築面積・636㎡)の営業開始は平成20年8月1日となる予定らしいです。 建設予定は平成20年4月~7月ごろというから、この先も注目したいね。
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|00:45
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北海道北湯沢温泉の旅館『
温泉浴室の壁に珍しいぃ~「赤い富士」の絵
2008年3月にはまだ雪が残っていました。
内湯とは別棟にある野天風呂(露天風呂)へは
内湯からはしっかり服をきて移動しなければいけない。
混浴だから、裸での入浴が抵抗がある人はホテル備え付けの湯着を巻いて入ります。(ほっ)
新見温泉ホテル(新見温泉郷)
住所: 蘭越町字新見5番地
TEL: 0136-57-5224
2008年3月
この温泉始めに言っておくけど、綺麗な新しい施設を好む人向きじゃありません。
あくまでも大人400円で色々な施設冒険でもしてやろうか?って感じで利用してくれる人向きです。
見取り図を見つけ何処に入るかなぁ
石風呂から攻めます。
石風呂の扉をあけます。
明るい脱衣所はで衣服を脱いで、いざ~浴室へ
うぅ~手つくり感たっぷりの洗い場!と湯船!
湯船の中央にある大きな岩には穴が2つあり、温泉湯と水が注がれていました。手を入れたら真冬の為かぬるめです。
湯船中央部分は40度あるだろうか?
無色透明の湯の湯船の深さ約50cmかな?入浴中は隙間風を感じて、なんとなく屋根つき露天風呂を感じさせます。
ちょっと湯の温度にものたりなさを感じるから服をきてうち湯に移動!
石風呂を後にして階段をおりると大浴場は廊下奥、つきあたりに男女別の浴槽になっています。
その手前に家族風呂がありました。
使用中に札を裏返して、
あぁ~ほっとして脱衣場をよく見ると家族風呂の脱衣場って畳一畳もない?
浴槽は長方形型で深そうな湯船だけど、石風呂と深さが変わらない50cmぐらいなんだよね。
湯は入り口側のパイプか空気に触れないように常時注がれています。広いけどタイル張りがちょっと古い感じがする。
女性側内湯は扉から見て右手に
半径型がぬる湯で壁の向こう側が男性側です。
大昔は混浴だった物を壁で仕切ったですが・・・・。
こちらが熱いゆの風呂です。
400円で色々楽しめました。
※家族風呂は空きがあるときのみ使用可能。
湯煙で浴槽全体が良く見えません。
34度の源泉を加温してかけ流しで内湯の見た感じは微かに白く濁った湯です。内湯はよくよく香りをかぐと微かに硫黄系の香りがするが、それは直ぐに感じなくなります。内湯に入浴してよくよく見ると小さな茶色い湯の花が浮いています。
温泉の湯は肌がスベスベになり、ぬめりのある湯で湯舟中央に置かれた大きな岩があるから左右で温泉温度の違いを感じます。
内湯から外の扉を開けると露天風呂があります。
露天風呂の湯は湯の花の浮きが目立ちます。
湯の華だと知らない人は、ゴミだと大騒ぎになる感じの湯の華の量です。
スキー場やゴルフ場も近くにある温泉ホテル『
女性側檜の露天風呂です。
木の間からは羊蹄山が眺めることができました。
営業しているの?って思うような玄関ですが、温泉好きな人や家族風呂好きが遠くから、この温泉を目指しやってきます。
玄関をあけると古臭い事務所が目に入ります。普段は人がいないらしい。
おじさんが出てきて入浴料金を支払うと小さな紙で「10枚たまると無料」になる券をもらいました。
家族風呂
事務所左手には家族風呂が3つあります。低料金で人気の家族風呂は全て同じつくりのおおぎ型の浴槽で2人だけが入れるような広さの浴槽です。各家族風呂の作りは浴槽の向きが違うだけです、湯船の側面下から湯が注がれています。湯は浴槽上から流れ出て、新鮮な湯が次から次へと流れ込み洗い場へと流れています。
大きな浴槽じゃないけど温泉で低料金だから、これで十分です。
玄関正面奥(事務所の前を通り)が男女別内湯です。
写真は女性側の浴槽で2つに分かれています。女性側は向かって左側が小さめの浴槽で熱湯・その直ぐ横に広めの主浴湯です。どちらも窓側の湯船の側面下から湯が注がれています。湯は浴槽上から流れ出て、新鮮な湯が次から次へと流れ込み洗い場へと流れています。微かに硫黄のような香りがするよく暖まる温泉でした。浴槽内はタイル。洗い場は二箇所あるけど、シャワー付きでなく昔風の洗い場の蛇口です。
超昔風の温泉&鄙びた温泉で混まないからのんびり出来ました。
女性側の脱衣場はシンプルな脱衣だなだけです。宿主の趣味の長寿の意味?の説明タオルが壁に貼られてました。温泉成分表も提示していましたね。
気になるのは休憩室でしょうか?
休憩室と言う場所はなく、昭和レトロの休憩処があり、ちょっとタバコ臭いかな?
脱衣場から内湯に向かうと浴槽が2つに分かれています。女性側は向かって左側が小さめの浴槽で熱湯・その直ぐ横に広めの主浴湯です。どちらも窓側の湯船の側面下から湯が注がれています。湯は浴槽上から流れ出て、新鮮な湯が次から次へと流れ込み洗い場へと流れています。
現在は200円で内湯・露天風呂の温泉が楽しめるけど60.6℃の源泉は、毎分820Lでしかも自噴!内湯と露天に惜しげもなく、注がれている贅沢な温泉ですが、将来的には、本格的な温泉施設する計画があったが、いよいよ実行に移すらしいが・・・。
民間に変わるときに温泉施設は、かけ流しの男女別の内湯2つ・打たせ湯、泡浴槽、サウナと露天風呂となるらしい!
入浴以外も入場を認め憩いの場として提供するらしく、
鉄筋コンクリート造平屋(建築面積・636㎡)の営業開始は平成20年8月1日となる予定らしいです。
建設予定は平成20年4月~7月ごろというから、この先も注目したいね。







