札幌100マイル

Sapporo100miles編集長・オサナイミカのつぶやき

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第48回ホクレン大収穫祭からの、ホクレン大収穫祭フェア

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本日、10月16日(水)から21(月)まで、札幌三越本館10階催事場で開催される、【第48回ホクレン大収穫祭

今年も初日に足を運んでみましたが、昨年以上に人であふれかえっていた気が・・・

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開店前には、ホクレン農業協同組合連合会の代表理事副会長や札幌三越店長の挨拶、そして毎年恒例となっている、ホクレンから札幌市子ども未来局への新米ゆめぴりか4tの贈呈などが行われました。

昨年は台風の影響で収穫前の農作物が被害にあい、そして今年は本州で台風19号による甚大な被害がありました。(被害にあわれた皆様、改めまして心よりお見舞い申し上げます)

改めて、農作物が無事に収穫されるということが、どんなにありがたいことなのかを実感させられた開催宣言となりました。

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それだからか、いつも以上にキラキラ輝いてい見えた農作物たち!!

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じゃがいもで言うと、今金町の普段は町内でしか販売していない湖池屋のポテトチップスが大人気!

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全然売り場に近づけなくて、お客様が握っていた袋を撮影^0^;

1日の数量は限られているようですが、一応毎日販売するそうです^^

 

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どこも行列ではありましたが、やっぱりたまごつかみ取り(つかむのはスーパーボールですが)やウインナーすくいは相変わらず大人気

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新豆の量り売りも相変わらずの人気でした^^
(毎年凄い人なので、お客様が来る前に撮影しておきました)

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ちなみに会場全体図はこちら

お目当てのモノの売り場は、あらかじめ確認してから行くのが確実です!

 

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見たら思わず手が伸びちゃう実演販売も色々^^

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新登場と言う言葉に弱いワタシ、撮影終了後にさっそく食してみました^^

ほんのり香るとうもろこし

それでいて、ベースのバニラの風味を消さず、ちゃんとよつ葉の美味しいソフトクリームなんです^^

この食べごたえで、251円(バニラも同価格)は確実にお買い得!!

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そういえばまだ、新商品のヨーグルト試してなかった(;’∀’)

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ほうじ茶ミルク、気になる!!

 

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気になるものも色々ありましたが、今日はゆっくり買い物できる状況じゃなかったので、改めるとします^0^;

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そうそう、朝一じゃなくてもゲットできるお得な商品や、数量限定商品もありますよ^0^

 

さて、札幌三越を出た後に向かったのはこちら!

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ホテルオークラ札幌のコンチネンタル♪

ただ今、ホクレン大収穫祭フェアを開催中でして、一仕事終えた後にヒーリングランチを味わいました^^

 

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見た目はちょいと地味なのですが、アツアツグラタンの中身は、十勝産インカのめざめとメークイン、2種類の角切りされたじゃがいもがタップリ!

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食感も味わいもまったく違う2種類のじゃがいもを同時に楽しめるのは、ある意味贅沢♪

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実は真ん中には黄身丸の温玉も隠れています!

直径18㎝くらいあるグラタン皿でかなりボリューミーなのですが、素材そのものの優しい甘みとチーズの香ばしさにつられて、気が付けば完食・・・

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バゲットも付いているので、男性でも十分満足できるかと^^

そして食べている途中から汗をかいてしまうほど、身体が温まります^0^

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時間に余裕があるときは、+500円でサラダとコーヒーをつけるのがオススメ♪

そうそうこちらのサラダ、ひよこ豆のように見えるモノ、実はモッツアレラチーズなんですよ^0^

生ハムの塩味と言い、ロゼワインあたりが飲みたくなるサラダでした!

あ、またもやアルコールの話しで〆てしまった・・・(;’∀’)

 

 

 

 

おおば比呂司先生が繋げた、岩手と札幌のコラボレーション【南部えびせん】

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この画像でどこのお店か分かった方は、かなりのえび天好き!

 

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正解は、大通にあります【蛯天分店

昭和38年から営業を続ける老舗の天ぷら店

このえび天の味わいが、岩手のソウルフード『南部せんべい』として9月1日に発売になったのはご存知でしょうか?

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小松製菓の公式サイトより

岩手では数量制限がかかるほど売れているそうです!

と、なぜ岩手の南部せんべいと札幌の蛯天分店がコラボすることになったのかと言いますと・・・

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蝦天分店と巖手屋~小松製菓のイラストを手掛けていた、札幌出身の【おおば比呂司】さん繋がりなんです!

おおばさんは、色々な企業の商品イラストを手掛けていますが、なかでも小松製菓さんは一番多く使用しているそうです。

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ちなみにこちらは、小松製菓の創業者である小松シキさんがモデルです^^

 

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先日、蝦天分店で今回の商品の記者発表がありまして、私も足を運びましてその経緯を知ることとなりました^^

ちなみに真ん中は、おおば比呂司さんのご子息であります、大場伸之氏

と、おおばさんはすでに他界されているのに、なぜ今回のパッケージデザインが出来たのか?って疑問に思いますよね?

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おおばさんは帰札するたびに、必ずと言っていいほど蝦天分店に立ち寄り、えび天を味わっていたそうです^^

そして年賀状のやり取りもされていて、その中にあったえびのイラストや、色々な文字を組み合わせて今回のパッケージデザインが完成したそうです!

さすが、最近の技術ってすごい!!

と、蝦天分店の現在の代表であります八木さんいわく、『今まであまり表に出ることはなく、このようなコラボ企画もまったくやる気はなかったのですが、おおば比呂司さん繋がりということと、私が南部せんべい好きということもあり、今回のお話をお受けすることにしました』とのこと。

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今回誕生したとなった“南部えびせん”は、硬すぎない、ちょうどよい歯ざわりと、蝦天分店の甘だれの風味がしっかり活きていて、八木さんも大満足の仕上がりとのこと!

ワタシも早速頂きましたが、ホントにさっくりした食感がちょうどよく、しかもこちらのサイズ、通常の南部せんべいの際ぞより2㎝ほど小さい8㎝の中型なので、女性にもちょうどよい^^

あおさと宮古の塩もいい塩梅^^

ちなみにせんべいの中に見える“エビ”は手作業でいれているそうです!

袋にはジッパーも付いているが便利とのことでしたが、一枚食べたらもう一枚・・・という危険なオイシサなので、ジッパーを使用せずに完食してしまう可能性大(笑)

食べた瞬間、マヨネーズをちょっとつけて食べてもイイかも!と話したら、のん兵衛の方はみな、同じことを考えていました(笑)

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オンラインショップでも購入可能ですが、札幌では蝦天分店他、三越店でも購入可能です!

エビ好きな方は必食ですよ^0^

 

 

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それにしても蝦天分店は歴史を感じるお店でした!

このビルには何度も来たことがありますが、よくよく考えたら、分店には初めて入ったかもしれません^^;

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小上がりはちょっとしたギャラリーでしたよ!

 

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改めて食べたえび天は、本当に美味しかったなぁ

完食しても全然、胃もたれしないし!!

個人的に、おしんこに醤油がちょろっとかかっているところに昭和を感じました^^

 

 

9月25日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息~素麺No.(そうめんナンバー)

9月25日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息で紹介したのは、火~金の昼間だけひっそりと営業している【素麺No.】です。

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店名の通り、素麺が味わえるお店です。

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ちなみになぜ日中だけかと言いますと、夜は“日本酒バルowl”として営業しているお店をいわゆる“間借りスタイル”で営業しているからなのです。

そんなわけで階段入口に、見落としてしまいそうな小さな看板があるだけ^0^;

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3階まで上がると、念のための看板がもう一つ

そんな感じなので、電話も日本酒バルowlの番号です^^;

 

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と、夜は何度か来たことがあるオサナイですが、さすがに昼の雰囲気は初めて!

ココって、昼もステキなんですね!!

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思わず、写真撮りまくってしまいました(笑)

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さて、メニューの方はと言いますと、素麺は素麺でも、生麺と乾麺の2種類を楽しむことができます!

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生そうめんは、西山製麺に特注で作ってもらった道産小麦100%の麺

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食べ方のスタイルはかけ素麺・つけ素麺(温・冷)から選べます。

今回は、お店にお任せを致しまして、生そうめんを“かけ”で味わいました。(750円)

メニューに記載されていた通り“モッチモチ”の食べ応え!

麺以上にハマったのが“ダシ”

優しくてもしっかり記憶に残る、飲み干したくなるダシですっ(≧▽≦)

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“素”で食べた後は、お好みで薬味アレンジ♪

これはちょっとクセになるかも~^0^

ちなみにかけ素麺は今のところ冷たいのですが、今後温麺も予定しているそうです。

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そして乾麺はつけ麺(冷)で味わいました。(700円)

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のど越しの良い、ツルッとした昔から食べているそうめん!

と言っても、家で食べているのよりはかなり上品な味わいです^^

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そして、つけ麺の一番の特徴は“油”での味変!!

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アボカド油を少し垂らして味わうと、先ほどとはまた違った風味に!!

辛いのがお好きな方には、唐辛子油もあります^^

と、どっちも気になって選べない~~と言う方にオススメなのが、+100円でハーフサイズの麺を追加するスタイル♪

これなら、一度に2種類の麺を味わえるので、違いが楽しめます^^

他に、炙りじゃこやあまから牛肉などもあるので、あなたのお好みの味を見つけてください^^

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こちらは“本日のミニ丼(250円)”

そうめんだけじゃ、ちょっと物足りないかも・・・という男性陣もご安心を^^

 

そしてそして、素麺No.に行ったら、絶対食べてみてもらいたいメニューがこちら!!

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白玉団子(250円)です!

色々な味わいで楽しめるのもそうですが、この白玉の食感がすごいんです^0^

なんでも水の代わりに“絹ごし豆腐”を使っているそうなんですが、いやはやそれだけでこんな感じになるの??と、ずっとうなりながら完食しました(笑)

どんな感じかは、ぜひ食べて確認を~~

 

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【素麺No.】

札幌市中央区南4条西1丁目パーキングとわ3F(日本酒バルowl)

011-839-3392

火~金 11:30~15:30 ※月休、土日は不定休

 

 

砂糖は悪モノじゃなかった!!~天下糖一プロジェクト~

『上白糖は漂白しているから、身体によくない』

いつだったかそんな言葉を耳にして、上白糖を購入するのをやめていました。。甘みが必要な時は、きび糖とかあえて茶色い砂糖を使用していたのです。

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それが先日、Sugar Seminar2019に参加して、まったくの間違いだったことが判明!

これは、たくさんの人に伝えないと!!ということでつづらせていただきます^^

 

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上白糖の後ろに鎮座しているのは、大根ではなく“砂糖大根=てん菜”です

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日本の砂糖は、このてん菜もしくはさとうきびから作られていて、てん菜を栽培してるのは北海道だけなんですって!

&国内の砂糖生産量の8割がてん菜から作られているとのこと。。

改めて北海道は、いろんな作物のNo.1があるんだなぁと思いました。

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そんなお砂糖のなるほど話をじっくり聞いたのち、上白糖を使用したお料理もいただけるというセミナーだったのですが、こちらは光塩学園調理製菓専門学校 日本料理教授 田安氏のレシピで作った“かしわ”稲荷寿司

寿司酢にも稲荷の炊き地にも砂糖が使われています。

田安氏いわく、料理に上白糖は絶対かかせない調味料

今は手軽に使える甘味料などもありますが、甘味料では出せない味があるそうです。

味だけではなく、食材そのものに働きかけるしくみもあり、例えば酢飯は、砂糖の“保水性”がご飯をふっくら仕上げてくれるのだそうです!

ということでさっそく、かしわ稲荷寿司を食しましたが、これがビックリするほど甘くない!

甘くないけど、すごくオイシイ~~~

市販の稲荷の皮はものすごく甘くてべたべたするけど、今回のはちゃんと甘みはあるけどさっぱりしていて、いくらでも食べられそうでした^0^

 

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次は、cake&cafeコレットのオーナーパティシエ 園田氏による“クリスタライズ”の実演

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こんな細かい作業、しかもたくさんの人に囲まれてうやるなんて絶対無理~~~~^0^;

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ところでクリスタライズって言うのは、花びらなどを卵白そしてグラニュー糖にまぶして乾燥させたもの

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こんな感じでマフィンに飾りつけたりして、味わいます^^

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こちらの作業は上白糖よりグラニュー糖の方がキレイに仕上がるそうです^^

 

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もちろんマフィン地にも砂糖が使用されていますが、上白糖とグラニュー糖を3:1の割合で混ぜて使用しています。そうすることで“むっちり”した食感”になるそうです!

たしかに“むっちり”として、食べ応えはあるのに喉が詰まらないタイプでした^0^

 

ところで、上白糖はなぜ白いかと言いますと、雪と同じ原理だから!

というもの、砂糖は一粒一粒がキレイな結晶になっているので、光が乱反射しているからなんだそうですよ^0^

他にも砂糖は太りやすいとか、かなり誤解されていることが多いのですが、詳しくはこちらでご確認を!!

 

このセミナーを受けたのちに、No.2のセミナーとして、フレンチレストランmeli meloでランチセミナーに参加!

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リニューアルしてからよりステキになったとうわさを聞いていたので、かなりワクワクな気持ちで挑みました^^

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前回同様、いかに砂糖が料理にとって大切かを語る、オーナーシェフの佐藤氏

今回は、砂糖が決め手となる“ガストリックソース”で味わう、望来豚のソテーを作っていただきました^^

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グラニュー糖を強火で火にかけ、少し焦がして煮詰める

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ワインビネガーやメイプルビネガー、シェリービネガー、バルサミコ酢、白ワインなどを入れ、1/3になるまで煮詰めるそうです

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お店全体に、食欲をそそる香りが^0^

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じっくり30分かけて焼いた望来豚

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そこにたっぷりのガストリックソース!!

オイシイに決まってます(≧▽≦)

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結果、添えられていたパンでココまでキレイにいただきました(笑)

ちなみに人参のグラッセにも当然砂糖が使用されていました^^

そして面白い実験も!!

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こちら、パンケーキなんですが、砂糖を入れないと真っ白に焼けるのです!

砂糖は“香ばしく焼く”要素があるので、こんな風にこんがり焼き上げてくれるのです。

そして砂糖には“保湿性”もあるので、記事がふっくらでしっとりに仕上がります

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そんなわけで、一応砂糖を入れてないパンケーキも添えていただき、食べ比べ

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語るまでもなく、砂糖を入れた方が美味しいです^^

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最後にこちらのイベントを取りまとめている『HERB & Cookingroom KINA』のハーブティーを味わいつつ、改めて砂糖のありがたみを実感したのでした^^

糖分を適量摂取すると精神的にも満たされて、この日は一日気持ちよく仕事ができました!!

 

セミナーを受けて以来、我が家の料理に上白糖を使用した一皿が続々登場中♪

ちなみに砂糖には賞味期限がないんですよ!!

 

江丹別までの立ち寄り先、そして久しぶりの北見焼肉・鳥源!!

いつも旭川方面向かう時は、高速に乗ってしまうのですが、今回は少し時間に余裕があったので、久し振りに275号線を走りました^^

江丹別のキャンプ場で食べる、アルコールのおつまみ&朝食用にパンを購入しようと立ち寄ったのが、当別の【パン屋きみかげ

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お店のことは前から知ってはいたのですが、今回初めて立ち寄りました^^

普通の家の一角がパン屋さんでした

写真はないけど、“いちじくとくるみのパン” “フルーツ入りロデヴ” “ボストック”などのハード系パンをキャンプ場で食しましたが、ウィスキーにピッタリ♪

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そしてこちらは“クロワッサン”

自宅で軽く焼き直してから頂きましたが、バターの香りが高くて、こちらもすごく美味しかった!

今回は、“ついで”の立ち寄りだったけど、もう一度パンを購入するために行きたいお店です^-^

 

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お昼ご飯は、浦臼にある“しいたけ飯店”へ

十数年ぶりに立ち寄って、しいたけラーメンのほかにあんかけ焼きそばも初オーダー

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思いのほか野菜が多くて、緑が鮮やかなあんかけ焼きそば♪

 

そしてアルコールの調達に、滝川の“地酒屋 小林酒店”へ

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小林酒店に関しましては、こちらのブログでもアップ済みですが、空知管内を始めとする道産ワイン、そして日本ワインぼ品揃えが豊富なのです!

ということで、写真の4本のうち端の2本が小林酒店で購入したワイン

美味しくてあっという間に空っぽになってしまいました^0^;

 

 

翌日は北見で1泊することになっていたので、旭川紋別自動車道で丸瀬布へ

本当は旭川紋別自動車道の現在の終点地点・瀬戸瀬の温泉に行きたかったのですが、残念ながら定休日でして、丸瀬布温泉やまびこへ

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久々に行きましたが、向いを走っている“雨宮21号”の汽笛が聞こえる、相変わらず気持ちの良い温泉です^^

よく見ると、街灯が汽車いなっている!

 

お天気にも恵まれ、あっという間に北見市に到着!

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友人と合流する前に駆け付け1杯!と、オホーツクビールに立ち寄るも、残念ながら貸切営業中で、飲むことができず・・・

 

北見のメインイベントにしていた【鳥源】は、2回転目じゃないと入れそうにもなかったので、繁華街をブラブラ

がしかし、お盆の19時はどこもかしこも満席・・・

かろうじて個室が空いていた、“ななしぐれ別邸”へ

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さすが、北見!玉ねぎがオイシイ~~

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ちなみに餃子にも玉ねぎ入り♪

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ホルモンの唐揚げも美味しくて、もっともっと食べたかったのですが、鳥源のために腹8分ならぬ、腹半分以下にグッとガマン^^;

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そうして、念願の鳥源へ!!!!!

相変わらずな、自分で作る濃い目のハイボールで乾杯♪

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まずは牛舌!! こんな立派な牛舌、そうお目にかかれません!!

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そして初めて鳥源に行った2012年から、値段据え置き!!

前身で喜びを表現しつつ、黙々と食べ続けました^0^

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あぁ、、、また食べたくなってきました~~

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メニューに出ていなかったけど、竹の子ありますか?って聞いたら出てきました!!

そしてやっぱり、一人当たり2000円!鳥源で2000円以上払ったことがない(笑)

 

最近、お休みしていることも多いので、開いていただけで運が良い!とのことでした^^

 

帰りは、石北峠経由で札幌へ向かいました

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これまたお天気に恵まれまして、本当に気持ちよかった!!

と、いつの間にか売店がなくなっていたのですね^0^;

 

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ショップが出来てからはお初で立ち寄った、上川大雪酒造

疲労回復にと、あまざけを購入して車内でゴクリ

これがまた、美味しいのですっ!!

そうして、上川で必ず立ち寄る“上川ラーメン”

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今回はお初の“あかし”へ

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やっぱり、上川ラーメンが個人的に好きですっ!!

 

 

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