2008年10月31日
鶴雅ワインパーティー&安藤ソムリエ着任@
いつもお世話になっていた 小熊さんもやめたし、サロマの佐藤さんもやめたし、携帯で連絡ができるソムリエさんがいなくなったと思っていたら 驚きのニュース到着。 [[ 速報 安藤宗二ソムリエ新天地へ |http://blog.livedoor.jp/masahitovolvo/archives/51512111.html]] とりあえず、安ちゃんの新天地が決定したのでご報告。 阿寒「鶴雅」 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目6番10号 TEL.0154-67-2531(代)です。 あらあら アーサー札幌時代からお世話になっており、私の膝の主治医をご紹介いただいた 安藤ソムリエが 鶴雅入りですか・・・ これにはびっくり仰天。 11月観楓会で阿寒ですけど(どこに泊まるのか知らない 鶴雅ではないのは知っている)、お会いできたらお会いしたいです。 もうひとつ 昨日届いたワインパーティーのご案内 今回は宿泊が部屋売りで、花ゆう香 4名1室なら 12,000円、鄙の座 4名1室で16,250円で参加できますが、私は仕事で欠席です。 【鶴雅ワインの夕べ】 ○平成20年12月4日(木)18:30~ ○ガイアナイト in鶴雅ワインの夕べ テーマ~自然と北海道~ ○パーティー 10,000円 宿泊 R/C 8,000円~
reported by matutaku
|21:54
|
|コメント(2)
|トラックバック(0)
2008年10月23日
11/2 エゾシカとふらのワインのコラボレーション@しむかっぷ
.11 月2日に占冠村で、エゾシカとふらのワインのコラボレーションが開催されます。 私も11月2日は、近自然学ワークショップからエゾシカ&ふらのワインのコラボまで参加し、占冠宿泊します。3日は とかち2号で札幌へ移動予定です。 ぜひ 村おこしの話や、おいしいエゾシカと ふらのワインを楽しみにいらっしゃいませんか? 以下ご案内 11/2(日)~3(祝)に占冠村で、近自然ワークショップを行います。 スローフードの理念に通じる地球環境の基本的な考え方から、環境負荷の少ない河川や道の改修、バイオマスエネルギー、衣食住、まちづくり、豊かさの指標、そしてこ れからの環境ビジネスまで、スイスを拠点に「近自然学」を研究されている山脇正俊 氏をお招きして多方面から、楽しくおいしく考えるワークショップです。 山脇さんを毎年北海道にお招きして各地で講演を続けていますが、今年は念願のしむかっぷ開催となりました。 お時間が許しましたら、是非お顔を見せてください。もちろん私も会場におりますし、 懇親会ではゆっくりと(日本一美味しいエゾシカと地元の赤ワインで)お話しできる と思います。参加は講演など一部でも可能ですので、どうぞご検討ください。 何卒よろしくお願い申しあげます。また、周りに興味のある方がいらしたら、是非お誘いください。 近自然ワークショップinしむかっぷ 11月2日(日) ●ワークショップ1 14時~15時30分 近自然学環境講座「心豊かな田舎の暮らし」(占冠村公民館自主創造プログラム) 場 所:占冠村コミニティプラザ(道の駅しむかっぷ裏手) 会議室 主 催:占冠村公民館 北海道スローフードフレンズ 講 師:山脇正俊氏(スイス連邦工科大学・チューリッヒ州立総合大学講師・北海 道工業大学客員教授) ※村文化祭の一部として村民に告知し開催します。 山脇正俊氏(スイス連邦工科大学・チューリッヒ州立総合大学講師・北海道工業大学客員教授)が研究されている「近自然学」は現代における環境学の基礎になるものです。環境負荷の基本的な考え方から、環境負荷の少ない河川や道の改修、バイオマスエネルギー、衣食住、まちづくり、豊かさの指標、そしてこれからの環境ビジネスまで網羅した現在も進化し続ける学問です。 http://web.mac.com/masatoshiyamawaki/ http://www.nikkeibp.co.jp/jp/report/expert/index13.html ●ワークショップ2 17時00分~18時00分 座談会(パネルディスカッション)「小さな村から見える事」 パネラー:山脇正俊 スイス連邦工科大学・チューリッヒ州立総合大学講師 小山内浩一 猿払村在住 村議会議員 猿払イトウの会会長 安藤 誠(予定)鶴居村在住 ネイチャーガイド ミュージシャン 三浦康幸 占冠村在住 占冠村教育委員会 コーディネーター:湯浅優子 新得町在住 酪農家 北海道スローフードフレンズ 代表 場 所:双民館(占冠村双珠別※占冠道の駅から日高方面に4キロ右側の赤い屋根) 主 催:占冠村観光協会 占冠村公民館 北海道スローフードフレンズ ●ワークショップ3 18時30分~20時30分 懇親会「しむかっぷのエゾシカを愉しむ会」 しむかっぷのエゾシカについて 紹介:山本敬介 鹿猟について 森のかりうど 高橋勝美さん 地域資源活用補助事業について 占冠村商工会会長 夏井忠之さん ふらのワインとエゾシカ肉のマリアージュ ふらのワイン醸造係長 高橋克幸さん 場 所:双民館(占冠村双珠別※占冠道の駅から日高方面に4キロ右側の赤い屋根) 主 催:占冠村観光協会 占冠村商工会 北海道スローフードフレンズ 協 力:ふらのワイン ※持ち寄り大歓迎です!可能な方は、手料理など少量で構いませんのでお持ちください!鹿料理でなくてもOKです! 11月3日(祝) 移動 双民館発8時~二風谷着9時(移動は各自乗り合いで) ●ワークショップ4 9時~10時 「二風谷(シシリムカ)のアイヌ文化」 お話:アイヌ彫刻師 高野繁廣氏 場 所:二風谷 主 催:北海道スローフードフレンズ 参加費:2000円程度 ●ワークショップ5 10時~11時30分 高野さんと巡る「二風谷アイヌ文化博物館」 http://www.ainu-museum-nibutani.org/ ●アイヌ料理のお弁当 ※内容は変更あり イナキビごはん・シト(米粉だんご)・ギョウジャニンニクの卵とじ フキの煮付・ラタシケップ(かぼちゃ、豆、シケレペ)、鹿汁 参加費 ●ワークショップ1 近自然学講座 無料 ●ワークショップ2 座談会(パネルディスカッション) 無料 ●ワークショップ3 エゾシカ懇親会 2000円 お酒飲む方 1000円 2次会 500円 ●宿泊(双民館)+朝食 2500円 ●ワークショップ4 無料 ●ワークショップ5 アイヌ博物館入館料 500円 ●アイヌ料理のお弁当 1200円 合計(すべて参加の場合) 7700円 申し込みフォーム|f797ky@furano.ne.jp ___________________________________お名前 移動手段 11/2(日) ●ワークショップ1 近自然学講座 <参加・不参加> ●ワークショップ2 座談会(パネルディスカッション) <参加・不参加> ●ワークショップ3 エゾシカ懇親会 <参加・不参加> お酒 <飲む・飲まない> ●宿泊(双民館)+朝食 <する・しない> 11/3(祝) ●ワークショップ4 シシリムカの話高野繁廣氏 <参加・不参加> ●ワークショップ5 アイヌ博物館入館料 <参加・不参加> ●アイヌ料理のお弁当 <要・不要>
reported by matutaku
|21:38
|
|
|コメント(0)
|トラックバック(0)
2008年10月03日
空知ワイナリーツアー その2 山﨑ワイナリー
北村の福家Cafeさんにお願いしたランチを受け取り、山﨑ワイナリーへ。今回バスで道央道を走って気づいたのですが、北行だとばっちり ぶどう畑が見えます。看板を設置してもいいのでは??
今回は亮一さんにお願いして、収穫できない分 ティスティングと今年増築部分見学(私は片付けしていて見られなかった;;)。 ティスティングは、現在リリースされている 4種類。赤が3種類とも樹の生長とともに より味わいを引き出して、アフターも楽しめよりよいワインになっていることを実感しました。 また 月刊アイワードに田園の小さなワイン醸造所「山崎ワイナリー」として紹介されています。
reported by matutaku
|23:01
|
|
|コメント(1)
|トラックバック(0)
2008年10月03日
空知ワイナリーツアー その1 鶴沼ワイナリー
9月27日開催当日にリアルタイムアップしていたのですが、ラミフロ ワイナリーツアーのコーディネートをお手伝い。簡単に報告。 天候不順で山崎ワイナリーでの収穫はできず(もともと厳しい状況だった)、道央道からコンテナが準備された山崎さんのバッカス畑を眺めながら、一路 浦臼 鶴沼ワイナリーへ。 前日の決定であったため、北海道ワイン本社経由での依頼ができなかったにもかかわらず1時間半 今村代表にご対応いただく。 //clear
新しいぶどう畑(私も始めて行った)での ぶどう試食後、ニューホランドのぶどうハーベスタ見学。あまり台数ない機械なので高いと思っていたが、3,000万程度とのこと。1週間程度しか動かない小麦のコンバインよりも安い。
その後ティスティング。鶴沼シリーズ白5種類 赤 2種類を一気にティスティング。
reported by matutaku
|22:41
|
|
|コメント(0)
|トラックバック(0)


北村の福家Cafeさんにお願いしたランチを受け取り、山﨑ワイナリーへ。今回バスで道央道を走って気づいたのですが、北行だとばっちり ぶどう畑が見えます。看板を設置してもいいのでは??
9月27日開催当日にリアルタイムアップしていたのですが、ラミフロ ワイナリーツアーのコーディネートをお手伝い。簡単に報告。
天候不順で山崎ワイナリーでの収穫はできず(もともと厳しい状況だった)、道央道からコンテナが準備された山崎さんのバッカス畑を眺めながら、一路 浦臼 鶴沼ワイナリーへ。
前日の決定であったため、北海道ワイン本社経由での依頼ができなかったにもかかわらず1時間半 今村代表にご対応いただく。 //clear
新しいぶどう畑(私も始めて行った)での ぶどう試食後、ニューホランドのぶどうハーベスタ見学。あまり台数ない機械なので高いと思っていたが、3,000万程度とのこと。1週間程度しか動かない小麦のコンバインよりも安い。






