札幌100マイル

Sapporo100miles編集長・オサナイミカのつぶやき

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RIEDELで日本酒を楽しむ By海空のハル

先日ご縁があって、RIEDELの大吟醸&純米酒専用グラスで道産酒を飲む会に参加させていただきました♪

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お店は北海道産の酒やアテそして、アイヌ料理やチセ(アイヌの伝統的家屋)もある【海空のハル

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今回はチセではなく、個室を利用したのですが、どの個室にも、北海道の地酒の名前がついており、部屋の中もその蔵の前掛けやのぼりなどで装飾されております^^

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利用した部屋は“国稀”でした!

 

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RIEDEL~リーデル

ワイン好きな方なら一度はこのグラスで飲んだことがあると思いますが、260年以上続くオーストリアのグラスメーカー

ワイン葡萄の品種に合わせてグラスを造っています

その昔、まだ20代前半だったワタシに、ワインに詳しい友人がプレゼントしてくれたのがRIEDELでした

そして、このイベントの際にいただいたリーデル・オーは、今や出張や旅のお供に忘れてはならない存在になっています^^

そのワイングラスのメーカーが、大吟醸グラスを造ったのが2000年

そして今年、純米酒専用のグラスが発売になったのです

日本酒はワインよりも複雑で、グラスの形状を決めるまでにはものすごく時間がかかったそうですよ

※詳しいエピソードはこちら

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※こちらは大吟醸グラス

まずは、いつもの冷酒グラスで大吟醸をいただいてみます

ちなみに銘柄は小樽・田中酒造の寶川(この日本酒を飲食店で扱っているところもかなり希少!)

そして大吟醸グラスに写して口元に近づけると、グラスの口に鼻が入り込むので、ふくよかな香りがより伝わるんです^^

でもそれが、ふくよかな香りが特徴の純米酒には逆に不向きだったので、口径が広いグラスが誕生したわけです

 

グラスくらいでそんなに変わるの?と思っている方は多いと思いますが、ホントに変わります!!

だけど正直、どんなグラスで飲んでも美味しいよ!という声も正しい意見

だけどだけど、せっかくならこうして飲み比べて違いを体感するのも面白いと思うのです^^

そんなイベントを、今回の会でご一緒した銘酒の裕多加の理恵さんと一緒に、これから考えてみようと思います!

 

今回、海空のハルでいただいたお料理

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さすが、飲み放題に道産酒もラインナップしているだけありまして、酒のアテが充実(笑)

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ちびりちびりと舐めながら・・・状態(笑)

 

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さすがにご飯は完食できませんでしたが、あら汁はしっかりいただきました(笑)

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アイスクリームでサッパリとリセットしたところで完了!

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次は、チセを利用してみたいかも^^

 

10年分くらいの数の子を食べた、【ヘルシーDoクッキングアカデミー 井原水産見学とかずのこ食堂】

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もう1ヶ月くらい前の話にはなってしまいますが、北海道が認定した機能性食品・ヘルシーDoのクッキングアカデミー第1弾がありまして、タイミングがあったので参加してきました!

会場は銭函にあります【井原水産

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こちらの商品が、ヘルシーDo認定商品です。

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ちなみに会場内にはヘルシーDoの商品がずらりと並んでおりました。

一同に並ぶことって実はあまりないので、結構レアな光景です!

ワタシが毎日飲んでいるオリゴノールプラスも並んでます^^

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まずは、井原水産の営業本部取締役・高田さんによる数の子講座

まず数の子って、認識としてはお正月に食べる縁起物といった位置づけで、普段から摂取しようと思ったことはほとんどありません。

でもって魚卵なのであまり食べると体に良くないと、勝手に思い込んでいたのですが、今回のお話を聞いてそれは全くの誤解だったことが判明・・・

ちなみに数の子には、DHA・EPAが含まれていて、DHA・EPAには中性脂肪を低下させる機能があることが報告されているそうです。

それから数の子は漁獲する場所によっても味が違うことを初めて知りました!

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その後、工場見学へ

ちなみに井原水産の本社は留萌で、そこでにしんから数の子を外して洗浄したのちに銭函の工場まで運ばれてくるそうです。

その数の子をベテランパートスタッフが、手作業で選別!

キレイに化粧箱に並べていくそうです。

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今のご時世、機械で出来るのかと思いきや、この辺は手作業なんですね。。。しかもある程度経験を積まないと、簡単ではないようです。

 

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作業場の手前にはこんな部屋もありまして、パッと見は研究室のようです。

品質管理のため、様々な検査をしているようです。

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見学が終わった後、写真食堂に移動いたしまして、お待ちかねの“かずのこ食堂”タイム

今回のレシピを考案してくれたのは、【HERB & Cookingroom KINA】主宰の大澄かほるさん。

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食堂のカウンターにはすでにスゴイ量の数の子料理が並んでいました!!

 

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一人前で盛りつけた時のイメージはこちら

サラダにスープにパスタ、ご飯、グラノーラまで♪

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数の子って、こんなにもアレンジできるものなんだ!と、かなりホンキで驚きました。。。

特にグレープフルーツと白菜の芯のサラダは、いくらでもラべられるオイシサでした^^

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実際食べた際は、まずそのままの数の子をポリポリいただいたのち。お料理をいただきまして、さらに撮影用の中にはなかった、数の子の肉巻きフライまで!(これもウマウマ!)

いやぁ。。。

確実に10年分くらいの数の子を、摂取したと思われます(笑)

でもこれからは、日常でも数の子を使ってみようと思いました^^

 

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最後に数の子クイズ大会!

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見事、カズロウのハンドタオルゲットしました♪(参加賞と合わせて2枚も!!)

しかし、何とも言えないインパクト(笑)

ちなみに足元の白い部分にはちゃんと意味がありまして、白い薄皮が残っている数の子が、手抜きせずに仕上げた数の子の証なんだそうですよ!

 

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そしてこのクッキングアカデミー(若干の参加資格あり)は、12月10日(月)にも内容を変えて開催される予定です。

詳細はこちらをご覧ください♪

 

ビュッフェのマナーも学べた、中島公園倶楽部・ボタニカルフードパーティ

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先日、札幌パークホテルで行われた【ボタニカルフードパーティ】に参加

こちら、2014年から年4回にわたってライフアップセミナーを開催している“中島公園倶楽部”の企画です。

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最初に、札幌パークホテル 総料理長:江本 浩司氏から、今回のお料理や、ボタニカル&マクロビオテックのお話や、ビュッフェでのテーブルマナーなどの話を聞きました。

今回は、乾杯で飲むカクテルを自分たちで作ることになっていて、食堂部門副支配人の近藤氏からレクチャーを受けました。

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レクチャー後、早速実践

今回作ったのは、【Park club cooler】

ボタニカルパーティらしく、ベルローズやミントの葉も使用しています^^

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ダークラムとホワイトミントを使用しているので、スッキリ系のカクテル

 

ちなみにボタニカルなスピリッツやリキュールも紹介していただきました^^

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消化促進効果が期待できるカンパリ、利尿作用があるビフィータージン、滋養強壮と言わているシャルトリューズ、写真にはないけど、冷えや眼精疲労イエガーマイスターもありました。

 

今回のお料理はブッフェ&セミコース

野菜を中心とした見た目にも美しいブッフェは、画像に残せませんでしたが、こんな感じで盛ってみました^^

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ブッフェは美しく盛ってなんぼ!と、常日頃思っていたので、今回のセミナーでその辺りのお話があったので、すごく嬉しくて、いつも以上に気を使いました(笑)

よく、ブッフェ会場でてんこ盛りにしてる方を見かけますが、味も混ざって料理の良さも半減してしまうと思うんです。。

何度お替りしても、皿も何枚か使ってもいいわけなので、次からはそこのところを少しだけ意識してくれたらうれしいのです^^

 

こちらはセミコースの料理

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グリーンピースのスープ【温・冷】

メニュー名に、温と冷と書いてあるので、セレクトするのかと思いきや、一つのグラスの中でその2つが楽しめるようになっていたのです!

これはなかなか、斬新でした~~

それにしても、美しいグリーン♪

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牛フィレ肉のポワレ 温野菜添え 山わさび和風ソース

ソースがさっぱりしているのと、野菜が多めなので、食べていても疲れない^^

 

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この日はホワイトデーだったので、“ホワイトドーム”という、素敵なデザートが♪

『誰からもチョコレートはいただいておりませんが、私からのホワイトデーのお返しです』と、お茶目な江本総料理長でした^^

 

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もうひとつ、甘~いカクテルも♪

 

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インカのめざめが入ったパンと、昆布入りのバターも美味しかったなぁ~~

 

中島公園倶楽部は今年も、5月・7月・11月・そして2019年3月にも開催が予定されているそうです。

 

 

 

ジンギスカンじゃないラム肉料理を堪能する

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先日、アンズコフーズ株式会社が主催した、【北海道民の次世代羊肉料理を考える会】に参加してきました。

道産子にとっては、羊肉=ジンギスカン

そのジンギスカンは、最低でも月1回食べていたといっても過言でないほど、日常なお肉料理でした。

ただ、ジンギスカン以外の羊肉料理となると、あまり食べる機会がなかったので、すごく参考になるイベントでした!

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※会場の照明の影響で、ちょっと色味が青っぽくなってしまっております。

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ラムチョップ・ミラネーゼ(骨付き背ロース)
ラム肉のもも厚切りステーキ オリエンタルソース(レッグ)
ラムスペアリブ ケイジャンライス添え(スペアリブ)
ラムのパワーサラダ(レッグ)

アンズコフーズのラム肉は、月齢3ヶ月~6ヶ月未満のニュージーランド産仔羊で、“旬”を大事にしているそうです。

仔羊の旬とは、11月~3月にと畜されたものということを、今回初めて知りました!

 

もともと、羊肉に慣れ親しんでいるワタシとしては、匂いは気にならない方ではありますが、今回のお料理、どれを食べても全くと言っていいほど気になりませんでした!!

そして何より、肉が柔らかいっ!

特にレッグの柔らかさには驚かされました~~

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ラムのスープカレーもレッグを使用していましたが、お肉がホロホロと崩れるほど柔らかかったです!!

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今回はニュージーランド産ワインも提供いただいたのですが、これがまた羊肉料理にピッタリ!!

特に、甘さを感じる口当たりの良いメルローは、羊肉の脂の甘みを包み込んでくれる感じで、ついお替りしてしまいました^0^;

 

ちなみにアンズコフーズさんは【ANZCO仔羊クラブ】というFBページがありまして、レシピなども掲載中です^^

 

今回は試食だけではなく、今の羊肉の現状や、道民の羊肉料理についてのパネルディスカッションなどもあったのですが、実は世界的にも羊肉の消費量が下がっていたり、生産量も上がっていなかったりと、危機感を感じる部分もあるそうなんです。

確かに、ワタシ自身も自宅でジンギスカンをする機会も子供の頃よりは減ってしまっている。。

 

何より、こんなに北海道=ジンギスカンなのに、道産のラム肉はほとんどお目にかかることができません。

羊肉は“最強の美容肉”と言われているほど、女性にとってもありがたいお肉なので、もっと手軽にジンギスカン以外の部位の羊肉が買えたり、味わえたりしてくれると嬉しいです!

そうそう、4月29日は“ヨウニク=羊肉の日”ということなので、この日は意識して羊肉を味わうことにします!!

 

 

 

心もお腹も満たされまくった、くるるの杜の課外授業 ♯くるるの杜で写真映え 

先日募集しておりました、【くるるの杜の課外授業】

お天気にも恵まれすぎるほど恵まれ、参加者の皆さまと楽しいひと時を過ごすことができました!!

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札幌駅近くにあります、ホクレン本社前からバスに乗り込みまして、北広島市にある【くるるの杜】へ

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行きのバスの中では、フォトグラファーの小森学氏から、“SNS映え”する画像の撮り方から、集合写真でキレイに映るためのポイントなどなど、聞きたかったことがどんどん出てきます!

時に笑い声も響き渡るような、ユーモアあふれる講座で、参加者の皆さまの表情が早速キラキラしています^^

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あっという間にくるるの杜に到着し、まずは体験棟へ

 

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まずは小森氏が、事前にくるるの杜で撮影した画像をもとに説明

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皆さん、真剣な表情です!

その後外に出て、思い思いの“くるるの杜で写真映え”な画像を撮影

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お天気委がいいので、どこを撮っても絵になるから、テンションがどんどん上がってきました!!

 

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空の表情が刻一刻と変わるので、何枚も撮りたくなります^^

それにしても、札幌からすぐなのに、凄く遠くへ来た気分にさせてくれる場所です。。

 

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写真映えを意識すると、いつもと違う視点で楽しむことができますね^^

そして、フィルターを使って楽しむと、さらに世界観が広がって楽しめます

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上と下は同じ写真だけど、まったく違う風景になります

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た、たのしい!!!

寒さも忘れて夢中で撮影

すると、あっという間にランチタイム♪

大人気の【農村レストラン】へ

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入り口にあった、キュートな案内板♪

 

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野菜料理がどれも美味しそうで、普段でもセレクトするのに時間がかかるのに、“写真映え”も考えているので、いつも以上に真剣にセレクトする皆さま

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それぞれのセンス(そして食べたいモノ)で盛り付けられたプレートをしばし撮影

そしてさっそくいただきます!!

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数年ぶりに来ましたが、相変わらず美味しい~~~

この季節にこんなに野菜をたくさん味わえるのは、本当に幸せです(≧▽≦)

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撮りたいモノが色々あって、いつもの3倍くらい食べたいました^0^;

この具沢山のお味噌汁、最高においしかった!

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動物性由来の材料は全く使用していないのに、しっかり濃厚な味わいのカレーもつい・・・^^;

せめて赤しそジュースで食べたものを消費しようとしている自分が。。。^0^;

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どんなにお腹がいっぱいでも、デザートは外せません^0^;

黒ゴマのケーキが予想外にしっとり・どっしりでハマりました~

が、さすがに満腹でした・・・

 

直売所で買い物を楽しんだ後、午後の課外授業がスタート

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ハウス内に栽培されている、いちごの収穫体験をする前に、いちごの勉強です

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普段は、ハウス内でお子様向けにクイズ形式で行っているようですが、かなりためになって大人でも楽しめました!

 

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そしてお待ちかねの収穫体験へ♪こちらのハウス内で栽培されています

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なんと、靴を脱いでスリッパに履き替えます!

土が出ていないのが何となく不思議な気持ちに。。

それにしても暖かい^^

ハウス内は20度を保っているそうです

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筋なりになっている真っ赤ないちごを前に、参加者の皆さんの表情が一気にキラキラしてきました☆彡

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撮影しながら、一人10個まで収穫

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それにしてもカワイイ~♪

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花や、これからいちごになる子どもいちごも愛おしく思えます^^

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ハウス内には3種類のいちごが栽培されていますが、今収穫できるのは“紅ほっぺ”と“章姫”

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上が少し白いのが章姫

紅ほっぺは完全に熟すまで収穫しないので、糖度も13度くらいあるそうです^^

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いちごはとがっている方が甘いので、ヘタをとって上から食べるのが美味しく味わえるんですよ♪

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紅ほっぺと章姫を食べ比べる参加者のみなさま

先ほどあんなに食べたのに・・・イチゴは別腹です(笑)

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ちなみに北海道生まれの“けんたろう”は、3月から収穫できるそうです~

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あまりにキラキラしたいちごだったので、雪の上に置いて撮影^^

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『それ、いいですね!!』と、小森氏も撮影(笑)

再度、体験棟に戻って、参加者の方が撮った画像をみんなで鑑賞

どれもこれも素敵で、個性があって、同じ場所で撮っているはずなのに全然違う風景だったりと、SNS映えをちょっと意識した画像を一覧で見るのはとても参考になりました~

ちなみに、♯くるるの杜で写真映え と検索すると、参加者のみなさんの画像が見れますよ~

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最後にお土産【よくねた千両梨】までついてきました!

よくねたシリーズはジャガイモは知っていたけど、梨まであるなんて全然知りませんでした!!

 

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今までのくるるの杜の印象って、小さなお子様向けって勝手に思っていたけど、まったく違う視点で楽しむことができました~

 

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ちなみに今週末(24日・25日)に、くるるの杜の雪まつりが開催されるので、ちょうど雪像などを製作中でした^^

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今回の撮影会で自分の中でお気に入りなのがこちら

 

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スコップもこうして加工すると哀愁が漂ってきます^^

 

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冬の日差しって絵になります!!

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