札幌100マイル

Sapporo100miles編集長・オサナイミカのつぶやき

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『ランチ』カテゴリーの投稿一覧

地元民も気軽に楽しめる立ち食いカウンターがイイ感じ♪~蟹鮨加藤

昨年末に狸小路に出現した、どデカい蟹の看板のお店【蟹鮨加藤

狸小路だし、インバウンド向けのお店なんだろうなと勝手に解釈していたのですが、行ってみたら思いのほか地元民よりなお店だったのでテンション上がってしまいました^0^

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ちなみにこちらは、最後にお見送りしてくれた時の写真

スタッフさん勢ぞろいでお見送りしてくれるのです^^

 

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店内は手前に立ち食いカウンター、そして奥は椅子のあるカウンター

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椅子席はコースのお客様専用

そして手前の立ち食いスペースは、お好みでつまみや握りを気軽に楽しめるスペースなのです^^

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メニュー表もしっかりありますので、明朗会計♪

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まずは神泡で乾杯♪

入口横にある壁画が映えます!!

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蟹問屋がやっている寿司屋なので、まずはカニをいただきます!

しかもタラバ・ズワイをつまみで♪

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なんと楽チンで贅沢な食べ方^0^

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日本酒・焼酎のラインナップも気になるものばかり!

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2020年最初の外飲みだったので、新春っぽいラベルにしておきました(笑)

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そうそう、お猪口は好きなのをセレクトできるのですが、真っ先に升付きグラスをセレクトしたのん兵衛です(笑)

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のん兵衛ということが伝わったのか、北寄のヒモが出てくる(笑)

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イカは山ワサビ付きだったので、さらに飲まさる(笑)

すっかりつまみで終わっちゃいそうな勢いだったのですが、海苔がオイシイと聞いて、穴きゅうをいただく

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そして〆に芽葱~

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シ・ア・ワ・セ♪

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ホントの〆に、蟹汁もいただきました^0^

 

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奥には鮨カウンター付きの個室もあるので、色んな使い方が出来そうです♪

今は21:00閉店と、終わりが少し早いのですが、今後時間延長する可能性もあるようなので、〆の1軒的な使い方も出来るかも^0^

 

 

12月18日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息~なみきSPICE

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12月18日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息で紹介したのは、11月にオープンしたばかりの【なみきSPICE】

場所は北大病院前。調剤薬局が多く立ち並ぶ場所ですが、実はここも以前は調剤薬局だったそうで、中はかなり広いです!

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1階は21席

おひとりさまでも利用しやすい、カウンタータイプの席もあります。

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2階席はさらに広くて35席!!

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サークル仲間とかで行っても大丈夫!

 

こちらのカレーは、自分で組み合わせ出来るルーカレー

まずは、ルーのサイズをセレクト

そしてライスのサイズをセレクト

そしてお肉の種類&量をセレクト

もちろん、ルーだけでもOKなのです^^

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決まったら、券売機でチケットを購入

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ちなみにこちらは、ルー・ライスともに普通サイズ

そして、やわらかとりもも肉(50g)をセレクトしたもの

女性だと、ちょっと多く感じるくらいのボリューム

ただ、“カレーは飲み物”的なタイプなので、思いのほかスルスルと胃袋に収まっていきます

まずはルーのみで、食べてみてください!

40種類のスパイスと、13種類の野菜と果物のペーストを20時間以上煮込んで完成させたルーは、食べた瞬間は優しく柔らかい味わいですが、じわ~っとスパイスが表に出てくる感じ!(ちょい辛タイプ)
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ルーを仕込むときは、こちらの大きな鍋に、400㎏ほどの食材を入れてじっくり煮込むのですが、仕上がり時には80㎏くらいになっているそうです!
ちなみに添加物はもちろん、小麦・砂糖・トランス脂肪酸は一切不使用という、“融合薬膳カレー”とのこと
ん?どんな意味だろう??
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コチラを読んでいただけれな分かるかもですが、“体にいいものを食べてもらいたい”という思いを人一倍持っているオーナーの鶴岡さんが、その思いを形にしたカレーを作りたい!と、春まで近くで「土みそ」という飲食店で料理を提供していた、本田さんとタッグを組んで、約5ヶ月間、試行錯誤の上に完成したのが、“融合薬膳カレー”というわけです。
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ちなみにオーナーの鶴岡さんは、あの【板そば なみ喜】のオーナーです。
ということでご存知の方は、鶴岡さんの味のこだわりをよく、ご存知かと!!
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個人的にそのこだわりを一番感じたのは、鶏肉と一緒に食べた時!

ほんのり味わいが変わるのが分かります!

店長の本田さんに聞いたところ、実は豚の時と牛の時も、まったく味が違うんですよ!とのこと。

 

完食してからの感想としては、身体がずっとポカポカして、疲れが少し癒された感覚^^

オープンしてからも、日々進化させているというルー

そう聞くと、しばらく通ってしまいたくなっている自分がいます^^

【なみきSPICE】
札幌市北区北14西4(南向き)
011‐556‐2266
11:00~21:30 LO.21:00
日休
全席禁煙

 

 

 

12月4日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息~N.CREA

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12月4日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息で紹介したのは、張碓町にあるイタリアン【N.CREA

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オーナーのお母さまの実家を改装し、今年の9月にオープンしました^^

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国道5号線を小樽方面に車を走らせると、脇坂工務店の看板が見えてきまして、そこを海側に入るとまず、“N.CREA”と描かれたガレージが目に留まりまして、その奥に白壁の一軒家があります^^

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庭にさりげなく置いてあったこちらのオブジェを見た瞬間から、どこか普通じゃない雰囲気を感じてはいたのですが、中へ入ると想像以上の空間でした!!

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まず目に飛び込んでくるのがこちらのカウンター&厨房

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何ですか?!このギャラリーのような照明たちは!!

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店全体より、照明が気になって仕方がない(笑)

そうして改めて店内を見渡すと、どこもかしこも気になってしまい、色んな所からバシャバシャ撮影してしまいました^0^;

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あ!2階もあるんですね!

お客様がいないうちに、2階にも上がらせていただきました^^

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どこに座っても、会話が弾みそうです♪

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てな感じで、ややしばらく撮影タイムとなりました(笑)

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気を取り直して、お料理のご紹介に移ります^0^;

まずは、ランチタイムで味わえるパスタorピッツアのセット

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サラダから既にテンションアップ!

実は裏庭で自家菜園をやっておりまして、お邪魔した11月上旬でも青々とした葉野菜やハーブが生っていました

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大きな栗の木もあって、ここで収穫した栗を使ったスイーツなども作っているそうですよ!

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冬はこうして室内にもミニガーデンが♪

 

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こちらはパスタ

“ワインの用意もありますが、いかがですか?”と、天(店?)からのささやきが・・・

車じゃなかったのでつい、ワインもいただいてしまいました^0^;

何を言っても言い訳ではありますが、美味しいイタリアンにはワインが必要だと思うのです(笑)

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こちらはピッツア

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ピッツアは店内の釜で焼き上げています^^

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こちらは単品料理の一つ、“道産鶏と地場ハーブのオーブン焼き”

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鶏肉がパリッパリで美味しいのはもちろんなんですが、とにかく野菜が美味しい(≧▽≦)

やっぱりワインが必要です(笑)

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実は一部料理の監修を、ビストロポワルの早貸シェフが行っているので、あのコンソメスープも飲めちゃったりします!!
(店舗プロデュースも早貸シェフ!)

 

 

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そして、食後のコーヒーにもこだわりが・・・(なにせ、サイフォンとエスプレッソマシーンどちらも完備)

こだわりはお店でご確認を^^

 

スイーツメニューも充実しているので、カフェ使いも出来るお店です^^

 

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これから冬になると、木の葉が落ちて見通しが良くなるので。海が見渡せるようになるようですよ!

 

 

 

 

11月20日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息~ニシジルシ

11月20日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息で紹介したのは、ものすご~く目立たない場所に9月にオープンしたばかりの【ニシジルシ

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石山通を一本、中に入った通りで、完全なる住宅街

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暗くなって照明が灯ったら逆に目立つかもしれませんが、正直『よくこんなところに飲食店を出したなぁ』と、思ってしまうレベル^0^;

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でも窓に、“鶏煮込カレー” “クラフトビール” “樽生コーヒー”と描かれているので、何屋さんかは一発で分かります^^

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店内は、テーブル6席&カウンター4席

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カウンターの上の黒板に、メニューが記載されています。

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カレーは1種で、トッピングが色々ある感じ

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後は、クラフトビール、ハードサイダー、焼酎や自家製サワー、そして樽生コーヒーもあり、カフェ感覚でBAR感覚でと、時間帯によって使い分けできる感じ。

 

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まずは早速、看板メニューの“鶏煮込カレー”をいただいてみることに

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パッと見カレーと言うより、洋風茶漬けもしくはスープリゾット

これは・・・食べる前から気になりすぎる形状!!

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添えられている漬物を、思い切り混ぜて食べるのがオススメとのことで、思い切って混ぜる!

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見た目がすでに、カレーじゃありません(笑)

でもしっかりスパイスが効いているので、食べたらカレーなんです!!

そしてそして、1口食べるごとにハマっていくこの感覚!!

全体的にはスープだけど、漬物の食感が生かされてちゃんと食べている感があるし、ライスもななつぼし・発芽玄米・ジャスミンライスの3種類をブレンドしているので、プチプチ感と旨みの融合と言うか、とにかく色んな味わいが次から次へと押し寄せてくるんです!!

これは・・・究極の“カレーは飲み物です”系カレーかもっ

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こんなすごいカレーを作るんだから、相当カレー店とかで修業したのかと思いきや、『このスペース&場所で、僕一人で営業するとなると、居酒屋は厳しいし・・・』と、出来ることを考えた時にカレーと言う選択枠になったそうで、それからオリジナルレシピで鶏煮込カレーを考案したそうで・・・

西脇さん!ある意味天才ですっ!!

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と、この日は車だったので、残念ながらクラフトビールと合わせることが出来なかったのですが、『樽生コーヒーとも合うんですよ』と、一口味見させていただきました。

いやいや、そうでもないでしょ、きっと。と、疑い半分で飲んだら、樽生コーヒーのクリーミーさがものすごくしっくりきて、なんだか西脇さんの手中にハマってしまった感な取材でした(笑)

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ちょうど、仕込み中のカレーも見せていただいたのですが、ものすごいコラーゲンで、プルップルでした!!

ということで、こんなに汁なのに、テイクアウトも出来るそうですよ~

 

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ただし歩道が狭いので、テイクアウトの際はくれぐれもお気を付けくださいとの表記が・・・

色んな意味で味のある店ですっ(≧▽≦)

 

 

10月23日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息~soko

10月23日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息で紹介したのは、9月にオープンした、【soko

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SAPPORO FLOWER】の店内にあります^^

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なので、ドアを開けると溢れんばかりの花たちが出迎えてくれます!

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癒される~~~^0^

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思わず、見入ってしまいました^0^;

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おひとりさまでも居心地の良い、カウンター風のテーブル席

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こちらが、店内の奥側から写した図

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奥にはソファ席などもあります^^

 

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と、こちらのお店は、札幌場外市場にある「倉庫カリー」の2号店

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円山地区、そしてフラワーショップ内ということもあり、本店より女性客を意識したメニューになっていて、お皿にもこだわっています^^

ウリは5種類(マルゲリータ・クワトロフォルマッジョ・チーズキーマ・ゴルゴンゾーラ+今月のナン)のナン

1プレートメニューには、サラダもたっぷり♪

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もちろん、ライスオンリーのメニューもあります。お米はインディカ米の『バスマティライス』

カリーは、シャバシャバチキン・ポークビンダル・ラムキーマ・海老と揚げナスからセレクト。

そんなわけで、何度行っても飽きることなく、むしろ食べれば食べるほどまた食べたくなるキケンなカリー!

 

実はドリンクメニューもちょっぴりこだわっていまして、見た目もキレイなエルダーフラワーティーもオススメ!

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こちらは“ほうじ茶イラテ”

スパイスがちょっとクセになり、そしてホッと一息つける美味しさでした♪

カリーを食べなくても、ドリンクだけでカフェとして利用する方もいらっしゃるようですよ^0^

 

 

 

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