2009年11月08日
ニセコ・ノーザンリゾート・アンヌプリ。
こんにちわ。 お昼ごはんを食べすぎて、かなり苦しい(笑)ぽちです。 さて、 この記事を読んでハタリ! そ~いえば、ぽちも先月の中旬に、ニセコ・ノーザンリゾートアンヌプリに泊まったのである。 アップするの忘れておったわ(笑)
まあ、ホテルに着くなりビールをようけ飲んで、温泉に浸かってから食事までの間にまたビールを飲んで。。。 夕食の写真を撮るのを忘れてしまった(笑) 外観は、 いわゆる高層階のホテルではなく、リゾートペンションっぽい建物。 内装はちょっとシックなヨーロピアンタイプとでも呼べばいいのでしょうか・・・ 普通の温泉ホテルとは違います~♪この2頭のお馬さんが、玄関に入るなり出迎えてくれましたw 朝ごはんはビュッフェタイプで、和食&洋食どちらでもOK. ちなみに、焼きたてのパンがごっつう美味しかった記憶が。 (※朝ごはんの時も、写真を撮るのを忘れてしまった(笑)
☆☆ニセコノーザンリゾートアンヌプリ☆☆ 北海道虻田郡ニセコ町字ニセコ480番地1 電話:0136-58-3311
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|14:10
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|温泉
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2009年10月18日
倶知安風土館。
おはようございます。 だらっとTVを眺めているぽちです。 さて、先日ニセコまで遊びに行った時、【倶知安風土館】というところへ行ってみました。 風土館って、いったいなにかな?って思ってみたら・・・ 玄関では、スバル360がお出迎え! フォルクスワーゲンのビートルがカブトムシと呼ばれていたのに対し、この子はちゃんこいので、テントウムシと呼ばれておりましたなあ、そ~いえば。
ほんでえ、これはニセコの山中で発見された、零式艦上戦闘機32型の主翼。 なんでも大戦中に、着氷実験の為使われていたものなんだそうな。 翼以外の部分は何処へいったのだろう・・・
かと思えば、昔のスキー板各種とか・・・。 ちなみに、この時代のスキーは、ぽちが小学生の頃に使ったスタイルですなあ。 カンダハーという金具で、板は木! う~ん、今から見ると実にシンプルな構造ではある。
その他にも、昔の教室を再現したブースとか・・・。 さすがにここまで古いのは、ぽちもリアルタイムで体験したことはない。黒板が正しく黒いもんなあ~
昭和の時代の茶の間の様子・・・。 ごはんはちゃぶ台で食べていた記憶があるなあ、ぽちも。
これまた昭和の時代の家電製品群。 洗濯機に炊飯器、アイスクリーム製造器なんてのもありますなあ。
正直なところ、まあ、たいして期待もせずに入ってみたのだが、ここ、ええわ~☆☆☆ 他にも鉄道関連、各種標本とか資料、色んなものがセンス良く(←ここ、肝心なところ。)纏められており、実によかった~♪ ☆☆☆倶知安風土館☆☆☆ 北海道虻田郡倶知安町北6条東7丁目 電話: 0136-22-6631 開館時間:9時~17時 休館日:毎週火曜日 入館料:200円 その他詳細情報はこちら
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|11:00
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2009年10月12日
ニセコ5色温泉。
こんにちわ。 けっこういいお天気になったので、ちょっと喜んでいるぽちです。 さて、ニセコの5色温泉。 札幌市内から2時間ちょっとで、こんな良い景色のとこに行けるのである。 まあ、今回は温泉には入らなかったけれど、 車を降りるなり、プ~ンと硫黄の香りがしてさ、なかなかいい感じになってもうたんよ、な~♪ ほなけん、今度はここの温泉にも浸かってみたいぽちなのでした。
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|14:36
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|温泉
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2009年10月11日
ニセコ山の家の山菜そば。
こんばんわ。 安い白ワインを飲みながらトマトソースを煮込んでいるぽちです。 さて、ニセコ。 ぽちにとっては、ニセコってのはスキーに行くところであったのだが、近頃とんとスキーをしなくなったので、夏場、お蕎麦を食べに行く場所っていう感じになったんだよね(笑) まあ、ニセコには、いろんな美味しいお蕎麦屋さんがあるからね~♪ ・・・ってことで、今回頂いたのは、これ。 なんの変哲もない、山菜そばである。 写真だけから判断すると、失礼ながら駅の立ち食いそばと変わらないじゃないか、っていう意見もあるだろうってことは判るんだけれどさ・・・。 この山菜そば、ごっつう美味しかったんじょ~♪
食べたのはここ。 昔々その昔、JRが国鉄と呼ばれていた頃、 なかなか繁盛していた【ニセコ山の家】 今はとある民間会社が経営しておられるのであるが、そこはそれ、それなりにいい感じだったのである、 何と言っても、建物に歴史の重みというか、なんというか、そんな感じの雰囲気が感じられて、ね~☆☆☆ ☆☆ニセコ山の家☆☆ 北海道虻田郡ニセコ町字ニセコ510番地
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|18:02
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|おそば
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2009年10月11日
中山峠はミゾレでした(汗)
こんにちわ。 さっきニセコから帰ってきたぽちです。 さて、ニセコへは、行きは赤井川回りで、帰りは国道230号(※国道には、【線】という単語を付けないのが正式なんだそうな。)で・・・。 途中、中山峠をえっちらおっちらと下っていくと、ミゾレが降ってきたのには驚いてしまったw まだ、10月初旬なのに~! まあ、昼間は夏タイヤでの通行が可能だけれど、夜は案外凍結路面になるのかも・・・。 特に、トンネルの出入り口付近とか、橋の上とか。
ちなみに、紅葉の方は思ったよりも進んでおりました。 これでお天気さえ良ければ、実に綺麗なんだろうなあ、なんて臍を噛みながら小まめにシフトチェンジしていた、ぽちなのでした~♪ ※撮影はぽちのツレアイですからね、 念のため(笑) 運転中に写真を撮れるほど、ぽちは器用ではないのだ(爆)
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|15:09
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2009年10月10日
ニセコのホテルにて。
おつカメ様です。 ニセコのとある温泉宿(っていうか、リゾートホテル、か?)にある、 備え付けのPCから書いてしまうぽちです。 さて、 連休初日。 朝8時ごろ目覚め、ご飯を食べて身支度を整え、(そうそう、忘れちゃいけない、NKHの朝ドラをチェック!)11時に札幌を出発し、なんだかんだと途中寄り道しながら、本日の最終目的地である、ニセコへ。 ここは恥ずかしながら、ぽち、生まれて初めてのところなのだが、値段の割には豪華なので、ついついだらけてしまっておりまする(笑) まあ、詳細については、後ほどアップするつもりなので、それまで待っててちょうだいね~♪ ※流石に、ここから写真はアップできません・・・(汗)
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|19:10
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2009年03月14日
手打蕎麦 いちむら。
暇だったので、 ニセコ方面へドライブ~☆☆☆ ちょうど小腹も空いたので、 手打蕎麦 いちむらさんへ、 行ってみた。 国道5号から道々343号に入って、 道なりに行って、 最初のT字路のところにあるのだが、 冬は雪山に隠れてしまっているので、 ちと判りずらいかも・・・・。 ま、 「手打ち蕎麦」の幟が何本か 立っているのでそれを目当てに行けばいいかと。
ほんで、 ぽちはせいろにしてみました。 ここのお蕎麦は、 十割りか二八を選べるシステムになっており、 ぽちは二八にしてみました~☆☆☆ (夏季限定で、、更科も食べれるのだ) ずずず~っと啜って、 600円! ☆☆☆手打蕎麦 いちむら☆☆☆ 虻田郡倶知安町字山田68-4 ℡0136-23-0603 毎週火曜日定休
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|09:11
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|おそば
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2009年03月08日
VTEC!
今日は昨日とうって変わって、 実にいいお天気だった・・・。 ・・・ので、 ついつい調子に乗って、 ニセコ方面まで、 ドライブ~☆☆☆ やっぱ、 いいお天気のドライブは、 めっちゃ楽しい~♪ V6VTECの音色も、 楽しめたしね~☆☆☆
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|17:11
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2008年12月01日
御宿かわせみ。
たまにはぽちだって、 温泉なんぞに行ってみる。 ってことで、 今回いったのは、ここ。 北湯沢にある、 「御宿 かわせみ」さんでございます~☆ なんせ、 安い。 一泊2食付で、 10,000円を切っちゃうんだから、 あっぱれとしか言いようが無いっ!
っで、 宿に入ってみると、 こんな感じ。
お部屋はこんなん。
トイレと洗面所は、 共同で、 部屋風呂はなし。 (ちなみに、アルコール類の自動販売機もない(笑) ただし、 共同で使える冷蔵庫はあるので、 宿に入る前に、 コンビニさんで酒類を 買ってこられることを、 お勧めしますだ(笑)
しかしながら、 だ。 ここの温泉は、 他にはない特徴があるのであった。 それは。 「混浴」である。 ・・・であるって、 偉そうに言う必要もないのだが、 とりあえずそうなのである。 ここの露天風呂って、 ほぼ川面と同レベルの高さに位置しており、 (つまり、宿から川に向かって3メートルほど下る) なかなか気持ちがいいのだが、 あんまりのんびりしていると、 異性が威勢よく入ってくる恐れもあり・・・。 恥ずかしがり屋のぽちとしては、 なかなかスリリングな入浴体験。 夜遅くに、 入りに行ったら誰もいなかったので、 ついつい平泳ぎなんてしてしまいました(笑)
これは夕食~☆☆☆
ほんで、 こっちは朝食~☆☆☆ ・・・どちらも、 なかなか美味しかったじょ~♪
館内設備、という面に絞ってみれば、 とりたててみるべきものはないが、 温泉とお食事のバリューフォーマネーという、 バランス的見地からすると、 なかなかの御宿ではないか、と、 密かに私は睨んでいる。 ☆☆御宿かわせみ☆☆ 住所:北海道 伊達市大滝区 北湯沢温泉町40
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|20:06
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|温泉
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2008年10月13日
白老まちめぐりパス使用記その5~総括~
実勢販売価格、 1,600円の『白老まちめぐりパス』。 これをブログ書いているからということで、 ロハでモニターしない? っていうお誘いを受けて、10月12日(日)に、 札幌から行ってきたショートトリップの総括。 まず、 お値段見あい、若しくはそれ以上の価値があったか、って言う点については、ぽち的には合格点をあげてもいいと思うのである。 (おとうさん犬と同じ種類の、真っ白い北海道犬もそうだそうだ言っております(笑) このわんこさんは、 ポロトコタンの中で飼われている、 北海道犬。 ごっつう可愛かった~☆☆☆) だって、 ポロトコタンの入場料は、 大人750円だろ~
それに、ベーグルのクーポンというか、 金券が500円分だろ~ (個人的には、 ポロトコタンのチセに並べられていた、 作りかけのシャケの燻製が気になった(笑) チセの梁に、 背開きにしたシャケを吊るして、 囲炉裏の火で燻すのである。 実に美味そうじゃああ~りませんか!) ※チセってのは、アイヌ語で、家のことです。
あと、 日帰り温泉入浴料が、1,000円。 つまり、750円+500円+1,000円=2,250円 2,250円-1,600円=650円のお得であるからにして。 ほなけんど、 たまたまぽちは、フットパスとか、GPSとかにはあんまり興味がなくて(GPSは仕事でいやと言うほど使っているし(笑)レンタル自転車にも興味がなかったから、こう思うのかもしれないのである。 このパスをフルに活用しようと思って、意気込んで白老に行ったとしたら・・・。それも自分のお金で購入して・・・という状況を想像すると、ちょっとアレかも、って思っちゃうのが、ま、正直な感想ですかねえ。 ・・・辛口、御免!
とは言え、ポロトコタンで購ったこの本、なかなか興味深かった。ぽちはアイヌの同級生とかいたので、なあ~んとなく、アイヌ独特の風習(東の窓は神の窓、とか)を知っていたのだが、学問としての知識は皆無に等しかったから、ねえ。
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|23:17
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こんにちわ。
お昼ごはんを食べすぎて、かなり苦しい(笑)ぽちです。
さて、
この2頭のお馬さんが、玄関に入るなり出迎えてくれましたw
朝ごはんはビュッフェタイプで、和食&洋食どちらでもOK.
ちなみに、焼きたてのパンがごっつう美味しかった記憶が。
(※朝ごはんの時も、写真を撮るのを忘れてしまった(笑)
おはようございます。
だらっとTVを眺めているぽちです。
さて、先日ニセコまで遊びに行った時、【
ほんでえ、これはニセコの山中で発見された、零式艦上戦闘機32型の主翼。
なんでも大戦中に、着氷実験の為使われていたものなんだそうな。
翼以外の部分は何処へいったのだろう・・・
かと思えば、昔のスキー板各種とか・・・。
ちなみに、この時代のスキーは、ぽちが小学生の頃に使ったスタイルですなあ。
カンダハーという金具で、板は木!
う~ん、今から見ると実にシンプルな構造ではある。
その他にも、昔の教室を再現したブースとか・・・。
さすがにここまで古いのは、ぽちもリアルタイムで体験したことはない。黒板が正しく黒いもんなあ~
昭和の時代の茶の間の様子・・・。
ごはんはちゃぶ台で食べていた記憶があるなあ、ぽちも。
これまた昭和の時代の家電製品群。
洗濯機に炊飯器、アイスクリーム製造器なんてのもありますなあ。
正直なところ、まあ、たいして期待もせずに入ってみたのだが、ここ、ええわ~☆☆☆
他にも鉄道関連、各種標本とか資料、色んなものがセンス良く(←ここ、肝心なところ。)纏められており、実によかった~♪
☆☆☆
こんにちわ。
けっこういいお天気になったので、ちょっと喜んでいるぽちです。
さて、ニセコの5色温泉。
札幌市内から2時間ちょっとで、こんな良い景色のとこに行けるのである。
まあ、今回は温泉には入らなかったけれど、 車を降りるなり、プ~ンと硫黄の香りがしてさ、なかなかいい感じになってもうたんよ、な~♪
ほなけん、今度はここの温泉にも浸かってみたいぽちなのでした。
こんばんわ。
安い白ワインを飲みながらトマトソースを煮込んでいるぽちです。
さて、ニセコ。
ぽちにとっては、ニセコってのはスキーに行くところであったのだが、近頃とんとスキーをしなくなったので、夏場、お蕎麦を食べに行く場所っていう感じになったんだよね(笑) まあ、ニセコには、いろんな美味しいお蕎麦屋さんがあるからね~♪
・・・ってことで、今回頂いたのは、これ。
なんの変哲もない、山菜そばである。
写真だけから判断すると、失礼ながら駅の立ち食いそばと変わらないじゃないか、っていう意見もあるだろうってことは判るんだけれどさ・・・。
この山菜そば、ごっつう美味しかったんじょ~♪
食べたのはここ。
昔々その昔、JRが国鉄と呼ばれていた頃、
なかなか繁盛していた【ニセコ山の家】
今はとある民間会社が経営しておられるのであるが、そこはそれ、それなりにいい感じだったのである、
何と言っても、建物に歴史の重みというか、なんというか、そんな感じの雰囲気が感じられて、ね~☆☆☆
☆☆
こんにちわ。
さっきニセコから帰ってきたぽちです。
さて、ニセコへは、行きは赤井川回りで、帰りは国道230号(※国道には、【線】という単語を付けないのが正式なんだそうな。)で・・・。
途中、中山峠をえっちらおっちらと下っていくと、ミゾレが降ってきたのには驚いてしまったw
まだ、10月初旬なのに~!
まあ、昼間は夏タイヤでの通行が可能だけれど、夜は案外凍結路面になるのかも・・・。
特に、トンネルの出入り口付近とか、橋の上とか。
ちなみに、紅葉の方は思ったよりも進んでおりました。
これでお天気さえ良ければ、実に綺麗なんだろうなあ、なんて臍を噛みながら小まめにシフトチェンジしていた、ぽちなのでした~♪
※撮影はぽちのツレアイですからね、
念のため(笑)
運転中に写真を撮れるほど、ぽちは器用ではないのだ(爆)
暇だったので、
ニセコ方面へドライブ~☆☆☆
ちょうど小腹も空いたので、
手打蕎麦 いちむらさんへ、
行ってみた。
国道5号から道々343号に入って、
道なりに行って、
最初のT字路のところにあるのだが、
冬は雪山に隠れてしまっているので、
ちと判りずらいかも・・・・。
ま、
「手打ち蕎麦」の幟が何本か
立っているのでそれを目当てに行けばいいかと。
ほんで、
ぽちはせいろにしてみました。
ここのお蕎麦は、
十割りか二八を選べるシステムになっており、
ぽちは二八にしてみました~☆☆☆
(夏季限定で、、更科も食べれるのだ)
ずずず~っと啜って、
600円!
☆☆☆手打蕎麦 いちむら☆☆☆
虻田郡倶知安町字山田68-4
℡0136-23-0603
毎週火曜日定休
たまにはぽちだって、
温泉なんぞに行ってみる。
ってことで、
今回いったのは、ここ。
北湯沢にある、
「御宿 かわせみ」さんでございます~☆
なんせ、
安い。
一泊2食付で、
10,000円を切っちゃうんだから、
あっぱれとしか言いようが無いっ!
っで、
宿に入ってみると、
こんな感じ。
お部屋はこんなん。
トイレと洗面所は、
共同で、
部屋風呂はなし。
(ちなみに、アルコール類の自動販売機もない(笑)
ただし、
共同で使える冷蔵庫はあるので、
宿に入る前に、
コンビニさんで酒類を
買ってこられることを、
お勧めしますだ(笑)
しかしながら、
だ。
ここの温泉は、
他にはない特徴があるのであった。
それは。
「混浴」である。
・・・であるって、
偉そうに言う必要もないのだが、
とりあえずそうなのである。
ここの露天風呂って、
ほぼ川面と同レベルの高さに位置しており、
(つまり、宿から川に向かって3メートルほど下る)
なかなか気持ちがいいのだが、
あんまりのんびりしていると、
異性が威勢よく入ってくる恐れもあり・・・。
恥ずかしがり屋のぽちとしては、
なかなかスリリングな入浴体験。
夜遅くに、
入りに行ったら誰もいなかったので、
ついつい平泳ぎなんてしてしまいました(笑)
これは夕食~☆☆☆
ほんで、
こっちは朝食~☆☆☆
・・・どちらも、
なかなか美味しかったじょ~♪
館内設備、という面に絞ってみれば、
とりたててみるべきものはないが、
温泉とお食事のバリューフォーマネーという、
バランス的見地からすると、
なかなかの御宿ではないか、と、
密かに私は睨んでいる。
☆☆御宿かわせみ☆☆
住所:北海道
伊達市大滝区
北湯沢温泉町40
実勢販売価格、
1,600円の『白老まちめぐりパス』。
これをブログ書いているからということで、
ロハでモニターしない?
っていうお誘いを受けて、10月12日(日)に、
札幌から行ってきたショートトリップの総括。
まず、
お値段見あい、若しくはそれ以上の価値があったか、って言う点については、ぽち的には合格点をあげてもいいと思うのである。
(おとうさん犬と同じ種類の、真っ白い北海道犬もそうだそうだ言っております(笑)
このわんこさんは、
ポロトコタンの中で飼われている、
北海道犬。
ごっつう可愛かった~☆☆☆)
だって、
ポロトコタンの入場料は、
大人750円だろ~
それに、ベーグルのクーポンというか、
金券が500円分だろ~
(個人的には、
ポロトコタンのチセに並べられていた、
作りかけのシャケの燻製が気になった(笑)
チセの梁に、
背開きにしたシャケを吊るして、
囲炉裏の火で燻すのである。
実に美味そうじゃああ~りませんか!)
※チセってのは、アイヌ語で、家のことです。
あと、
日帰り温泉入浴料が、1,000円。
つまり、750円+500円+1,000円=2,250円
2,250円-1,600円=650円のお得であるからにして。
ほなけんど、
たまたまぽちは、フットパスとか、GPSとかにはあんまり興味がなくて(GPSは仕事でいやと言うほど使っているし(笑)レンタル自転車にも興味がなかったから、こう思うのかもしれないのである。
このパスをフルに活用しようと思って、意気込んで白老に行ったとしたら・・・。それも自分のお金で購入して・・・という状況を想像すると、ちょっとアレかも、って思っちゃうのが、ま、正直な感想ですかねえ。
・・・辛口、御免!






