2009年07月19日
増毛ドライブその2
国稀酒造さんへ。 ちょうど、団体ツアーの方が来ていて、 酒蔵の説明をしているところに行きあいました。 タンクの中には、米60俵分ものお米が入るんだそうな。 ←クマさんが、国稀を飲んでいます。 ヒグマって、こうして見ると顔が丸くて可愛いですね。 中身は獰猛なんだけど・・・。 試飲コーナーは団体さんでごった返していて。 今日はだーのマニュアル者じゃなくてTTちゃんで来ているので、私も運転できるし、「どーぞ」と試飲をお勧めするも、やさしいだーは「ボクも飲まなくていいよ」とお互いに譲り合って、試飲せずに出てきました。
帰り際、お土産コーナーの向かいの座敷に、「ご自由におつかいください」と書かれた半纏等々を発見!早速着て、記念写真をパチリ。 ここでもだーは、「ボクはいいよ。」といってシャッター押し係。 ノリの悪いやっちゃ・・・。
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小腹も空いてきたので、国稀の隣にあるかまぼこ屋さんでおやつ。 タコ天を注文すると、その場で揚げてくれ、ちゃんと2つに切ってくれました。 お味は・・・まぁまぁかな。カマボコは、小樽の大八栗原の方がスキですね、私は。
さて、TTの乗り心地ですが・・・ まず、加速がとても滑らかで、あっという間に100キロくらい出てしまうわけです。しかも、あまりゆっくり走るよりも、80キロ過ぎくらいから、安定性が増す感じ。さすがスポーツカー(?)。 右ハンドルではありますが、輸入車だけに、ワイパーとウィンカーの位置が日本車とは逆です。その他、いろいろと操作になれない部分もあるわけで。増毛までの道は、トンネルがとても多いので、ライトがオートで着いてくれるのは便利でした。足元も広々しているし、大きな車はいいなぁ。 (我が家は軽自動車なもので^^;)
途中景色のきれいなところで運転を交代して、我が家までは私が運転。 ま、一本道で直進あるのみだしね♪楽しかった!! このあと、バエレンタルでディナーです♪
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|10:04
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2009年07月18日
増毛ドライブその1
普段は軽自動車が止まっている我が家の機械式駐車場に、隙間なくミチミチになんとか収まってくれたTTちゃんです。 さ、今日は増毛にドライブに行きますよ~♪
最近はっきりしない天気が続いて、 「蝦夷梅雨か?」などといわれていますが、 この日はとっても天気が良かったのです。 海も空も真っ青!下の岩が透けて見える透明度です。
増毛に着いたのは、ちょうどお昼時。 まずは、ごはんを食べよう、ということで、 有名な「寿司まつくら」さんへ。 お昼時だけあって、入るときは店の外まで行列、でも回転はよく、20分待ちほどでお席につくことができました。
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だーは、特上生チラシ。私は、ホタテバター焼セット。 チラシ寿司は、食べても食べても下からネタがでてきて、すごいボリューム。 ホタテバター焼セットは、大きなホタテ3つに、ミニ海鮮丼、サラダがついて、 かなりお得な感じ。 寿司ネタはどれもおいしいけれど、 やっぱり甘エビが大きくてプリプリで、感動のお味です!
コチラのお店は、「ジャンボ生チラシ」が有名で、注文している人も多く、お店の大将が作っているところを見ると、確かにすごいボリューム。まず、ごはんが山!その上に、寿司ネタをどんどん貼り付けていく!これ、完食すると、 次回から使える800円のお食事券をいただけるそう。ネタがたっぷりで本当においしそうなのだけれど、貼紙によると、二人でこれ1個、の注文はダメなんですって。残念。
reported by tommy55
|08:49
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2009年07月16日
【Audi×poocoスペシャル企画】当選!
poroco5月号に掲載されてた 「Audiのためのオリジナルスイーツが味わえるル・バエレンタル『ディナーコース』お食事券プレゼント」へ応募したところ、なんと見事当選!! プレゼント内容は、希望のアウディ車の試乗と、 「ル・バエレンタル」でのディナーコースお食事券(1万円分×ペア)。 で、そのディナーで、Audiをイメージした特別スイーツを デザートにいただけるのだとか。 5月末に連絡をいただいて、 試乗日の打ち合わせやら、ディナーの予約やらで、 先週末、ついにドライブ&ディナーを楽しんできました。試乗させていただく事にしたのは、TT Coupé。 んもう、カッコいいのなんのって!!
そして、コチラが、美しく包まれたバエレンタルのディナー券。
3ナンバーの車なんて、運転したことないですよ。 Audi札幌西さんのご好意で、試乗は土曜の夜~月曜の夜まで、 2泊3日で貸していただけることになりました。 TTちゃんで、ドキドキの増毛ドライブのもようは次回へつづく。
reported by tommy55
|20:06
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2009年05月10日
石北峠のクマザサソフト
「北海道の屋根という」石北峠の、ほんのちょっぴりしかない平らな頂上の部分に、1件だけある峠の茶屋。 色んなバリエーションのソフトクリームを売っていますが、他であんまり見たことのない クマザサソフトを食べてみましょ。 「う・・・!」と思った時のための保険に 「バニラとミックス」で、と頼んだら、 あら、おもしろい。 縦に2色になっているのではなくて、 2段に重なったソフトクリームが出てきました。色はほんのりと上品なグリーンで。 一見抹茶のようですが、後味にほんのりとクマザサの香りで、サッパリとおいしいソフトクリームでした。
このソフト、ヒグマも好物のようです。 '↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ '
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|18:27
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|おいしいモノ(パン・お菓子)
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2008年08月05日
神さまからの贈りもの「神の子池」
道東、清里町にある、神の子池。 私の大好きな場所のひとつです。 とても神秘的で、 心が静かになるステキな場所ですが、 秘境というわけではなく、 神の子池への林道の入り口には、ちゃんと看板があり、わかりやすい場所です。
深く、深く、 どこまでも澄んだ美しい青色の水。 腐ることなく静かに沈んでいる倒木。 澄んだ水の中には、オショロコマがすいすいと泳いでいます。
阿寒・摩周を旅する機会があったら、ぜひ訪れて欲しい場所です。でも、この日は残念に思ったことがひとつ。 池から流れ出る川の下流から池に向かって、 小学生らしき兄弟が二人、大きな石ころを投げ込んで遊んでいたのです。 石は、池までは届かないけれど、川の深い部分までは届いて、 ドボン、ドボンと大きな音が響いていました。 そして、そんな行動に対して、一緒に来ているお母さんは何の注意もしないのです。 ちょっとふざけているだけかと思い、様子を見ていましたが、 延々石を投げ込み、一向にやめる気配がありません。 帰り際、「静かに景色を楽しむ場所だし、お魚もびっくりするからやめようね。」と 声をかける決心をして、子ども達に近づこうとした矢先、 「帰るよ!」とお母さんが言って、帰っていきました。 注意しそびれちゃった。残念。 こんな静かな場所で、あんな行動を取るなんて信じられない。 でも、誰からも注意されなければ、子ども達はKYな行動をしていることに気づかないまま、 今後もいろんな場所で同じようなことをするだろう。 この機会に、自分の行動を振り返る機会を与えてあげたかったんだけどな・・・。
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|22:53
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2007年12月09日
北海道の豆のおはなし
『北海道体験.com』でスノーシュー体験を申し込んで、 ニセコに行ってきました~。 楽し~い体験の様子は今度またゆっくりお伝えするとして・・・ 今回は豆のお話。途中、道の駅「ニセコビュープラザ」に寄ってみました♪ ソフトクリームや、ソーセージ入りのニセコドッグやニセコ麦酒、きんつばや、インカのめざめのフライドポテト、手作りアップルパイなど、おいしそうなおやつがたくさん!!
そして、館内に入ると、今度は採れたての新鮮な農産物がたっくさん売っています。 この時期、北海道はどこに行っても収穫祭の様相。 山間の農村地帯の道端にある無人農産物販売所や 幹線道路に点在する道の駅には、 地元の山の幸、里の幸がところせましと並べられ、見ているだけで楽しい季節です。 ドライブ途中には、休憩をかねて寄ってみましょう。 スーパーにお行儀よく並んでいる野菜とはちょっと違う、 太っちょだったり、曲がっていたりと個性溢れる野菜さんたちに出会えますよ。 そんな農産物の中に、「新豆」も目に付くようになりました。そう、豆は、じゃがいもやたまねぎ、南瓜などと同じく、 北海道を代表する農産物なのです。産地は、なんといっても十勝。 豆類は10月頃に収穫され、乾燥して、ちょうどこれからが旬の時期なのです。 新豆は香りもツヤも良く、煮ても皮が破れにくく、早く煮えるという利点があります。 保存状態が悪いと、煮えにくく、食味も悪くなってしまいます。 保存状態を良く保てば、長期保存が可能な便利な食材、豆。 保存には、買ってきた袋のまま、ではなく、密封容器に入れ替えて、 高温多湿の場所を避けて置くことが大切ですね。 その小さく丸い形状からか、 小さいもの、幼いものに例えられることも多い「豆」ですが、 中身は栄養価に優れた健康パワー食材です。品種が多く、 形も大きさも大小さまざま、色とりどりカラフルな『豆』。 栄養面から分類すると、脂質・たんぱく質が豊富な「大豆・落花生」、 でんぷん・食物繊維が豊富な「小豆・いんげん」、 野菜として使われる「枝豆、さやいんげん、さやえんどう、グリンピース」 と分けることができます。 それぞれに利点がありますが、北海道を代表する豆として、 「大豆」「小豆」「いんげん豆」について、くわしく見てみたいと思います。 次回以降、一つずつ詳しくお知らせしますね。 *********************************** いろんな冬ならではのプログラムの無料体験が当たっちゃうスペシャル企画、 無料体験モニター大募集↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ★今が旬、冬の体験プログラム無料体験モニター大募集!★
reported by tommy55
|21:07
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2007年11月26日
北海道のりんごはおいしい♪
先日、余市方面をドライブ途中に、 道端にある農産物直売所で見つけた「野生種の紅玉」。 大きさは普通のりんごの半分くらいしかない、 小さくて肌がブツブツのお世辞にもおいしそうとはいえないそのりんごに、 何故かとても惹かれて買ってしまいました。5個で100円♪紅玉、しかも野生種というからには、 きっと酸味がきいた料理用に最適の味わいに違いない。 そう思って、わくわくしながら家に持ち帰り、 早速、アップルパイを作りました。 思ったとおり、濃厚な味わいの、美味しいアップルパイができました♪ちょっと写真が暗いですね・・・(笑) 「1日1個のりんごは医者を遠ざける」というイギリスの格言があります。 北ヨーロッパに住む人々は昔、新鮮な野菜や果物に乏しい冬場、 肉と麦から作ったパンだけを主食料として生活しており、 あざのような皮下出血をおこしたり、 歯ぐきから出血したりする病気に悩まされていました。 風土病と考えられ、壊血病といわれたこの病気が、 ビタミンCの欠乏症であることは、現在は栄養学の常識です。 果物の中で、ビタミンCが多い方とは決していえないりんごです。 しかし、北ヨーロッパの人々にとって、 りんご船によって南から北へ流れる河から運ばれるりんごが、 冬場のビタミンC不足を補う、 健康のために大切な食べ物であったということがわかります。 その後、アメリカからジャガイモが伝わり、 安定したビタミンCを含むジャガイモによって壊血病はなくなり、 ジャガイモは「大地のりんご」と呼ばれるようになったのです。 このように、国民病あるいは地域特有の風土病として恐れられていた 様々な病気が、その民族特有の食生活を起因とする栄養素不足であったり、 その地域環境(食物・飲水や土壌)に由来する栄養素の過剰症や欠乏症、 また栄養素間のバランスの悪さからきているものであることが、 現代の栄養学の発展と共に判明してきたのです。 次回は、そんなりんごの栄養価について、もう少し詳しく書きますね。 札幌を起点として、 『北海道体験.com』のアクティビティが豊富なニセコ方面に行く途中、 余市や仁木など北海道の果物の名産地を通ります。 その名も「フルーツ街道」。 本州にはあまり出回らない品種や、 今回のように地元ならではの紅玉などにであえるかも♪
reported by tommy55
|00:29
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2007年11月13日
サケの遡上!
木古内を後にして、茂辺地に向かったのは、もうお祭りも終了しそうな午後。 でも、せっかく遠くまで来たのだし、寄るだけ寄ってみようということに。 「北斗市茂辺地鮭まつり」は、 要所要所に、警察がたって交通誘導してくれていたり、 町をあげての大掛かりなイベントの模様。 「やっぱり、もう、お祭り終わりだねー。会場は河原なんだねー。 この川に、鮭が上ってきていたりしたら、盛り上がるんだけどなぁ。」 などといいながら、ふと川に目をやると・・・ なんと!サケが遡上してきているではありませんか!!見えます?見えます?? 真ん中あたりの、黒いのが サケの背中なんですけど・・・。
見えますか? 左上と、真ん中あたりに、 二匹いるのですが・・・。
もう、大興奮!!大感動!!! もっともっとたくさんいたのですが、なかなか写真に収められず。 本当は、動画のほうがこの臨場感が伝わることと思うのですが・・・。 サケは、遡上を始めると、絶食状態で、 体に蓄えた脂肪やたんぱく質をエネルギーに変えて上ってくるのです。 だから、脂質やたんぱく質が豊富なのですね。 次回は、そんなサケのパワーについて、お知らせしてみようと思います。 北海道で見て体験して、たっぷり感動するには、『北海道体験.com』でね!!
reported by tommy55
|16:14
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2007年11月12日
地元のお祭りサイコー!
鹿追の新そば祭り、むかわのぽぽんた祭りと見て、 地元のお祭っていいなー、と思った私は、ネットで各地方のイベントをチェック! 木古内のふるさと産業まつり、茂辺地さけまつりと 同日に開催されるお祭りがあるではありませんか! ということで、11月のとある週末、道南方面を旅してきました。 どっちのおまつりでも、サケ鍋をサービスしてくれるらしい。 まずは、木古内に行って、その後茂辺地にはしごして、 サケ鍋食べ比べ、という計画を立て、いざ、木古内へ。木古内の産業祭りは、 はこだて和牛や長いもなど、 木古内の味覚が凝縮! 漁協女性部の「鮭なべ」、 JAの「芋カボチャ団子汁」、 商工会女性部の「こうこう汁」と、 無料サービス目白押し!
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「こうこう汁」は、地元名産のはこだて和牛のほか、やはり名産の長いも、 野菜や舞茸などのきのこの入ったが入った、しょうゆ仕立ての実だくさんでおいしいお汁。 名前を不思議に思い、近くにいた地元のイベント係っぽいお兄さんに訊いてみると、 「木古内の坊という親孝行な息子さんの昔話があり、地元の人の耳にこうこうという言葉が なじんでいることからつけたのでしょう。」とのこと。 帰って木古内町のHPを見たら、ありました。「木古内の坊」のお話。
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カッコいいお兄さん達の焼く「はこだて和牛串焼き」1本300円!激安!!
木古内小学校の吹奏楽部の演奏会もあったり、かなり楽しくて時間オーバー。 子ども達の一生懸命さに感動して、 「誰のお母さん?」という感じで、 吹奏楽部の子ども達を激写(苦笑)! お汁を3種類もいただいてお腹もいっぱい、 ということで、茂辺地のサケ鍋はあきらめ、 お昼過ぎに木古内を出発。 道端の看板で知りましたが、 木古内って、 咸臨丸の眠る里だったんですね・・・。 知りませんでした。 奥が深いなぁ、木古内。
すっかり楽しんで、茂辺地の鮭祭りは二の次的に(ごめんなさい)。 でも・・・この後茂辺地で、大感動が私達を待っていたのです! 続きは次回。 『北海道体験.com』のアクティビティは道南方面も豊富! その土地ならではの楽しみ方を、ぜひ体験してみてね♪
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|19:48
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2007年11月10日
おいしいドライブ
旬のししゃもを求めて行った鵡川往復で出合った、ししゃも以外のおいしいもの。 むかわ町が「遠い」というイメージを持っていた私は、 札幌から2時間以上かかる覚悟で、朝ごはんも食べずに、高速にのって出発。 だって、ししゃも料理を堪能するためには、お腹をすかせていかないと! 高速のPA・SAがなぜか大好きな私。 名門ゴルフ場があることで有名な輪厚(わっつ)PA。 札幌からほど近い距離ながら、素通りするのは寂しい。 この後長そうだし、飲み物を買おうと立ち寄ることに。 そこで、見つけてしまった! 「こぶたまん」。![]()
親指と人差し指でつまめるサイズの小さい肉まんが3個で250円。 朝ごはん抜きだった私は、見たとたんに空腹感がアップ! 「ししゃものために、お腹をすかせて鵡川へ!」の決心もむなしく、 ついつい買い求めてしまいました。 買って正解!肉あんを湯葉で巻いたものが入っていて、ほかほか、ジューシー。 2~3人で食べれば、小腹を満たすのに最適です♪
PAを出て、気分よくドライブを続けていると、 窓の外にししゃもの有名店「大野商店」の看板が。 なんと、高速にのってから 1時間ほどで着いてしまいました。 そうか~、日高自動車道を通れば 意外と近いんだ、むかわ町。
これなら、「北海道体験.com」で予約して、 十勝方面にいろんな体験にいく途中でも、サクッと寄れちゃいそう♪ さて、むかわのおいしいモノを堪能しつくした帰り道、 腹ごなしに温泉へ入ろう!と苫小牧アルテンの中にある「ゆのみの湯」へ。 いいお湯でした~。キャンプ場の施設もきれいで、 こんどキャンプに来たいなー、という感じ。 で、湯上りに、「ゆのみソフト」。きれいな紫色。 ミニサイズがあるのがうれしい♪150円。 「ゆのみ」とはこのあたりの言葉で、「ハスカップ(これはアイヌ語のハシカプに由来)」の別名だとか。![]()
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さぁ、温泉に入って、すっきりしてもうひと頑張り。 苫小牧から高速に乗って、一路札幌へ! 札幌への帰り道、上りの輪厚PAでは、 名物のブラックカレーを食べるのを忘れてはいけません。 その名のとおり真っ黒いルーがかかったカレーは、 思ったよりもスパイシー。上にのった温泉卵をくずして、 辛味を和らげながら食べます。 (ブラックカレーは上下どちらのPAでも食べられます。) いや~、食べまくり!!
reported by tommy55
|18:16
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帰り際、お土産コーナーの向かいの座敷に、「ご自由におつかいください」と書かれた半纏等々を発見!早速着て、記念写真をパチリ。
ここでもだーは、「ボクはいいよ。」といってシャッター押し係。
ノリの悪いやっちゃ・・・。
さて、
コチラのお店は、「ジャンボ生チラシ」が有名で、注文している人も多く、お店の大将が作っているところを見ると、確かにすごいボリューム。まず、ごはんが山!その上に、寿司ネタをどんどん貼り付けていく!これ、完食すると、
次回から使える800円のお食事券をいただけるそう。ネタがたっぷりで本当においしそうなのだけれど、貼紙によると、二人でこれ1個、の注文はダメなんですって。残念。
さぁ、温泉に入って、すっきりしてもうひと頑張り。
苫小牧から高速に乗って、一路札幌へ!
札幌への帰り道、上りの輪厚PAでは、
名物のブラックカレーを食べるのを忘れてはいけません。
その名のとおり真っ黒いルーがかかったカレーは、
思ったよりもスパイシー。上にのった温泉卵をくずして、
辛味を和らげながら食べます。
(ブラックカレーは上下どちらのPAでも食べられます。)
いや~、食べまくり!!






