札幌100マイル

め・ぐすた~

“Me gusta~”=スペイン語で「~が好き!」 さて、今日のお気に入りはなにかな?

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野菜倶楽部818できゃべつのカクテル(@○@)

  以前訪れてなかなか華やかで楽しかった果実倶楽部818の姉妹店、  野菜倶楽部818にやっと行けた、、、が!    すみません。ホントはこんなこと書きたくないけど、  あまりに残念だったので、ネガティブブログになることをお許しください。  

  2次会遣いだったので、予約して店に向かうと、、、  いらっしゃいませもなし。スタッフもなし。  はぁ?  会計のところに呼び出しボタンがあったので押すとようやく登場。  予約時間まで少しあったので、待つ。    予約時間になり、入れ替えのため先にいた女性客2名が会計をテーブルで済ませた。  その後、コートを着て出口へと向かう。  このときスタッフは既にいない。え?  なんとなく後ろ髪をひかれる思いでそわそわ気味の女性客たち。    それもそのはず。ここは帰りに果物のお土産サービスがあるはずなのに、  完全に放置されて手渡されてなかったから。。。  可哀そうに、ドアを開けて、外へ出て、閉めるまで、何度も後ろを振り返っていたが、  遂にスタッフが声をかけて、果物のお土産を渡すことはなし。。。    そんな光景を見ながら、女性客たちが開けてくれた席に、ようやく座れると思ったが、  待つことおそらく10分以上?  我々も完全放置状態。  しびれを切らせて、片付いた席に座っていいのか?と聞いて、ようやく対応。。。  はぁぁ。      気を取り直して、まずはドリンクオーダー。  トマト、にんじん、ブロッコリー、じゃがいも、かぼちゃなどの  野菜を使ったカクテルとかがいろいろある。    「きゃべつ&オレンジ&ピーチ」は、こわごわだったが、ピーチの味が強く、  きゃべつは下のなんとなくのジャリジャリ感くらいで、全然飲める。  「紫いもベースの季節の野菜カクテル」は、紫いもの甘味が意外と美味い。      アイスやスイーツなどのデザートを注文。  すると、食事じゃなくてデザートの注文だったので、お通しはスイーツにしました、  と言って、出てきた。      そして、「野菜倶楽部のデザートプレート」が登場。  クリームブリュレと抹茶ロールが入っているものの、たくさんのフルーツで彩られている。  (クリームブリュレの存在がフルーツの下敷きになっていてしばらくわからなかったくらい・苦笑)  うーん、さっきのお通しと同じに見えるが、まぁしゃーないか。      そして、「アイスの盛合せ」が登場。  へ???  またしてもフルーツ三昧。  しかも、同じフルーツばっかりじゃん。      気を利かせたつもりのお通しが完全に裏目に出てるよ。  オーダー知ってるんだから、こんなにカブらせるなよ。  どんだけフルーツ大好きなんだ、って感じ。。。        たまたま入口が丸見えの席だったため、  次々とやってくるお客さんがスタッフの対応がなく、  所在なげにウロウロしているのが気になって仕方ない。    カウンター席の片づけも20分以上ほったらかしなくらい。  

スタッフの接客態度そのものは悪くないので、  最初はスタッフの数が明らかに足りなくて、大変なんだろうなぁ、と思ったが、  店内の客数が落ち着いた後も、さっぱりなので、  結局は、根本がダメダメなんだとわかった。。。      帰り際、ホントは食事のお客様だけなのですが、と恩着せがましく  果物のお土産が渡された。  むむっ!こちらの胸の内が伝わってしまったか(@_@)      コンセプトは面白いし、まだまだ伸びるお店だと思うので、  ぜひぜひ、しっかりスタッフの数を確保して、  オペレーションを工夫して、頑張ってほしいものです。    

道産のお酒だけのこだわりのBARかま田

20130222-05.jpg    前から気になっていた  北海道産酒BARかま田に  ようやく訪問。    店内はスナック的なつくり。  

20130222-06.jpg20130222-07.jpg    お通しとともに、道産ワインをいただく。  20130222-03.jpg    道産の大人のバターごぼう    スライスされたごぼうをカラッと揚げていてつまみにいい。    酒の肴に最適な三点盛り。  20130222-02.jpg    道産の日本酒もいただきます。      日ハムの栗山監督ラベルのお酒もありましたよ~  20130222-04.jpg  へぇ~、道産の日本酒、焼酎、ワイン、ソフトドリンクなどなど、  ホントに北海道産だけでこんなに豊かなラインナップになったんだねぇ~    2次会でちょっと落ち着いて、大人飲みしたいときにはいいかもね。

珈琲ソフトクリームはカップがオススメ

ポールタウンのすすきの駅そばにある珈琲焙煎工房 美鈴は  昔っからあるポールタウンの看板的なカフェ。  20130216-06.jpg20130216-07.jpg    オススメは、珈琲ソフトクリーム    カップとコーンをチョイスできて、いつもならコーンのところを  カップにして正解。  ステキな器で雰囲気がある。  フレークをお好みに合わせてトッピング。  珈琲の風味がたっぷり。      こちらは、ホワイトショコラカプチーノ  20130216-05.jpg  甘甘な気分のときには、これもイイ。  見るからに美味しそうでしょ。  

塚田農場で「奇跡の地鶏」だったが・・・

なんとなく名前に惹かれて  十勝新得 塚田農場 札幌南三条店へ。  普通の居酒屋にしては、ちょっとなんかいいかもって。  地下へもぐる。      とりあえずのビールがやってこない。  先に、白菜の塩昆布のサラダがドーンと運ばれてきた。  うーん、待たされるなー。  しばらくしてやっとビール登場。  20130214-10.jpg    ここのウリは、新得地鶏。  23年間かけて開発された「奇跡の地鶏」と呼ばれる新種だそう。  ということで、新得地鶏の波状攻撃!    新得地鶏のたたき 山わさび醤油    山わさびがツーンとくる!これが美味い!    新得地鶏の炭焼き≪炎焼≫    自家製の柚子コショウ和えが、ピリリと美味い、豪快な炭火焼。    明太&ベーコンのクリームチーズ盛り合わせ    道産のクリームチーズに明太子を混ぜ合わせたパテがイイ。  ベーコンとブラックペッパーと混ぜ合わせたパテもある。  でも、、、残念だったのはバケット。  期待していたサクッ!バリッ!という味ではなく、  ふにゃふにゃの食感。  えーーーここでケチるなよ。と思わずうなった。      十勝野ポークのトンテキ    煮詰めた金柑酒入りのソースが肉の旨みを引き出している  肩ロースステーキ。      新得地鶏スープの鮭だし炊き餃子  沸騰したらショウガを入れ、後はお好みで鮭節とネギを投入。  20130214-07.jpg20130214-09.jpg  20130214-08.jpg    食べ終わったスープを活かして、  〆のラーメン!    太麺なのか、  最初から伸びているのか  よくわからない  ビミョーな感じ。。。  

  そして、デザートのアイスも終わり、  いったん時間になったのだが、ダラダラと居残り。  気づいたら、他のお客はおらず店員は談笑中。    まだまだ話は尽きないムードだったので、  追加別料金で飲み物を注文することに。  しかーーーし。  飲み物が来ない。  他にお客いないんだよ。  そんな難しい飲み物オーダーしてないよ。    ・・・10分は待ったかな。  ようやく来たら、ひとつオーダー間違ってるし。  はぁ、一体何やってんだか。    最初から最後まで、飲み物の遅さにイライラ、ストレスがたまるスタッフの対応で、  地鶏は美味しかっただけに、非常に悔やまれる。    接客でリピートしたくなるかが左右されるんだなぁと痛感したところです。

函館開陽亭で活ヤリイカおどり造り

函館開陽亭すすきの2号店で宴会。  ヒグマがお出迎え。観光客向けには最高かも(笑)    そして、いけすには、イカが泳いでいて、活イカ釣り体験もさせてもらえるらしい。  20130127-04.jpg    お通しにいきなりタチ!嬉しいねぇ。  20130127-05.jpg      刺身の盛り合わせに、イカゴロ焼き。  20130127-06.jpg20130127-07.jpg    出ました!活イカおどり造り。  実際には、もう踊っていなかったけど、さばいたばかりで新鮮!  コリッコリで美味い。      鍋は、海鮮ベースになっているんだけど、  さらに、ホエー豚しゃぶ、中札内とり、とりつくねなども入れる豪華版。  ホクホクのじゃがバター(写真なし)やミニミニサイズのいくら丼、デザートなど。  20130127-08.jpg20130127-09.jpg  全部で10品のコースを堪能した夜。。。

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