札幌100マイル

Sapporo100miles編集長・オサナイミカのつぶやき

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『ランチ』カテゴリーの投稿一覧

余市がますます魅力的に♪ その2~リキュールファクトリーとLOOP

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先日、オープン前のエルラプラザの取材を行った後、複数の知人のSNS投稿で気になったていた【余市リキュールファクトリー】

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場所は柿崎商店の斜め向かい

余市駅からニッカウヰスキー工場方面へ向かって歩き、左に曲がってすぐのところにあります

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元々冷蔵保管庫だったということで、入口が冷蔵庫の扉なんです!!

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入って左手に、リキュールらしきボトルがずらり

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オープン当初はぶどう1種類のみでスタートしたそうですが、つい先日りんごも出来上がったようです^^

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試飲が可能ということで、早速頂いちゃいました^^
(こんなこともあろうかと、公共機関で来たわけです・笑)

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まずはりんごリキュールをいただきました

アルコール度数5%ということで、オサナイにとってはジュースではありますが、りんごそのものの甘みが楽しめて、アルコールは大好きだけど年齢的にも度数の低い甘いお酒を好む母とかにオススメしたい味わい^^

そしてキャンベルという品種で作った黒ぶどうリキュール、こちらもアルコール度数は5%

りんごよりはアルコールを感じます

優しいワインという感じかな

これから地元の農家さんの、味に問題ないけど出荷出来ない果物をリキュールにしていきたいと、店主の寺尾さんはお話ししていました^^

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この日は製造はしていなかったのですが、雰囲気が知りたくて、寺尾さんに半ば無理やり、作業風景を再現してもらいました^0^;

このタンクに果汁を入れてアルコールを添加し、瓶詰めするそうですが、今はお一人で作業されているので、業務が渋滞を起こしていると、苦笑いされていました^^;

ちなみに寺尾さんは、小樽にある田中酒造の元杜氏

余市出身ということで余市リキュールファクトリーを設立されたそうですが、これからが楽しみです!!

ちなみに平日は主に製造業務に徹していて、週末にお店を開けるような形にするそうです^^

 

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せっかくなので、ランチも楽しんでいくことにしました

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お店は、余市駅前にあるホテル&レストラン【Loop

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昨年10月にオープンしたそうです^^

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とっても開放的な内観

よく見ると、コンセントも付いていました

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肉好きとしては、北島豚のローストをオーダー

ワンプレートになっていて、野菜もたっぷり♪

そして全部美味しい!!

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こちらはクロソイのフリット

う~ん、ワインが飲みたくなります(笑)

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というのも、横を見ると美味しそうなワインがずっりと並んでいるワインセラーがあるものですから(≧▽≦)

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次回は、もっとゆっくりお邪魔できるときに来たいと思いますっ

ちなみにランチは週末のみの営業とのことなので、ご注意を・・・

 

駅前には【Y’n】もあるし(こちらも週末限定営業)、かくと徳島屋(要事前予約)もある!

もちろん、ニッカウヰスキー余市蒸留所も!!※現在は事前予約のみ受け入れ

やっぱり、余市には自家用車より、公共機関がオススメです♪

余市がますます魅力的に♪ その1~エルラプラザリニューアルオープン

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以前、こちらのブログでもご案内していた。余市駅併設のエルラプラザが4月10日(土)にリニューアルオープンするということで、前日の9日(金)に事前取材させていただきました^^

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ギリギリまで、色々手直し中^^;

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商品ラインナップがガラリと変わったわけではないのですが、スッキリ見やすくなった感じで、改めてじっくり見ると、余市りんごを使用した商品ってホントに色々あるんですね!

りんごジュースだけでも数種類あります!

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ファーム夢の森のりんごじゅーすを、少し試飲させていただいたのですが、まんまりんご果汁!!

地元の幼稚園が出がけているとのことですが、まさにお子様に飲ませたいりんごジュースって感じですっ

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他にもりんご煎茶やりんごのほっぺカレー(特にお子様にオススメなカレー♪)、お菓子も色々揃ってました

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そうそう、このりんご飴、ずっと青森のお土産だと思っていたのですが、作っているのが小樽にある飴谷製菓さんだって知ってました??

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地元のワインコーナー

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なかなか余市のすべてのワイナリーのワインは揃いませんが、地域限定のものなども取り扱い中

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そうそう、エルラプラザ一番人気のアップルパイ、実はパイ生地とリンゴの甘煮という状態で仕入れ、店内の調理スペースで挟んで焼き上げているそうです!!

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そう聞いてよく見てみると、店内に調理スペースがありました!

だからいつも、焼きたての香りが漂って、つい買いたくなるんですね^^

それから、人気のジェラートの中で、特に人気の高い、りんごとワインのジェラート

いまでこそ外注で作ってもらっているそうなのですが。登場した平成8年頃は、なんとこちらで作っていたそうです!

な、なんと!!

てっきり、どこかの人気のジェラートを販売しているだけかと思っていました^0^;

なので、レシピはエルラプラザのスタッフさんが開発したそうです

今日はオープン前だったので、アップルパイもジェラートも食べられなかったから、改めて行かなくちゃです!

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アップルパイとジェラートに続く看板商品になりそうなのが、地元の小学生が開発した【あっぷりん】

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同じく地元にあります、Sugar Gardenさんが監修&製造し、3月26日に発売となったようで、今まではお店と余市川温泉でのみの販売だったそうです

エルラプラザのリニューアルオープンを記念して、とりあつかうことになったそうです!

そんな話を聞いたら、絶対食べたいじゃないですか~!!

これはお店まで足を運んだ方が良いのか?

でも、今日は車じゃないしなぁ・・・

と話していたら、なんとタイミングよく商品が納品されたのです!

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ということで、一足先に販売していただきました(≧▽≦)

蓋を開けると、生クリーム

その下に余市産りんごの果肉が!

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生クリームもプリンも甘さは控えめ、でもリンゴがとっても甘いっ!!

プリンだけど、ちゃんとりんごも主役になるようなバランスになっているという、地元愛を感じるプリン

小学生たちの熱いプレゼンシートを見た後だけに、何だか目頭が熱くなってしまいます・・・

エルラプラザでは、これからも地元のお店や地元の素材にスポットを当てた商品を、どんどん取り扱っていく予定とのこと!

余市駅周辺にも魅力的なお店が増えてきたし、余市に良く楽しみが増えて嬉しい限り♪

 

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そうそう、ワインコーナーの横に、ちゃんとソムリエナイフが販売されているんです。

これはJRの中で飲んで帰ることも出来て、さすが気が利いている~♪思ったら、コップがない・・・

至急、販売してもらう様にお願いしておきました(笑)

 

その2で、余市駅周辺の魅力を紹介します~

ホテルメイドのスパカツを食す~【釧路フェア】Byホテルオークラ札幌

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ホテルオークラ札幌の釧路フェアで、スパカツが食べられるということで、早速行ってきました!!

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サイズ感、伝わりますか??

運ばれてきた時、これは完食は厳しいかも・・・と、一瞬たじろぎました^0^;

ちなみに麺は水分を含ませた状態で200g(ホテルオークラ札幌の生方総料理長によると、乾麺のパスタは水に3時間程度つけてから茹でるのが良いそうです^^)

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粉チーズは別添えになっているので、お好みの量をかけます

最初は控えめにしていたのですが、カツを食べた時、これは粉チーズタップリの方がより美味しいぞ!!ということで、かなりたっぷり目にかけました^^

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こちらのカツは、阿寒ポークを使用しています

このカツ、ミートがかかっていてもサックサクで、さらに脂っこさが全くないのです!!

なので、サクサク進みます(≧▽≦)

そしてミートソース

とにかく上品!

数年前に道東ドライブの途中で食べたスパカツは、ボリューミーかつ濃厚で、途中で食べ飽きてしまったのですが、さすがはホテルメイド、全然食べ飽きしないのです!

そんなわけで、自分でも驚きのスピードで完食(笑)

もちろん、胃もたれ全くなし

たくさん食べられたことに(まだイケる!!と)喜びを感じ、さらに美味しいもので満たされた後の幸福感も重なって、体力的には相当疲れていたはずなのに、見事復活!!

やっぱり食事って、色んな意味で大切な行為なんだなぁって思いました^^

 

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釧路フェアメニューのお食事を頼んだ後は、抽選会にも挑戦できます!

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むむっ!これは気になる商品

そしてすごく欲しい~~~

と、結果は安定の残念賞でした(笑)

『ココで運使わず、大事な時に使うんです~』と、負け惜しみを言って立ち去りました^0^;

 

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そうそう、釧路ってパプリカの生産に適しているようで、工場で大規模に生産されているんです

上の画像は、コンチネンタルのランチコースですが、阿寒湖産ニジマスのマリネ 釧路産パプリカの二色ソース(画像の真ん中右)でも使われています^^

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でもって、この釧路産パプリカを使った春のおもてなし中国料理教室が4月21日(水)のランチタイムに、20名限定で行われるそうですよ!

詳しくはこちら

パプリカって、サラダか焼き野菜で添え物にしか使ったことがないので、これは私も参加してみたいかも!

 

あと、最初はフェルトで作ったイメージなのかと思った【いちごミルクムース】

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気になりまくりです!!

 

ホテルオークラ札幌の釧路フェアは、4月末日まで!

食材の宝庫・江別を再確認した、ホテルオークラ札幌の【江別フェア】※江別割もあります!

今年で9回目の開催となる、ホテルオークラ札幌の【江別フェア

毎年のように取材してきましたが、いよいよ今回がラスト・・・(T-T)

下記の画像は、現在1階に展示されている、江別フェアで使用している商品のサンプルやパッケージたち

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改めて見ていると、本当にたくさんの食材があることを実感します。

そしてどれも魅力的な食材ばかり!!

そんな江別の美味しい食材をふんだんに使用したお料理が3月いっぱい、中国料理 桃花林と、レストラン コンチネンタルで味わえるのですが、今回はランチコースの中からいくつかピックアップしてもらい、試食してきました!

まずは中国料理 桃花林の料理から

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江別産玉子入り前菜の二種盛り合わせ サラダ添え

思わずビール下さい!!って言いたくなる、いい塩梅の味付け玉子、太田ファーム:ファフィ卵を使用しているそうです

最初から印象深い江別産食材が登場^0^

ちなみに玉子は楊貴妃ランチはじめ、各コースの前菜の1品になっています

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江別産じゃがいもと小麦麺の春巻(楊貴妃ランチ)

じゃがいもはアンビシャスファーム、小麦めんは菊水

春巻きに麺!!まさに江別フェアならではの1品(≧▽≦)

それでもって、春巻きの美味しさに負けない存在感の野菜チップス!!

お替りもしくは、お持ち帰りしたい~~~って心の声が出てしまった(笑)

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江別産豚肉の湯引き 山わさび香る醤油ソース(楊貴妃ランチ)

とろける食感の豚肉は、トンデンファームの江別豚(えべとん)という、流通量が少ない品種とのこと

えぞ山わさびも江別産(高橋農場)

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“江別産豆腐”と海老の煮込み

お豆腐は菊田食品の【濃旨 ね昆布だし豆腐】

このお豆腐、スーパーで初めて見かけた時、速攻購入しました!

豆腐そのものを楽しみたいときに超オススメのお豆腐なので、ここで使われていて個人的にテンションが上がりました^0^

桃花林の優しいうま味にピッタリ♪

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江別産ゆめぴりかの炒飯 アピオス添え(各コースで提供)

お米は巴農場のゆめぴりか、アピオスと人参はアンビシャスファーム。そしてお味噌は岩田醸造:田園江別

桃花林の安定の美味しさのチャーハンの中に、江別の美味しい要素がうまく溶け込んでいる1皿という感じ^^

アピオス好きとしては、もっとアピオスが食べたいと思ってしまう(笑)

 

そしてここからは、レストラン コンチネンタルのお料理へ

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江別産絹豆腐と温泉卵のカクテルソース 山わさびの香り

温玉のせ冷奴に、アボカド&サルサソース!

最初はなかなか思い切った組み合わせにしたなぁと驚いたのですが、食べてビックリ!

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こちらの卵は中華の方でも登場した太田ファームのものですが、品種はココットレッドとのこと

この卵がとにかく美味しい!

ただ濃厚で美味しいとかではなく、スッと体になじむ美味しさ。たぶん普通感じる卵臭さというのがほとんどないんです

普段食べている卵が臭いわけではないけど、この卵はとにかくキレイな味!

その美味しさを存分に味わえる温玉って感じで、さらにサルサソースがものすごく合う!!

ちなみに豆腐は菊田食品:江別の大豆でつくった絹豆腐、そしてこちらにも高橋農場のえぞ山わさびがアクセントに使われております

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江別産豆乳のスープ

さすが、菊田食品の豆乳!濃厚です^0^

コンチネンタルではいつものことではあるのですが、画像で見えている以上に具がタップリ♪

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スープに添えられているのが、以前こちらでも感動をお伝えした、ブリオッシュのラスク

やっぱりこれ、販売してもらえませんでしょうか(笑)

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江別産豚ヒレ肉のソテー きたあかりのゴーダチーズ焼きを添えて

中華の江別豚も美味しかったけど、厚みのあるヒレ肉もその柔らかさに感動~

ヒレ肉の味わいを引き立たせるキノコソースも◎

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添えられている焼き野菜そして、町村農場のゴーダチーズを練り込んだきたあかりのイモチーズもちがイイ仕事してます♪

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デザートは桃花林のお料理に戻りまして、江別産のむヨーグルトをつかったプリン パインソースがけ ココナツと林檎の焼き菓子

のむヨーグルトは町村農場、小麦は江別製粉“ドルチェ”

〆にピッタリの爽やかなプリン

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さらにこの、一口サイズの焼き菓子が、なんというかすべてがちょうどイイ存在なのです^^

中華も洋食も一度に味わったけど、こちらのデザートのおかげで、とても良くまとまった感じになりました^0^

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江別フェアを楽しんだ後には抽選会にも参加出来ます!

どれが当たっても嬉しいものばかり♪

 

そしてそして、今年も【江別割り】があるんですよ!

江別市民の皆様はもちろん、江別に勤務している方は20%引きで楽しめます♪

さらに嬉しいのは、江別にまつわる何かを持参した方も20%引きになるそうなのです!

個人的には、皆さんがどんな江別にまつわるものを用意するかに、興味津々(笑)

ちなみに私は、ノースアイランドビールの空き瓶かな(あ、それより軽い缶バッジも持っているんだった・・・笑)

※割引の適用は、前日までに予約された方のみなので、お忘れなく!

今のワタシにピッタリな食品に出会う~豆葉(TOYO)

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豆葉(とうよう)という、北海道産大豆100%で作った食品の試食会に参加しませんか?』というお誘いを受けまして、大豆の日でもある2月3日に足を運んできました!

最初に字面を見た時は、“まめは?”と思い、“とうよう”と聞くも、“豆苗”と勘違いしたり^^;

とにかく、全く持って認識のない食品だったのですが、中国では“干豆腐”としてメジャーな食品なんだそうです。

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袋のサイドをよ~く見ると細かい網目が見えますが、これは加熱した豆乳をにがりで固め(要は豆腐)、シート状に圧縮する際につくあと

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右のシート状のものが豆葉になりますが、一枚が豆腐一丁分なんだそうです!

そんなわけで、豆葉は大豆=イソフラボンがたっぷり摂取できるし、良質でヘルシーなタンパク質もたくさん摂取出来ちゃうので、何かと気になるアラフィフのワタシにとっては、まさに願ったりかなったりな食材なわけです!

ただ、使い慣れていない食材は、手にしたところでどう食べていいかわからなかったりするので、家庭でも簡単に美味しく食べられるレシピで作ったお料理を食べてもらい、身近に感じてもらおうというコンセプト^^

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最初の一皿は中華風サラダだったのですが、本当に簡単なので、その場で実際に調理

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豆葉は通常、冷凍で販売されているので、自然解凍して切りやすくなったところを細切りしてぬるま湯につけておきます

この時、熱湯を使用すると、大豆の風味が少し飛んでしまうそうです&乾燥するとパサパサした食感になってしまうので、直前までつけておく方が良いみたい

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今回は人参、キュウリ、白菜の千切りと混ぜあわせましたが、もちろん使用する野菜はお好みで

ただ水分の多い野菜を使った方が、豆葉をより美味しく味わうことができるみたいですよ!

味付けはニンニク、塩、砂糖、酢、ゴマ油そして大葉も入りました

辛いのがお好きな方は辣油を入れたり、あとご自宅にあるドレッシングで和えたってOK♪

ちなみに和えていらっしゃるのは、豆葉の販売会社(プレミアム北海道)のCEOであります、張さん^^

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ホントにあっという間に完成しました!

早速食してみましたが、豆葉は嫌な癖とかは全くなくて、モリモリ食べられます♪

冷蔵庫に余っていた野菜なんかでチャチャッと作れちゃうのに満足感のある1皿になるお料理かも^^

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こちらは野菜炒め

豆葉は、豚バラ肉のような形にカットして炒めます

今回は実際に豚肉も入れてありますが、もちろん豆葉だけでもOKだし、野菜もそのときあるものでOK!

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さらに今回は、熱した油に漬けた唐辛子も入れて、辛めに仕上げました^^

と、今まで唐辛子は乾燥したものをそのまま使うことが多かったけど、この方が食材になじんで良いかも!

さっそく試してみようっと^^

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ここで酸辣湯も登場

しっかり豆葉入り^^

癖のない食材だから、何にでも合います!

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こちらはスーパーで手に入る、キューピーの和風カルボナーラの素(ふりかけみたいなもの)で味付けしただけのパスタ風の豆葉

しっかり食べた感があるから、こんにゃく麺より満足度が高い!

糖質制限などで麺がNGの人には、この使い方が一番いいかもです^0^

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さらに、麻婆豆腐ならぬ、麻婆豆葉!

これは誰もが好きなヤツ(笑)

しかもこちらもスーパーで売っている麻婆豆腐の素(に、少々ひき肉を加えたそうです)で作っているので、またまた簡単♪

出来るだけ簡単に作れて、ちゃんと美味しくて、出来れば身体にいいものを食べさせたいという母目線でも、かなり嬉しい食材!!

我が家の冷凍庫のストック食材に決定(笑)

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ちなみに今回出してくれた中で一番美味しかったのは、竜田揚げ!

目の前にあったら、永遠に食べ続けたくなる、キケンなつまみ(≧▽≦)

味付けのアレンジで、子どものおやつにもできます^^

ちなみに詳しいレシピはこちらに掲載中

 

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そうそう、最初の料理画像のこちらのみそのようなものは、これから発売予定の“麻辣醤”とのこと

これがまた、野菜をモリモリ食べられる味付けでして(≧▽≦)

ちなみに、豆葉の製造元は豆腐好きなら一度は聞いたことがあると思われる“豆太”さん

そして麻辣醤は、福山醸造で製造しているそうです^^

オール北海道の美味しい食品がまた一つ増えてくれて、本当にうれしい!!

 

 

 

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