2008年08月23日
●お店:かごめ料理店
眼鏡を頭の上にあることを忘れ、「めがねー、めがねー」という人と お酒をたらふく飲んだことを忘れ、「全然、酔ってなぁ~いから~」という人が 同じ部類に入るのか思案中のさくら店長です。 めがね男子ではないさくら店長ですから、その気持ちは分りませんが、消しゴム片手に「消しゴム、どこ行った~~」とさがす気持ちなら分ります。しっかり、モノ忘れついても考察するさくら店長は、今日もどこ吹く風とすすきのを彷徨います。 本日、ススキノでお会いしたら、早速「文明開化~~~」と言葉を交わしましょう。 さて、“眼鏡”と言えば、元ヤクルトの古田敦也氏ですが、札幌で“泡盛”と言えば、「かごめ料理店」という方もいらっしゃる人気店にお邪魔しました。 かごめ料理店は、名前を決めるに当ってオープン当初からナオさんこと、成田さんからお話を聞いておりました。“かもめ”よりむしろ“かごめ”と言う北海道の方言を使った方が親しみやすいのでは?と話されていた記憶がある親しみのあるお店の一つです。 開店当初は、多国籍料理を含めた料理やワンカップを主体に沖縄料理と泡盛は、その一部と扱われておりました。現在では、スタッフのほどんどが、沖縄へバカンスしに...いえいえ、“泡盛蔵の見学”“食文化の研究”にと勉強しに行き、より沖縄人(うちなんちゅ)らしくそして北海道人(どさんこ)に好まれるようにと手を加えた沖縄料理が並ぶ、札幌でも屈指の沖縄料理専門店として変貌致しました。 スタッフも元気と笑顔溢れる対応の良さに、札幌にて心地良い沖縄の雰囲気を楽しめるお店です。さくら店長は、一人飲みが多く、かごめ料理店の奥にあるカウンター4,5席程度に抵抗感があったのですが、意外に一人でも安心して飲めることに気づきました。 もちろん、2人以上でわいわい飲むお客さんが多いのも事実ですが、一人でふらりと寄ってみても温かくスタッフがお迎えしてくれます。■泡盛とお通し(ゆで枝豆) そんな、かごめ料理店の人気NO.1、NO.2メニューを大将こと佐藤さんにチョイスしていただき、写真をパチリ。
■納豆入りゴーヤチャンプルー ゴーヤに納豆という一見すると相反すると思われていた以外な組み合わせもこっくりした納豆もゴーヤの苦味でさっぱりして、玉葱のシャキシャキ感も手伝ってさすが人気メニューと思わざるえない美味しい味でした。
■やわからラフテー とろけるような柔らかさで、角煮フリークなさくら店長にとっては、最高の味わいで感激です。煮込む際に泡盛も使っているので、より泡盛に合いやすい味わいですね~。 では、んじちゃーびら ヾ(^_^)BYE
■かごめ料理店 □札幌市中央区南4条西1 No5.ミカエルビル1F □電話:011-241-3189 □営業:18:00~翌2:00 □休み:日曜日
reported by saketen
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かごめ料理店 【 Yummy Yummy☆ 】
すすきのスガイの裏らへんにある沖縄料理店、かごめ料理店に行ってきましたー。 この界隈はバーラーペンギン堂とか、おもしろくてオシャレなお店が多いですね! かわいいコースター この日は平日で2軒目だったので、そこそこ遅い時間だったのですが店内は女子でいっぱい! 人気店だな~^^ 鳥レバーのパテ これ、500円なんです!安い~ ワインがほしくなったけど、1軒目で結構ワイン飲んできたので、泡盛カクテルに。 平日じゃなければな~~(。-_-。) スーチキの生春巻き 野菜たっぷりでヘルシー★ ししジューシー ジューシ
続きを読む|2008-08-23 22:23

■泡盛とお通し(ゆで枝豆)
そんな、かごめ料理店の人気
■納豆入りゴーヤチャンプルー
ゴーヤに納豆という一見すると相反すると思われていた以外な組み合わせもこっくりした納豆もゴーヤの苦味でさっぱりして、玉葱のシャキシャキ感も手伝ってさすが人気メニューと思わざるえない美味しい味でした。
■やわからラフテー
とろけるような柔らかさで、角煮フリークなさくら店長にとっては、最高の味わいで感激です。煮込む際に泡盛も使っているので、より泡盛に合いやすい味わいですね~。
では、んじちゃーびら ヾ(^_^)BYE






