札幌100マイル

札幌100マイル編集長・オサナイミカのつぶやき

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『ほっと一息』カテゴリーの投稿一覧

4月26 日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~カフェ&スタジオ sun place(サン プレイス)

4月26日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息で紹介したのは、澄川駅から徒歩3分ほど、西岡方面に向かう坂のカーブ沿いに建つビルの1階奥にある、【カフェ&スタジオ sun place

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1段下がったところの奥なので、近くまで行かないとお店の存在に気が付かないかも。。

(手前は不動産会社のエイブル)

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店内はすべてソファ席で、窓側の座席は一人掛け、奥にはカップルシートなど、その時のシーンに合わせられるようになっています。

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グリーンも多く、まさに“ホッ”としたい時に、ふらりと立ち寄りたい雰囲気です^-^

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15:00まではランチタイムということで、パスタや石焼きおじやなどが味わえるのですが・・・

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一番人気の“名物!!石焼ナポリタン”が、なんとワインコイン(500円)なんです!

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アッツアツで甘く香ばしい、食欲をそそる香りが漂います^0^

ナポリタン、一時は全く食べなかったのに、このところスキ度が増している気がします!

一口食べたら止まらなくなる味だ~~~^0^;

それにしても500円とは思えない食べ応えです!

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+250円で、サラダとスープそしてドリンクを付けることも可能です^^

ちなみに普通のナポリタンは480円なんですよ^0^

 

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こちらはお店のオススメ、“石焼きおじや” サラダ・スープ・ドリンク付きで850円

味は2種類ありまして、今回はクリームチーズ明太

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1回目はスタッフさんが手早くかき混ぜてくれまして、まずはここで一口

軽く焼けた明太子とクリームチーズ・・・美味しいに決まってます!!

少し食べた後、セットのスープを入れまして、またまたかき混ぜます

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グツグツグツ♪

見るからに美味しそうです^0^

色んない味を食べたい女子としては“味変”はものすごくポイント高いです!!

 

そしてもう一つ、地名の“澄川”が付いている、“澄川ミートカルボ” (セットで900円)

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クリームソ-スがすごい勢いでグツグツしてます!!

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とミートソースとクリームソース、そして卵黄がいい具合に混ざったところでパクリ!

見た目より優しい味わいで、小学生くらいのお子様にも喜ばれそう^^

と、3つを1人で完食したわけではないのですが、3つとも味見させていただいちゃいました^0^

 

ランチタイムのメニューも安すぎると思うほどの満足感だったのですが、実はケーキセットがさらにお得すぎて驚きます!

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手作りのケーキは、江別にある町村農場の乳製品を使用しておりまして、かなり濃厚なんです~~^0^

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そのケーキに、徳光珈琲にブレンドしてもらっているサンプレイスオリジナルブレンドのコーヒー(しかも量多め!)がついて、またまたワンコイン(500円)!!

間違いなく値付け間違ってると思います!!って、ホンキで言っちゃいましたよ^0^;

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ケーキは日替わりですが、フロマージュはあったら絶対、オーダーした方がイイ1皿です♪

ちなみにコーヒーだけだと300円。Lサイズ(1.5倍)でも400円なんですよ!

ゆっくり読書やたっぷり女子トークしたい時にピッタリかも^-^

 

と、同じビルの2階と3階にはレンタルスペースがありまして、コチラで茶話会なんかも可能なんだそうです。

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それぞれ雰囲気が違います

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そして現在はラストオーダーが18:00となっておりますが、夏前には夜カフェの営業も予定しているそうですよ!

澄川駅周辺には飲み屋さんは多いけど、ノンアルコールでゆっくりできるお店が少ないので、アルコールを出さずにコーヒーやハーブティを飲みつつ、ゆっくりできる空間を提供したいという思いがあるそうです^^

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澄川の東側を盛り上げようと、こんなマップも配布中なので、お店に行ったらチェックしてみて下さいね^^

 

 

4月12日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~トーキョーナマステアロイカリー

4月12日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息で紹介したのは、一度見たら忘れられない、インパクト大な1皿を提供している、【トーキョーナマステアロイカリー

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トーキョー~日本のルーカリー

ナマステ~インドカリー

アロイ~タイカリー

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この3種類を提供しているカレー店でして、1種類のみじっくりと、2種類をセレクトして食べ比べ、さらに3種類一度に食べることもできる、カレー好きにたまらないシステムのお店なのです^0^

ちなみに、それぞれのカレーにシェフ(しかもタイ人・ネパール人!)がいるんですよ!!

 

場所は最近オープンした、フコク生命越山ビ(sitatte sapporo)の裏手にある仲通り、プラザ北2条ビルの地下。

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遠巻きに見ると、黄色いのぼりが目に飛び込んでくると思います^^

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トーキョーナマステアロイカリーのキャラクター・ダニエルが道案内?してくれます^^

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店内はカウンター席のみ

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入り口奥から見た図

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L字型のカウンターのこの奥の席、壁に囲まれていて、なんだか落ち着く空間です^^

食券を購入して、オーダーするシステム。

ここで組み合わせを決めるのですが、初めての方はやはり、3種類の“トーキョーナマステアロイカリー”980円をセレクトする方が多いそうです^^

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見事にライスで堰き止められています!!

それにしても斬新だなぁ。。。

2種類までは思いつくけど、3つの味をこんな風に盛るなんて、考え付きませんでした!

まずは1種類ずつ、少量のライスとともに味わう

どれもそれぞれに美味しくて満足度大!! しかも飲み物のように食べらさります^0^

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混ぜて食べても美味しいんですよ!と教えてくれたので、堰き止めていたライスを少し崩してブレンド。

確かに!! 混ぜてもちゃんと美味しい~~

これは最後まで楽しく食べられます^0^

ちなみに食べ方はやはり、人それぞれらしく、最後まで混ぜずに食べる人は、ライスが“人”という感じになるそうです(笑)

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テーブルには紫キャベツの酢漬けや人参のラぺなどがセットさせているので、お好みで^^

そして、ライスはナンにも変更可能(ナンの時はカレールーは堰き止められないので、別皿に入ってきます)

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タイ・インドカレーは月替わりカレーが登場するそうなので、色んな組み合わせが楽しめそうですね^^

 

と、カレー以外にもオススメしたいメニューがあるんです!!

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13:00~15:00に提供している、“ナンサンド”

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店内のタンドールで焼いている、モッチモチのナンに、食べ応えたっぷりの具材を載せた、ピッツア風サンド

こちらはベーコン・レタス・トマトのBLTにどっさりパクチー!

野菜一つ一つが美味しくて、野菜食べている感がすごい!!

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ボリュームありすぎてサンドするのがちょっと大変だけど、間違いなくお腹はいっぱいになります♪

 

 

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そしてナンサンドはスイーツ系メニューもあるんです!!

こちらは“生クリームとチョコバナナアーモンド”

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ナンの中に甘さ控えめのチョコレートがたっぷり!!

これが、思っていた以上にハマる美味しさ!!

ちなみにバナナはカットした方が食べやすいかも~と、助言したので、今はスライスされているかもです^^

ホッと一息つけるチャイがついて680円♪

そして、ナンサンドもカレーもすべてテイクアウト可能なので、オフィスや近隣の公園などで食べることも可能です^^

 

と、入口から道案内してくれたダニエル君は店内の色んなところにいるんです^^

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つい、目で追ってしまいます^^

 

そして気になるモノがもう一つ♪

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店内の壁に大きく描かれてるこの楽譜

よくよく聞くと、店内で流れている曲ではありませんか!!

通っているうちについ、口ずさんでしまいそう♪

 

トーキョーナマステアロイカリーは4月15日(土)に、本郷通商店街にもオープンとのことですので、ご近所の方はこちらもチェックしてみてくださいね^^

 

 

 

3月29日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~Bar Vespa SAPPORO

3月29日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”で紹介したのは、 Bar Vespa SAPPORO(バーベスパ サッポロ)

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バーとしては珍しく、全国にお店があるんです。

もともと、40年ほど前に熊本でスタートし、その後福岡の中洲・東京の銀座・京都の祇園にお店が出来、1年8ヶ月前に札幌すすきのに5店舗目がオープンしたかたちです。

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カウンターに立つ、神吉英典(かんきえいすけ)さんは福岡出身。

師匠が始めたBar Vespa福岡店でバーテンダーとして働いたのち、熊本以外のお店の経営を引き継ぎ、各お店を定期的に回っているそうです。

神吉さんがいないときは、各店舗のバーテンダーが入れ替わる形でこの場に立ちます。

そんなしくみなので、出張などでベスパのある場所に訪れた際、安心して立ち寄れるというわけです^^

銀座や祇園なんかは初見では入りにくい雰囲気もあるので、1軒でも知っているお店があるとほっと出来ると思うのです!

それから各地方の情報が聞けたりするのが魅力的!!

福岡や京都などに旅行に行く前にベスパで情報収集すれば、いつも以上にディープに楽しめそう♪

 

とさっそく、ベスパに来たらぜひ飲んでもらいたいというカクテルを2つほど作っていただきました。

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ショートカクテルといえばやはり、マティーニは外せませんよね^^

神吉さんがマティーニを作る姿を見ていて改めて思いましたが、作っている姿からして作品ですよね。。

動作の一つ一つに魂がこもっているのが伝わってきました!!

そうしてグラスピッタリに注がれたマティーニ あまりの美しさに、いろんな角度から撮影してしまいました・・・

 

そしてもう一つが、アイリッシュコーヒー

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神吉さん曰く、誰よりも“極めた”1杯とのこと

というのも、バーテンダーはカクテルについては専門家ではあるけど、コーヒーについてはプロフェショナルではない。 それならコーヒーを極めれば、究極の1杯が作れるのではないか・・・と、銀座のカフェ・ド・ランブルで研究したそうです。

ちなみにこの赤いポットはランブルと同じだそうですよ^^

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アイリッシュコーヒーは数回飲んだことはありますが、どれもカップでの提供だったので、こんなグラスで出てくることにまず、ビックリ!

そして、炎が上がったことにもビックリ!!

またまた作る工程を、じ~っと見つめてしまいました

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生クリームの真ん中にはオレンジピール

このオレンジピールの香りが期待値を上げてくれるのです^^

最初はクリームとコーヒー、そしてそのあとにウィスキーがス~ッと喉を通り、最後にザラメの甘みが・・・ 間違いなく、今まで飲んだアイリッシュコーヒーとは違うものでした。。。

“極めた”という神吉さんの言葉、その通りだと思います!

こちら1杯2000円と、決してお安くはない価格ですが、1杯に込められたこだわり、そして味わい・・・飲んでいただければ間違いなく納得のいくお値段かと思います。

と、ベスパはメインのカウンター7席(&テーブル4席)のほかに、隠し部屋のような個室のカウンター(5席)があるのですが、こちらがまた、モルト好きにたまらない光景なんです!!

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せっかくなら、メインのカウンター席の棚と違うラインナップにしようと考え、モルトを並べることにしたそうですが、モルト好きなワタシとしては、この棚を眺めながらモルトをいただくのは本当に至福の時♪

メインのカウンターで飲むのとはまた、違った雰囲気で楽しむことができます^^

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フードはおつまみはじめ、パスタやドライカレーなんかもありました^^

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こちらはチョコレート盛り合わせ モルトを飲むと、美味しいチョコレートがチョコっと欲しくなるのです^0^

メニューをながめていると、“ドライ明太子”という文字を見つけました!!

もしやあの、1月に大丸札幌店の催事で、初めて食べてドはまりしたドライ明太子??

まさかBARのメニューにオンリストされているとは、さすが福岡にお店があるだけあります!!

そしてもう一つ、馬舌の燻製!! 次回行くときは絶対、食べてみたいっ

 

Bar Vespaは17:00~19:00まではノーチャージ(以降、1000円)

個室カウンターは予約も可能だそうです^^

 

そうそう、神吉さんに最初にお会いしたとき、口数の少なそうな硬派なバーテンダーさんなのかな~って勝手に思っていたのですが、お話しすると九州弁なこともあって、すごく肩の力を抜いて話せるんです♪

そんなところが“ホッ”と一息つけるBARだなぁって思ったのでした^^

 

3月15日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~LIBeRtIn(リベルタン)

3月15日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息でご紹介したのは、2月27日(月)にJ-BOXビル1階奥にオープンしたばかりの【LIBeRtIn~リベルタン

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オープンして間もない時に取材させていただいたので、お祝いのお花がまだ、たくさん飾ってありました^^

と、オープン間もないのに“ほっと一息”できるなんて分かるの?と、思う方もいらっしゃるかもしれませんが、こちらのお店は、the bar nano. の3店舗目なのです!

ナノさんは個人的にも時々利用しておりまして、オーナーの富田さんの人柄も存じ上げている方かと思っております。

その富田さんから、「自分自身がフラッと立ち寄りたくなるようなお店を作りたかった」と伺っていたので、それは間違いなく“ほっと一息”出来るお店になるに違いない!と、自信をもってご紹介したわけです^^

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同じビルの4Fにあります、the bar nano gould.に比べると、明るめでかなりカジュアルな雰囲気。!

外からも店内の様子が分かるので、確実にフラリと入りやすい!!(the bar nano gould.は、初めての方はちょっと緊張する雰囲気かと思うので^^;)

BARというより、英国のパブのようなお店にしたかったとのことでしたが、確かにそんな印象を受けました^^

 

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ドリンクは、札幌出身で東京・世界で活躍するスピリッツバイヤーの北梶氏がセレクトしたウィスキーが約70種が800円~、

そして本日のゲストビールと題した、ちょっと珍しいクラフトビールも800円前後で用意。

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実は、紙面で紹介していた“ライハマー”は早々に完売してしまったようで、FB情報によると、“アウトリガー パシフィックエール”が開いているそうです。

ただ、こちらもなくなり次第、次のゲストビールに切り替わりますので、気になった方はお早めに!

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カクテル(特にコーヒーカクテルに力を入れているそうです^^)、アブサン、そしてワイン(道産ワインもアリ)なども扱っており、好きなモノを自由にという、まさにパブスタイルなラインナップ^^

 

パブといえばおつまみも大事なアイテム!と思っているのですが、メニューを見るとその期待を裏切らないラインナップ!

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酒場鶏揚<ザンギ>とアイラウィスキーマヨネーズ

マヨネーズにアイラウィスキー♪♪たまりません^0^

 

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池田町つくね芋の磯辺焼き600円

あ!ワタシのイチオシの池田町のつくね芋!! ススキノで出会えるとは感無量~~

ナノさんは、もともと道産食材を意識して取り入れているのですが、ますますその色が濃くなっている感じです^^

他にも、大きなフィッシュ&小粋なチップス950円や、夜中に急にご飯もの食べたくなった人にも嬉しい、ビールで煮込んだ札幌黄のカレーライス750円などなど、18:00~朝4:00まで営業しているので、その人・その時々に合わせて活用できそう♪

 
オーナーの富田さんは、the bar nano gould.でバーテンダーとしてカウンターに立たれているわけですが、店が終わった後、毎日のようにリベルタンに立ち寄ることになるのでしょうか^^

そしてワタシも、ちょっと飲み過ぎてご陽気になっている時に、フラリと立ち寄っていることもあると思いますが、そんな時は温かい目で見守っていただければ嬉しいです・・・^0^;

 

 

 

3月1日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~Fujiwara

3月1日(水)、北海道新聞夕刊・ほっと一息のコーナーで紹介したのは、カナリヤ裏の仲通りにあります、“Fujiwara

CoffeeとWineが愉しめる大人の隠れ家として、2015年9月にオープンしたそうです。

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仲通りではありますが結構目立つ外観なので、気になっていた方も多いのでは??

お店はこの階段を下りた、地下にあります。

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とっても落ち着きのある空間です^^

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カウンター5席、4人掛けのテーブル席が4つ。個人的にこのくらいのスペースの飲食店、スキなんです^^

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今のところ30、40代の女性のお客様が多いようですが、それも納得のいく雰囲気

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カウンターでしっぽりとおひとり様飲みするの方も多いようですが、女子会利用もかなり多いそうです!

というのも、前菜・サラダ・メイン料理の“晩ご飯セット”に、ボトルワインも含む、店内すべてのドリンクが2時間飲み放題で3500円(税抜)という、予約なしでも利用可能なお得セットがあるのです!

飲み放題は個人的にあまり好きではないのですが、店内にあるボトルワインも含むとなると、のん兵衛のワタシはたまらないシステムです!

ちなみに晩ご飯セットのみだと1700円(税別)

そして、ご飯よりおつまみ派という、のん兵衛の皆様には、“おつまみ盛り合わせ”というのも、同額で用意されております^0^

ワインはグラスで6~8種ほど用意されていて、690円~

 

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Fujiwaraは、こちらに来る前は西線6条の方で、コーヒーとスイーツのお店として営業していたそうですが、オーナーシェフの富士原さんが、ワイン好きということで、ワインそしてワインに合うお料理もしっかり楽しめるお店として営業しているそうです^^

 

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フレンチ出身の富士原さん

肩ひじ張らず、気軽にそしてお手頃価格でワインを楽しんでほしいとのことで、お料理のネーミングも『とにかくむっちゃ柔らかい砂肝』など、メニューを見ただけでどんな料理か想像できるように心がけているようですよ^^

フードメニューは、仕入れ状況によって変わるので、シェフにお任せいただければ、その日一番美味しく味わえる料理を用意してくれるそうです♪

 

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ちなみにこちらは超レアチーズケーキ

そして、キャラメルフレンチトースト

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どちらも、ワインのアテにもなるスイーツ♪

もちろん、コーヒーもしっかり提供していますよ!

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スペシャリテコーヒーのほか、ブレンド550円~

ハンドドリップなので、お客様の好みに合わせて淹れてくれます^^

〆の1杯を飲みに立ち寄る方も結構いらっしゃるそうです(ノンアルコールの場合はノーチャージ)

 

ちなみに土日祝日のみ、ランチ(11:30~15:00)も営業中!!

 

 

 

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