札幌100マイル

Sapporo100miles編集長・オサナイミカのつぶやき

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2月8日(土)13:30からHBC〜世界へ羽ばたけ!〜 『LOVE ALL HOKKAIDO』に出演します^0^

ご縁がありまして、2月8日(土)13:30から放送される、HBC(北海道放送)の特番に、北海道のオイシイモノの案内人として出演します!

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このロケを行ったのは、昨年10月末

3日連続のロケで、札幌をはじめ、十勝、仁木、登別と駆け巡りました^0^;

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外ロケは、雲の動きでも左右されるので、空とにらめっこだったり

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朝早くに札幌を出発したご褒美に、撮影終了後は美味しくワインをいただいたり^^

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余市のかくと徳島屋旅館のロケ弁がものすごく美味しくて、幸せな気持ちになったり^^

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午前中からジンをたくさん味見したり・・・(笑)

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十勝のロケでも、収録後になぜか当たり前のようにワインが出てきたり・・・(無言の圧力なんじゃないのとつっこまれる・・・)

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わさび園では雨に降られてしまい、みんなびしょ濡れで大変だったのに、ずっと笑顔だった町田亜土さんに惚れました・・・

物知りで、腰が低くて、お話も面白くて・・・本当に素晴らしい人でした!!(日本語はペラペラ)

それにしても、ヒロ福地さんと3日間もご一緒することになるとは・・・ずっと番組リスナーだっただけに、不思議な気分でした(笑)

とにかく楽しくて思い出に残るロケでした!

そして番組を通して改めて、北海道ってものすごく可能性のある場所だと思いました!!

(ハードロックだけにハードなロケでしたが^0^;)

ひとつ不満があるとすれば、フロリダには連れて行ってもらえなかったこと・・・パスポートもESTAもあったのになぁ(笑)

 

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それにしても、編集作業は大変だっただろうなと思います!

なので、正座してじっくり観たいと思います(笑)

 

〜世界へ羽ばたけ!〜『LOVE ALL HOKKAIDO』

2月8日(土)午後1時30分〜 @HBC

出演:ヒロ福地氏
Sapporo100miles編集長・オサナイミカ
ハードロック・ジャパン社長・町田亜土氏
北海道コンサドーレ社長・野々村芳和氏
サツドラホールディングス株式会社代表取締役社長・富山浩樹氏
石屋製菓株式会社代表取締役社長・石水創氏
十勝品質事業協同組合理事・十勝ナチュラルチーズ協議会会長・林克彦氏
株式会社NIKI Hillsヴィレッジ総支配人・舟津圭三氏
北海道自由ウヰスキー株式会社紅櫻蒸留所所長・越川明征氏
登別「藤崎わさび園」4代目店長・藤崎一夫氏

 

告知動画はこちら

皆様、よいお年をお迎えください。

今年も一年、Sapporo100miles及び編集長ブログをご愛読いただき、ありがとうございます。

今年はイオン北海道のお仕事で出張取材の機会が増えたので、ブログアップの回数が少し減ってしまいましたが、出張に出るたびに、世の中には美味しいものがたくさんあると思いつつ、やっぱり北海道って最高!!と、北海道愛がますます深くなった年となりました^^

そんな北海道の魅力を、来年もたくさんの人に届けたいと思います。

さらには今日までの経験を北海道のために活かせるよう、精進したいと思います!!

 

以下、実はアップできていないまま年を越してしまうネタの画像(必ず、しっかりアップしたいと思っています!!)

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9月とは思えないほど暑かった、余市ラフェトの一コマ

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この時は心底、北海道ってなんて素晴らしい土地なんだろう!!道民で本当に良かったと思いました(≧▽≦)

 

こちらは来年蒸留所がオープンする、【積丹スピリット】のイベントの一コマ

 

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この仕事を初めてから、北海道のアルコールにいろいろな形で携わっておりますが、年々ワクワクする事ばかりで、ますます自慢のネタが増えています(笑)

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11月末に行われた、室蘭線・観光モニターツアーの一コマ

今年、“日本遺産”に認定された【炭鉄港】という言葉はご存知でしょうか?

北海道の鉄道事情は正直明るいものではない状況ですが、北海道の歴史は鉄道と共にあると、この仕事に携わってからは改めて感じることが多いのですが、それをさらに体感させてくれたツアーでした。

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ということで、2020年も“北海道愛が強すぎて、つい自慢になってしまうようなブログ”を、思うがままにアップさせていただく所存ですが、どうぞよろしくお願い致します!!

 

天下糖一プロジェクトで製糖工場見学へ♪

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こちらのブログでもアップ済みですが、【Sugar Seminar 2019】の一連のイベントに参加させていただき、先日は伊達市内にあります北海道糖業㈱道南製糖所にて行われました、工場見学へ行ってきました!

 

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場所は伊達市

モクモクと煙が出ているところが工場です。

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入口に、こんな額縁が飾られていました。

あ!ほのぼの印の砂糖の会社なんですね!!小さいころからお世話になっている砂糖です^^

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こちらは、北海道糖業㈱になる前の模型

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明治にはすでに製糖所があったんですね!

ちなみに明治3年にクラーク博士がてん菜の栽培を指南し、明治13年に紋別の工場が稼働。

それから現在のサッポロビール博物館は、もともとは製糖工場として建てられたそうです(何回も行っているのに知らなかった^0^;)

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現在の工場は、昭和34年から稼働しているそうです。

ちなみに北海道内には、3社・8工場があり、北海道糖業㈱はここ伊達の他、北見と本別にも工場がありまして、北海道内で作られる砂糖の3割(90万トン)を製造しているそうですよ!

ちなみに砂糖の作り方って、皆さん知っているものなのでしょうか?

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ワタシ、全く知らなかったのです・・・

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よくよく考えたら、このカブのような、大根のようなてん菜(ビート)という作物が、何でサラサラの粉になるのか・・・今まで考えたことがなかったかも^0^;

ということで、子どものようにワクワク感を持ちつつ、工場内へ!

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“製糖課”って、口に出すとちょっと面白い・・・(正当化)

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入ってすぐに大きな機械だらだけ。しかも昭和の香りが漂う感じで、工場見学好きにはたまらない雰囲気

実際の香りは、何とも不思議なんです。

なぜか珍味のような香りもするし、少し甘い香りもするけど、穀物の香りもしたり。。

そして、ちょっと蒸し暑いです

 

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一番奥まで行くと、千切りにされたビートがベルトコンベアで運ばれていきます。

その前の過程である、土のついたビートを水だけでキレイにする、“ビートウォッシャー”も見られる予定だったのですが、雨のため見学できず・・

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特別に、千切りにしたビートを味見させてもらいました。

ちなみにこの状態を、コセットと言うそうです。

ほんのり甘い!このままサラダでも悪くはないかも

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コセットを、約70℃の温水が入った巨大タンクに送り込んで1時間40分くらいかき混ぜるそうです。

そうすると温水の中に糖分が溶け込み“液糖”ができます。

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液糖は最初はドロドロで、かなり濁った色。

これに石灰やCo2を入れて不純物やにおい吸着させ、機械でろ過をした後、煮詰めていくそうです。

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そうすると、どんどん透明になっていくわけです!

その液糖を真空状態で濃縮し、結晶化させて遠心分離機へ

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この辺りの行程は衛生面的に、近づけません。

工場内でも限られた人が全身を清潔にしたうえで入る場所

出来上がった砂糖は少し湿っているので、100~120℃の熱風が出る“ドライヤー”で乾かして、最後に冷風(クーラー)で乾燥させて出来上がり♪

ビートから砂糖になるまでは、焼く16時間かかるそうです!!

 

ということで、砂糖は漂白なんてしておりません。

じゃぁなんで透明な糖液が結晶になると白く見えるのかと言いますと、雪と同じで光が乱反射しているからなんですよ!

 

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こちら、全ての行程をチェックできるモニター室

工場はビートが収穫される10月~1月まで稼働するのですが、その間は24時間体制なんだそうです。

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ちなみに稼働していない半年以上のはどうしているかと言うと、すべての部品をばらして洗浄やメンテナンスをしているんですって!!

考えただけで私には無理!!と思ってしまいました^0^;

 

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見学が終わってから、グラニュー糖を使用したマフィンをいただきました^^

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そして、上白糖を2kgもいただいてしまいました!

暫くはお砂糖に困ることは無さそうです^^

数回に渡って参加した、Sugar Seminar2019

砂糖に関して正しい情報を知ることが出来て本当に良かったです!

家族が美味しいと言って食べてくれる料理を作るためにも、砂糖をフル活用しま~す^^

 

おまけ

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モニター室のデスクにあった専門誌が気になりすぎる!!(笑)

 

 

 

 

 

親子で【NoMaps】を体験してみる

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10月16日(水)~20日(日)まで、札幌市内各所で行われていた、【NoMaps

タイミングが合いまして、息子といくつかのプログラムに参加してきました!

実のところ、NoMapsって何?と尋ねられると、うまく答えられないのが現状・・・

詳しくはコチラのページで解説はしておりますが、ざっくりまとめると『未来にむけての体験や交流の場』

よく聞くところで言うと、“AI”や“プログラミング”なんかもそのうちのひとつ

私はともかく、小学生の息子はまさにこれからその世界で生きていく世代なので、色々体験させてみたいなとは思っていたのです^^

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最初に立ち寄ったのは、『バーチャルカフェ

息子、初音ミクけっこう好きだし、楽しめるんじゃないかなと思って連れて行きました

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画面から話しかけてくるバーチャルメイドちゃん

初めての体験に、若干緊張気味

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二人のメイドと撮影した写真を立体カメラに入れて鑑賞

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何でも話しかけてみな~と言っても、どうしていいか分からず戸惑っているので、ワタシが『ラグビー日本戦はどうなりますかね?』なんて話しかけてみると、すごく自然な回答をする。さらにかなりマニアックな回答もする!

す、すごい!!

完璧親の方がハマって楽しんじゃう系でした(笑)

最後にじゃんけん大会

息子が一回勝ったら、『3回勝負だから!』と大人げない言葉が飛び交ったり

結局勝負には勝てて、リボンナポリンをゲットし、じゃんけんに弱い息子、かなりご満悦な様子でした(笑)

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その後向かったのは、市民交流プラザの2階で行われた『アナログってなんだろう体験教室

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私たち世代には、雑誌の付録なんかにもなっていた“ソノシート”に触れる体験です!!

これは貴重な機会^^

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まずは、デジタルとアナログの違いについて少々学びます

紙コップに向かって声を発すると、コップを持つ手に振動が伝わることを説明

これが“音”なのだと言うことを、理解したのかしなかったのかは何とも微妙でしたが、ソノシートには興味津々

回し方にコツがいるので、中々キレイに音が聞こえない

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とりあえずプレーヤーに載せて、音の確認

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最後にレコードジャケットを作って終了!

ということで、音は“山の音楽家”でした^^

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次の目的地へ向かう途中のチ・カ・ホでも、色んなイベントが開催されておりまして、ついつい寄り道

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こちらは顔認識システムを使用して、オススメの観光地を割り出す実験的プログラム

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なぜか2回やっても女の子に認識された息子

ワタシは実年齢より若く設定されて、少しご満悦(笑)

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そして最終目的地へ到着!

親子でプログラミング体験ワークショップ』に参加しました^^

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MESH”というプログラミングツールを使用して、『朝のしたくが楽しくなる商品を考えてみよう』というテーマのもと、制作する体験です^^

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この“MESH”というツールの存在を初めて知りまして・・・

こんなに楽しくてためになるものがあったのか!!と、親としては速攻プレゼントしたくなる商品

クリスマスにプロ野球チップス1箱欲しいと言っている息子に、勝手にプレゼントを変えたら怒られるだろうけど、使ってほしいアイテムです^^

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まずは、会場にある道具から何を作るかを考えつつセレクト

MESHを使用しつつ、アイデアを膨らませていく

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そうして作った商品が、『自動はみが機』

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その商品がどういうものなのか、自分の口で説明&解説するまでが、今回のプログラム

自宅ではユーチューバーの真似なんかをして動画撮影しているくせに、こういう場だと「緊張する~」と面倒くさくなる小学生ですが、いい経験になったのではないかと^^

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この手のワークショップに参加しちゃうと、どうしても私の方がホンキなっちゃうので、今回もついアイデア出しをしてしまいましたが、MESHが手に入ったら、もっと凄いの開発してもらわないと!!

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ちなみにお土産が、けっこう豪華でした!

特にゆるキャラのぬいぐるみを密かに集めている息子は、ライオンくんに大喜び!

それにしても歯磨きセットにチロルチョコが入っていたのがシュール・・・(笑)

北海道の可能性がまた一つ!!~Ecole Botanical 「森を飲む」

先日、【Ecole Botanical 「森を飲む」】というイベントが、菊水にある“HOTEL POTMUM/MORIHICO.STAY&COFFEE”にて行われまして、ワタシも参加してきました^^

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定員80名があっという間に埋まり、急きょ10席増やした状況だったので、本当にぎゅうぎゅうな会場内

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まずは、林業試験場農学博士の脇田陽一氏による、森の香りブレンドについてのワークショップを聴講

北海道の生育している木樹木のお話や、香りにはそれぞれ効能があることなどなど、知っているようで知らなかったお話が聞けました^^

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言われてみると、確かに!!って思うのですが、いつもは意識していないので、どの匂いがどの植物かなんて全く分かりません^0^;

 

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ちなみに今や全国で人気の、新得町・共働学舎のチーズ・さくらとさくらのアフィネは、今現在は道産の桜の葉ではないようですが、今後チシマザクラのものが登場するかもです^^

と、最後に10種類の樹木の香りをブレンドして、プレゼントしてくれるとのこと!

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下記の画像の蒸留器(?)で取り出した香りは、香水のようにきつくなく、自分の周辺のみをその香りで包んでくれる(しかもすぐ消える)ので、周囲に気を使わなくてもよいという優れもの!

しかも水溶性だからシミなども付かないのです

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と、アツく語ってくれた脇田さん

今回は人数が多かったこともあり、一瞬の感性で好みを見極めなければいけなかったのですが、一番印象に残っていたのはやチヤナギかな^^

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そして水なので、そのまま飲むことも出来ちゃうのです!

これはホテルとかにあると、すごくいいかも!!

 

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その後、東京・新宿にあるBar Benfiddichのバーテンダー鹿山博康氏による、ボタニカルを使ったカクテルのデモンストレーション

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ちなみに鹿山さんは、かなりの変態(誉め言葉です・笑)のようで、自分でニガヨモギを栽培しているそうです!

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その場でも一つボタニカルカクテルを作ってくれましたが、さすがに90人分はデモンストレーションでは難しいので、予めお隣のテーブルに用意いただいた、最初の画像にも登場した、まさに「森を飲む」に相応しいボタニカルカクテルを試飲

ハーブや柑橘系の独特の苦みって、子ども舌の時は絶対NGだけど、オトナになるといつの間にか好きになりますよね~

それにしても、見た目にも癒されました^^

 

今回はカクテルとともに、元旅する料理人 テントウムシ石川進之介氏監修のおつまみも楽しめました^^

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白花豆のボールコロッケ 白雪わさびを散らして

コロッケの中にも山ワサビが入っているのですが、甘めな白花豆とのバランスが絶妙

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と、山ワサビ好きなので、追い山ワサビしてもらいました(笑)

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3種きのこのブルスケッタ ハーブ香るオリーブオイルと共に

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パンプキンクールスープ(現代風ラタシケプ風)ローストスパイスオイルを添えて with クッキーポット from ニューヨーク

側はかなり甘いけど、中は甘さ控えめのパンプキンスープ

ちなみにMORIHICO.では、メープルミルクを入れての提供ですので、こちらはイベントのみのメニュー

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そしてこちらの2種類のオイルの瓶が、ブルスケッタとクッキーポットに使用していた

ローズマリー&タイム 鷹の爪 オリーブオイル
キハダの実、クミン、シナモン、ローリエ、米油

とのこと。

でもってこのボトルは、#‎ルイジボルミオリ のものなんだそうです
(食器の世界には全然疎いので初めて聞きました^^;
でも、知れば知るほど欲しくなるので、これ以上知りたくない気も・・・^0^;)

 

最近よく、耳&目にする“ボタニカル”

今回のイベントに参加して、広大な大地・きれいな空気・美味しい水の揃う北海道は、まさにボタニカルの宝庫じゃない!!と、とよく思ったのでした^^

そんなわけで、Ecole Botanicalの今後の活動が気になる今日この頃です!

 

 

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