2010年03月05日
イタリアントマト。
この方の記事を拝見して、おお、面白そうじゃん、っていうか、なかなか美味そうだなあ、ってことで。 仕事帰りに三越の地下一階にある、『全国名産品 味匠庵』にて、これをゲット! ちょっと高級なふりかけさん、新橋玉木屋さんの、イタリアントマトでございます。 このふりかけさん、BRUTUSのふりかけ部門でグランプリを獲得したんだそうな。 この頃、BRUTUSは買って読むことも、立ち読みすることもないけん、まさに受け売りですが(汗) ちなみに、お値段は、3パック1セットで、315円。
パッケージを開けたところの図がこちら。 開けた瞬間、けっこういい香りが、ぷ~んとするのである。
まあ、フリカケなので、ご飯にかけても良かったのだが、ぽちは晩御飯はイタリアンと決めているので(笑)フスィリにふりかけてみました~☆☆☆ これ、なかなかいけたわよ~☆☆☆ ・・・うんうん。
あ、そうそう、同じブースで、これも売っていたよ~☆☆☆ 『ごっくん馬路村』である。 この前四国に帰った時に、ようけ飲んだけど、札幌でも購えるとはツユゾしらんかったw これ、おいしいけん、まだ飲んだことの無い人は一遍試してみ~♪
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|21:21
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2010年02月28日
ヒオウギ。
いつものSC(ショッピングセンターの略称)に行ってみたらばがに。 こげな貝が売っていたので、即、お買い上げ~☆☆☆ 『緋扇』と書いて、『ヒオウギ』と読むのである。 まあ、四国地方ではけっこう採れるのでそこそこ有名なんだけれど、北海道では、まだまだ珍品扱いやなあ・・・ ま、北海道には、ホタテガイがおるけん、あれなんだけれど(爆)
ほんでえ、持っている料理本をひっくり返して、こんな感じで頂きましたw レモン汁を効かし、香味野菜を加えたオーブン焼き!!! ホタテガイよりも柔らかい感じなので、ほっこりした気分になれました~♪ 貝殻の色目が綺麗なので、春の食卓にいいのではないか、と、密かに私は睨んでいる。 ・・・てけてんてん。
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|20:27
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2010年02月08日
ぽちのエゾシカ料理まつり参戦記(その4)。
とある日の夕方、この方もいらっしゃった、バルコ札幌さんに行ってみたのである。 まあ、その活躍はこのお店や札幌タパスを主催される遥か前から知っていたのであるが、恥ずかしながら店主を目前にするのは、今回が初めて(笑) っで、まずはカヴァなんかを頂いてみるのである。 カヴァって、どんなんありますかあ?って尋ねると、冷蔵庫からボトルを4~5本取り出し、さて、どれにしましょうか? ・・・うう~む。 想定外のウレシイ展開で、ちと悩むぽち。 ほんでえ、おつまみにオーダーしたんが、これ。 エゾシカ肉のソーセージさんである。 (ちなみに、500円也)
エゾシカさんに合う赤ワインを、とも思ったのだが、寄る年波には抗えず、立ち呑みはちい~っとばかし辛いけんなあ(笑) 赤を呑みだすと、際限なく呑み続ける傾向のあるぽちにとっては、体力的に厳しいのである(涙) ほなけん、シュワシュワ系に走ったわけで(笑) このソーセージは、きちんとエゾシカの味がしたけん、ある意味、エゾシカ初心者には試練となるかもね~☆☆☆ エゾシカ肉のいいクセが残っておるけん、不味いわけではないんじょ。 お値段もワンコインなので、まずはエゾシカ肉の味を知るにはとっつきやすいメニューなのではないか、と、 密かに私は睨んでいる。 ・・・てけてんてん。 ☆☆バルコ札幌☆☆ 札幌市中央区北2条西2丁目STV北2条ビル1階
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|21:16
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2010年02月07日
ぽちのエゾシカ料理まつり参戦記(その3)。
とある日のぽちのランチ。 職場から割と近くにある、『イル・ピーノ』さんにて、エゾシカのミートソースを食べてみた。 まあ、ここの生パスタとか、パスタソースはレトルトになって売っているので、(きたキッチンとかにある)そっちを食べた方もいるかもしれないけれど(ぽちもそうだけれど(笑)やっぱ、実店舗で食べるパスタは、数段美味しいのである。 レトルトになっているパスタソースが不味いわけではなく、こっちの方がより美味しいってのが、正確な表現かな~♪
ソースに入っているエゾシカ肉も、ほれ、このとおり~♪ けっこう大ぶりなのも混じっており、歯ざわりというか、食感も楽しめるのである。 これだけの塊になると、『うん、エゾシカの肉だね♪』ってのがすぐ判る。 もちろん、下ごしらえをちゃんとしておあるので、嫌な臭みはございませんえん。 もちっとした生パスタと絡んで、なかなかのお味でございました~☆☆☆
自家製パンとサラダが付いて、気になるお値段、ランチタイム価格で、1,000円也~☆☆☆ 接客態度も◎なので、ちょっとこじゃれたランチには、最適ですね、ここ。 ☆☆イル・ピーノ☆☆ 札幌市中央区北1条西3丁目3-25 荒巻時計台ビル地下1階
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|11:14
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2010年01月21日
ラズベリー・ベレーにて、新年会。
夕べは札幌100マイルのイベントで知り合ってから、何かとお世話になっている、 『どさんこtomocのうまいもの食べある記』のtomocさん、『ちぇきのgoto・・・』のちぇきさん、『呼鈴のきまぐれ何マイル』の呼鈴さんとぽちの4人で、新年会なんぞを開催~☆☆☆ 場所は創成川イーストにあるラズベリー・ベレーさんである。 ってことで、乾杯はぽちがチョイスしたワイン! まあ、他にもいろいろとドリンクはあったのだが、なんか赤ワインの気分だったので、ついついボトルでオーダー。 ほんでえ・・・
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パテとかチーズの盛り合わせなんぞをパクつきながら、あ~んな話やこんな話、ある意味『ガールズトーク』といった雰囲気で・・・ 『女子会』って楽しいんだろうなあ、なんて感じで、更にワインをぐびぐびするぽち。
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とろっとろに煮込まれた肉料理とか、今人気絶頂のタジン鍋なんぞを突きつつ・・・
2本目のワインをオーダーしてしまうぽち(笑) ・・・ちなみに、ここのワインの仕入先は、ヴィノスやまざきさんなのである。 価格帯は、3,000~4,000円のものが多くって、なかなかリーズナブルである。 5,000円を越えるワインは、流石にそうやすやすとオーダーできないけど、この価格なら、ついつい(笑)
ちなみに、最初の乾杯の時のワインは、こちらである。 シシリーのIGT,なかなか飲みやすいワインなので、今度プライベート用に買っておこうかとおもったじょ♪
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ほんでえ、ワインを飲みながら、サラダなどをぱくつきながら、楽しい夜を過ごさせていただいたぽちなのでした。 ぽちに付き合ってくれた方々スペッシャルサンクス! ☆☆ラスベリー・ベレー☆☆ 札幌市中央区南2条東1丁目 M’S EAST2F
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|20:44
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2010年01月07日
春の七草。
はっと気が付くと、今日は春の七草。 まあ、本日は七草粥を食べるてお正月の飽食に疲れた胃を休ませてあげるっていうコンセプトが本筋らしいのだが、ほぼ毎日パスタを夕食にしているぽちにとってみると、だ。 お粥は作りたくないけれど(多分、作れないし(笑)、七草のご利益にはあやかりたいなあ、なんてずるいことを思って、こんなのを作ってみました(笑) 名付けて『アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノ・ナナクサ~ナ』 まあ、普通のペペロンチーノに、お湯で戻した乾燥七草を入れただけなんだけれどさ(笑) これはこれでなかなかいけたので、よしっ!
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|19:48
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2009年12月19日
香り箱。
ついにユリイカ! 各方面で話題絶賛の、これ。 スギヨの香り箱である。 まあ、平たく言えば、『カニカマ』なんだけれど、あなた。 これ、なかなかの優れものでっせ、いや、ほんま。 ぽち的には気になった時から、あちらこちらと探して歩いていたんだけれど、なかなか見つけることが出来なかったんよ。 ほなけんど。 今日たまたま行った手稲のジャスコさんに売っておったんよ~☆☆☆
っで、どうやって食べようか、ちい~っとばかし悩んだのだが、まあ、いつものように晩御飯はパスタと決めておったので、その付け合せのサラダに入れてみました♪ オリーブオイルと塩コショウで、美味しくいただきましたとも、うんうん。
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|20:43
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2009年12月18日
オムライス 鶏肉のトマトソース。
『姿は子ども、中身は大人』っていう感じのセリフの漫画あるけんど、ぽちの場合はこうなのである。 『姿はおっさん、中身は子ども』 ・・・救いようが無いけど、まあ、ある意味正解なんだな、これが(笑) ほなけん、ぽちはこういう食べ物に、ごっつう弱いのである。 子どもが大好きな、オムライスである。 丸井さんの地下にある、テルツィーナさんにて、気になるお値段、500円弱!
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|19:15
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2009年11月19日
自家製トマト鍋。
こんばんわ。 みーたんの結婚のショックから立ち直れないぽちです(笑) さて、本日も、晩御飯はトマト鍋にしてみたのである。 夕べはカゴメから発売されているものを使ったのだが、今日は自家製である~♪ 材料はこんな感じ。 お野菜たっぷり、トマト缶をメインにして・・・
まずは、ベースとなる、ニンニクさんを、鉄製のフライパンにて、弱火でじっくり炒める。 これ、イタリアンの基本ですから、熱くなったフライパンに投入するのではなくって、フライパンにオリーブオイルをたっぷり入れて、そこにニンニクスライスを加え、弱火で炒めないと、いけませんえん(笑) ほ~しないと、(つまり、熱したフライパンにニンニクスライスを投入すると)一遍にニンニクが焦げてしまって大変なことになるけん、な~
ほうしている間に、鍋のスープを作成いたします。 鍋の中に、トマト缶のトマトを入れて、さらに、その空き缶に水を入れ、鍋に注ぐ・・・。 鍋の中に固形のブイヨンを1~2個(これは個人的主観によるので、適当に加減してくださいね♪)投入し、さらに塩、胡椒などで味を調えつつ、具材を投入して、しばらく煮込む・・・ ・・・まあ、20~30分ぐらいってとこか。
っで、 出来上がりの図がこちらでございます~♪ 自分で言うのもなんだけど、なかなか美味しかった☆ まあ、好みでとろけるチーズとか、バターとか、カレー粉なんかを追加してもいいかも~♪ この冬は、トマト鍋で決まりやな、ぽちのお家では、うんうん。
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|20:53
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2009年11月18日
甘熟トマト鍋。
こんばんわ。 どこぞに安うまの個室系お食事処がないかなあ、って、お悩み中のぽちです。 さて、 トマト鍋。 今朝のめざましTVにて、トマト鍋がピックアップされておったので、流行に敏感なぽちとしては(別の言い方をすれば、軽佻浮薄ってことだ(笑)無視できるわけもなく・・・ってことで、今宵はこれにしてみたのである。 カゴメさんから発売されている、甘熟トマト鍋です。 確かに甘かったけど、甘ったるい甘さではなく、熟した果実にも似た品の良い甘さなので、ワインを飲みながらでも充分いけましたw これ、ぽちのお勧めですw ・・・てけてんてん。
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|20:38
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パッケージを開けたところの図がこちら。
開けた瞬間、けっこういい香りが、ぷ~んとするのである。
まあ、フリカケなので、ご飯にかけても良かったのだが、ぽちは晩御飯はイタリアンと決めているので(笑)
あ、そうそう、同じブースで、これも売っていたよ~☆☆☆
『ごっくん馬路村』である。
この前四国に帰った時に、ようけ飲んだけど、札幌でも購えるとはツユゾしらんかったw
これ、おいしいけん、まだ飲んだことの無い人は一遍試してみ~♪
いつものSC(ショッピングセンターの略称)に行ってみたらばがに。
こげな貝が売っていたので、即、お買い上げ~☆☆☆
『緋扇』と書いて、『ヒオウギ』と読むのである。
まあ、四国地方ではけっこう採れるのでそこそこ有名なんだけれど、北海道では、まだまだ珍品扱いやなあ・・・
ま、北海道には、ホタテガイがおるけん、あれなんだけれど(爆)
ほんでえ、持っている料理本をひっくり返して、こんな感じで頂きましたw
レモン汁を効かし、香味野菜を加えたオーブン焼き!!!
ホタテガイよりも柔らかい感じなので、ほっこりした気分になれました~♪
貝殻の色目が綺麗なので、春の食卓にいいのではないか、と、密かに私は睨んでいる。
・・・てけてんてん。
とある日の夕方、
エゾシカさんに合う赤ワインを、とも思ったのだが、寄る年波には抗えず、立ち呑みはちい~っとばかし辛いけんなあ(笑)
赤を呑みだすと、際限なく呑み続ける傾向のあるぽちにとっては、体力的に厳しいのである(涙)
ほなけん、シュワシュワ系に走ったわけで(笑)
このソーセージは、きちんとエゾシカの味がしたけん、ある意味、エゾシカ初心者には試練となるかもね~☆☆☆
エゾシカ肉のいいクセが残っておるけん、不味いわけではないんじょ。
お値段もワンコインなので、まずはエゾシカ肉の味を知るにはとっつきやすいメニューなのではないか、と、
密かに私は睨んでいる。
とある日のぽちのランチ。
職場から割と近くにある、『イル・ピーノ』さんにて、エゾシカのミートソースを食べてみた。
まあ、ここの生パスタとか、パスタソースはレトルトになって売っているので、(きたキッチンとかにある)そっちを食べた方もいるかもしれないけれど(ぽちもそうだけれど(笑)やっぱ、実店舗で食べるパスタは、数段美味しいのである。
レトルトになっているパスタソースが不味いわけではなく、こっちの方がより美味しいってのが、正確な表現かな~♪
ソースに入っているエゾシカ肉も、ほれ、このとおり~♪
けっこう大ぶりなのも混じっており、歯ざわりというか、食感も楽しめるのである。
これだけの塊になると、『うん、エゾシカの肉だね♪』ってのがすぐ判る。
もちろん、下ごしらえをちゃんとしておあるので、嫌な臭みはございませんえん。
もちっとした生パスタと絡んで、なかなかのお味でございました~☆☆☆
自家製パンとサラダが付いて、気になるお値段、ランチタイム価格で、1,000円也~☆☆☆
接客態度も◎なので、ちょっとこじゃれたランチには、最適ですね、ここ。
☆☆
夕べは札幌100マイルのイベントで知り合ってから、何かとお世話になっている、
『
パテとかチーズの盛り合わせなんぞをパクつきながら、あ~んな話やこんな話、ある意味『ガールズトーク』といった雰囲気で・・・
『女子会』って楽しいんだろうなあ、なんて感じで、更にワインをぐびぐびするぽち。
とろっとろに煮込まれた肉料理とか、今人気絶頂のタジン鍋なんぞを突きつつ・・・
2本目のワインをオーダーしてしまうぽち(笑)
・・・ちなみに、ここのワインの仕入先は、
ちなみに、最初の乾杯の時のワインは、こちらである。
シシリーのIGT,なかなか飲みやすいワインなので、今度プライベート用に買っておこうかとおもったじょ♪
ほんでえ、ワインを飲みながら、サラダなどをぱくつきながら、楽しい夜を過ごさせていただいたぽちなのでした。
ぽちに付き合ってくれた方々スペッシャルサンクス!
☆☆ラスベリー・ベレー☆☆
札幌市中央区南2条東1丁目 M’S EAST2F
はっと気が付くと、今日は春の七草。
まあ、本日は七草粥を食べるてお正月の飽食に疲れた胃を休ませてあげるっていうコンセプトが本筋らしいのだが、ほぼ毎日パスタを夕食にしているぽちにとってみると、だ。
お粥は作りたくないけれど(多分、作れないし(笑)、七草のご利益にはあやかりたいなあ、なんてずるいことを思って、こんなのを作ってみました(笑)
名付けて『アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノ・ナナクサ~ナ』
まあ、普通のペペロンチーノに、お湯で戻した乾燥七草を入れただけなんだけれどさ(笑)
これはこれでなかなかいけたので、よしっ!
ついにユリイカ!
各方面で話題絶賛の、これ。
っで、どうやって食べようか、ちい~っとばかし悩んだのだが、まあ、いつものように晩御飯はパスタと決めておったので、その付け合せのサラダに入れてみました♪
オリーブオイルと塩コショウで、美味しくいただきましたとも、うんうん。
『姿は子ども、中身は大人』っていう感じのセリフの漫画あるけんど、ぽちの場合はこうなのである。
こんばんわ。
みーたんの結婚のショックから立ち直れないぽちです(笑)
さて、本日も、晩御飯はトマト鍋にしてみたのである。
夕べは
まずは、ベースとなる、ニンニクさんを、鉄製のフライパンにて、弱火でじっくり炒める。
これ、イタリアンの基本ですから、熱くなったフライパンに投入するのではなくって、フライパンにオリーブオイルをたっぷり入れて、そこにニンニクスライスを加え、弱火で炒めないと、いけませんえん(笑)
ほ~しないと、(つまり、熱したフライパンにニンニクスライスを投入すると)一遍にニンニクが焦げてしまって大変なことになるけん、な~
ほうしている間に、鍋のスープを作成いたします。
鍋の中に、トマト缶のトマトを入れて、さらに、その空き缶に水を入れ、鍋に注ぐ・・・。
鍋の中に固形のブイヨンを1~2個(これは個人的主観によるので、適当に加減してくださいね♪)投入し、さらに塩、胡椒などで味を調えつつ、具材を投入して、しばらく煮込む・・・
・・・まあ、20~30分ぐらいってとこか。
っで、
出来上がりの図がこちらでございます~♪
自分で言うのもなんだけど、なかなか美味しかった☆
まあ、好みでとろけるチーズとか、バターとか、カレー粉なんかを追加してもいいかも~♪
この冬は、トマト鍋で決まりやな、ぽちのお家では、うんうん。
こんばんわ。
どこぞに安うまの個室系お食事処がないかなあ、って、お悩み中のぽちです。
さて、 トマト鍋。
今朝のめざましTVにて、トマト鍋がピックアップされておったので、流行に敏感なぽちとしては(別の言い方をすれば、軽佻浮薄ってことだ(笑)無視できるわけもなく・・・ってことで、今宵はこれにしてみたのである。
カゴメさんから発売されている、





