札幌100マイル

Sapporo100miles編集長・オサナイミカのつぶやき

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道産ワインにはやっぱり、道産食材の料理が合う!~ペアリングナイトin新さっぽろアークシティホテル

先日、こちらで告知しておりました、【ペアリングナイト】の備忘録です^^

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会場は、JR新札幌駅直結の新さっぽろアークシティホテル1Fにある、レストランアバンティ

ホテル自体は何度か行ったことがありましたが、レストランを利用したのはもしかしたら初かも^^;

札幌駅からJRで向かえば10分ちょっとでレストランの席に着けるので、街中の飲食店に行くより楽だったりします

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今回は飲み食べしつつ、北海道産ワインの現状なども学べるセミナー付き♪

20年前から現在までの変化など、とても分かりやすくまとめてあるので、参加者の皆様もワインが気になりつつも、眼差しは真剣

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改めて、温暖化はワインにとっては良い方向に影響していることが分かります。

もちろん、今後温暖化が進んでしまいすぎると悪い影響も出てくるので、手放しで喜ぶことはできないのですが、ここ数年の道産ワインは本当にレベルアップしたと思います^^

 

 

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今回ご用意いただいた道産ワインはこちらの6種類

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まずは奥尻のピノグリで乾杯です♪

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同時に、北ワインケルナー2017も注いでもらえたので、色・香りの違いも堪能できます^^

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オードブルはグレープフルーツソースがポイントの“ニシンのフルーツマリネ”

ピノグリによく合います^^

ワタシが初めて奥尻ワインを飲んだのは、リリースしてすぐの時の函館バル街でした。

その時は塩味が今よりかなりきつめでちょっと驚きましたが、イカ刺しと一緒に味わうと逆に合うなって思った記憶が焼き付いています^^

そんなわけで、海に囲まれた奥尻のワインは海の幸によく合うと思います!

 

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魚料理は“道産真鱈のハーブマリネ焼き フランボワーズビネガーソース”

魚なので白にはもちろん合うのですが、ソースのおかげで赤でもイケるのです!

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ということで、おたる醸造のツヴァイゲルト&MHアムレンシスが登場

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肉料理は“滝川産 鴨のロースト黒酢ソース”

鴨肉にベリー系のソースはよく見かけますが、黒酢ソースにすることで、先ほどのツヴァイゲルトにも合うし、以前より優しい味わいになっていた、月浦のドルンフェルダーにも合う

ゴボウやキンカンもアクセントに効いていて、白に合わせても楽しめます

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今回は別添えてハーブとフランボワーズソースも用意されていたので、自由に組み合わせることでさらにペアリングの奥深さを堪能!

フランボワーズを添えていただくと、フレッシュなYAMAZAKIピノノワールとの相性が抜群でした^^

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デザートは“小林牧場牛乳の杏仁豆腐”

ここで、香り仕込みスパークリングケルナーが登場

泡はスタートという印象が強いですが、ほのかに甘みを感じるこちらのスパークリングはデザート酒にピッタリなのです^^

 

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もう一つのデザート、岩見沢産ハスカップマカロン

これは今回の赤ワインたちとの相性も抜群でした!

 

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今回はさらに上記のワインが自由に飲めるという、何とも贅沢なワイン会となりました^^

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元々は、ワインクラスター北海道の阿部さんが登壇したセミナーに、新さっぽろアークシティホテルの水上ソムリエが参加したことで実現した、ペアリング会

水上ソムリエは探求心とワイン愛がともて深く、毎月様々な企画を行っているそうです^^

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4月には日本ワインの会も企画しているようですので、気になった方はホテルに問い合わせてみてください!

 

 

 

3月10日(日)の夜、一緒に北海道ペアリング、楽しみませんか?

ソムリエもフードマイスターも持っていませんが、人一倍飲んで食べて話を聞いてきた方だと自負しております!

※今までのワインツーリズム関連のブログはこちら

 

生粋の道産子で、北海道愛はかなり強く、どこへ行っても北海道の自慢話をしてしまいます^^;

でもいつも思うことがあります。

それは、地元の人ほど北海道の美味しさや素晴らしさ、面白さに、残念ながら気が付いていない人が多いなぁということを・・・

Sapporo100milesでブログを書き続けて12年目

北海道はますます面白くなる!

それは、食とアルコールのおかげでもあると思っております^^

そんなお話を、美味しいワインと食事をしながら聞けるのって、ホントに楽しいです!

でもって、確実に記憶に残ります^0^

 

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こちはこちらのイベント、3月9日(土)一回のみだったところ、すぐに埋まってしまったようで、急遽10日(日)も開催することになったそうです^^

こちらに記載されてる、昨年12月のセミナーを取材したご縁もあり、10日(日)の会にゲストできませんか?とお声がけいただきました^^

冒頭に記載したように、なんの資格も持ってはおりませんが、実際に体感してきたことを伝えつつ、一緒に楽しめたらと思っております!

お申し込みはこちら

 

と、昨年のセミナーの様子を改めて。。

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農水省北海道農政事務所の事業で行われた【北海道産ワインと地域農業の振興を考えるセミナー】

定員を3割も超えた申し込みで、急遽席を増やしたそうです

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そして、とにかく参加者の皆様の熱心さが伝わってくるセミナーでした!

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お三方の話を聞いていたら、間違いなく、実際に飲んで食べたくなります!

この日は試飲だけはあったのですが、さすがにお料理は出なかったわけです。。

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そう感じた参加者の1人でありました、新さっぽろアークシティホテルの水上ソムリエが、ワインクラスター北海道の阿部氏に相談し、今回のイベントを実現する運びとなったそうですよ!

 

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※写真はセミナーの時に試飲した道産ワイン

 

 

ちなみに新さっぽろアークシティホテルでのお料理とワインはこんな感じ♪

<当日のメニュー>

オードブル:ニシンのフルーツマリネ
魚料理  :北海道産 真鱈のハーブマリネ焼き フランボワーズビネガーソース
肉料理  :滝川産 鴨のロースト黒酢ソース
デザート :小林牧場牛乳の杏仁豆腐と岩見沢産ハスカップマカロン

ペアリングアクセレーション(ハーブ、ベリー類のソースなど)

<当日のワイン>

OKUSHIRIピノグリ2017(白・やや辛口)
北ワインケルナー2017(白・辛口)
おたる醸造ツヴァイゲルト&MHアムレンシス(赤・ライトボディ)
YAMAZAKIピノノワール2017(赤・ミディアムボディ)
月浦ドルンフェルダー2012(赤・ミディアムボディ)
香り仕込みスパークリング ケルナー(白・やや甘口)
※料理とワインは仕入れの状況等により変更になる場合があります

 

コレは合うに決まってる!!

と、文字だけで脳内ペアリングが始まってしまいました(笑)

 

何かと忙しい時期ではありますが、3月10(日)の夜、お時間のある方はぜひ^^

 

やっぱり江別は地味にすごい!~ホテルオークラ札幌 江別フェア

毎年個人的にも楽しみにしている、ホテルオークラ札幌の【江別フェア】が、今年も3月1日(金)~31日(日)まで各レストランで開催中!

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いきなりアルコールの画像ではありますが、こちらも江別限定商品♪

ということで、開催を前に行われた関係者向けの試食会の様子をレポートします^^

 

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試食会の前には、江別市長をはじめ、今回のフェアに食材を提供している江別市内の食品メーカーの代表などが挨拶

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ホテルオークラ札幌の宮崎総支配人がおっしゃてましたが、最初に江別フェアをやろうと思ったときは、失礼ながらフェアに使えそうな食材あるの?と思ったそうですが、ふたを開けてみたら素晴らしい食材や食品がたくさんあって驚いたそうです。

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ワタシもこの仕事に携わらなかったら、江別って特に何にもない札幌の隣町・・・と思っていましたが、毎年のように江別の美味しいものや魅力を知り、今やすっかり魅了(半分は嫉妬)されております!

そうそう、写真にある“はるちゃんトマトケチャップ”は、この時初めて知ったのですが、穫れたてのブロッコリーやカリフラワーの美味しさは今でも忘れられません^^

 

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ということで、フェアで提供される料理の一部を試食♪

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手前の赤いスープは、レストランコンチネンタルの“江別フェアランチ”で味わえる、<アンビシャスファームのビーツを使ったボルシチスープ>

見た目以上に具だくさんで、この量でも結構お腹いっぱいに^0^;

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中国料理 桃花林の楊貴妃ランチで味わえる、<菊田食品「揚げ王」入り五目あんかけ揚げそば(江別製粉「はるゆたかブレンド」使用)>

菊田食品の揚げ王、ワタシも最近よく購入していますが、食べ応えがあって美味しいです!!

 

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こちらの麺は、きょうど料理 杉ノ目の江別フェア(昼夜ともに)メニューで味わえる、<菊水の江別小麦めんのつけ麺>

相変わらず食べ応えのある麺です!

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江別産小麦を味わうなら、ラウンジプレシャスの<いちごとピスタチオのクロワッサン>もオススメ!!

江別製粉のはるゆたかブレンドを使用しているそうですが、こちらも食べ応え満点で、試食用は半分くらいのサイズだったのに、この後しばらく、自分でもびっくりするくらいお腹が膨れて大変でした^0^;

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他にも、エゾ但馬牛やトンデンファームのアースドリームポークのロースト ザンガラソース、菊田食品の豆乳入りグリーンカレーなどなど、どれも甲乙つけがたい美味しさ!!

でも全部制覇するには、3つのレストランをハシゴしなくてはいけません^0^;

カレーと太田ファームの卵「ココットレッド」を使用したチョコレートプディングは、コンチネンタルのサンデーブランチブッフェで味わえるのですが、このチョコレートプディングがかなり濃厚でして、個人的にはbarでアルコールと一緒に味わいたいプリンです!!

ちなみにコンチネンタルは13:30、以降にオンラインで予約していくと全メニュー20%引きになるんですよ!

 

そして今回も、江別市民割がありますよ♪

詳しくはこちら

 

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ちなみにNORTHISLANDの江別小麦ビールは、全レストラン&BARでも飲めます!

そして江別産の酒造好適米「彗星」で小林酒造が造った“瑞穂のしずく”は、桃花林と杉ノ目でオーダー可能デス^^

 

進化系ハイボール・ジャーハイを飲んでみる~ランデブーラウンジByニューオータニイン札幌

基本的に酒飲みなので、サワー系とか割りモノにはあまり興味はない方です。。

甘い系のアルコールとか、飲みやすいのとか、ワタシのアルコールワードには必要ありません(笑)

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なので最初に“ジャーハイ”という言葉を聞いた時、全くピンと来ておりませんで、ちょっぴりスルーしてました^0^;

でもやっぱり、何事も試してみないとわからないものですよねぇ。。

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ということで、ニューオータニイン札幌の1Fにあります、ランデブーラウンジで、3月29日(金)までの平日のみ、期間限定で開催している【アサヒスーパードライ & ブラックニッカ ジャーハイ フェア】に行ってきました!

ココに来るの、超が付くほど久しぶりです!!

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フェアらしく、ズラリとブラックニッカが並んでおります!

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ジャーハイは全部で6種類あるということで、今回は飲み放題プランにしてみました。

ちなみに“ジャーハイ”とは、ウイスキー「ブラックニッカ」とフルーツやハーブ、スパイスなどをジャーに仕込んで、素材の風味を爽やかに味わう新感覚のハイボールのことなんだそうです。

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フリードリンクは自分で作る形になっているので、すでに漬け込んで完成されたウィスキーが、それぞれのボトルに入ってセットされていました。

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この注ぎ口は逆さにすると、適量(確か40cc)が出る仕組みなので、濃くなりすぎなくて安心です^^

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ちなみに炭酸はウィルキンソン

ココでハイボールを美味しく作るポイントを!

炭酸を入れてからぐるぐるかき混ぜると気が抜けるので、炭酸を入れる前にかき混ぜて、注いだ後は軽く1回混ぜるくらいにすると、美味しく仕上がります!注ぐときは氷に直接というよりは、グラスの淵から優しく!(アルコール愛が強いので、この辺りは妥協できないのです・笑)

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ジャーハイ以外にも、ストレートのブラックニッカや梅酒、焼酎やワインなども飲み放題

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もちろん、スーパードライも飲み放題!

さて、ワタシが最初にセレクトしたのは、“和山椒ディープジャーハイ”

口に近づけると、山椒の香りがふわりと漂います^0^

これは・・・食事に合う味わいですっ

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ということで、ビュッフェコーナーへ行き、合いそうなおつまみをみつくろいます^^

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フェアなだけあって、アルコールのアテになりそうなおつまみが充実してます~

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『さすが、盛り方がプロですね!』と、御一緒した方におっしゃっていただけましたが、より美味しく食べるためには、盛り方も大事なポイント^^

お替わりは時間内なら何度だってOKなので、一度にモリモリではなくちょっとずつ♪が、オススメです~

 

ちなみに女子だけなら、2時間ビュッフェ&フリードリンク(カクテルやスパークリングワインもOK)で3200円の【女子会プラン】もあるそうです!

 

そうはいっても、飲み始めると、何度も取りに行くのが面倒なんです・・・という方には、単品メニューもあるのでご安心を^^

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前菜から、看板メニューの五目焼そばまで、何でも揃っています♪

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五目焼きそば、久し振りに食べましたが、やっぱりオイシイ!!

思わず『具が大きい!』と、声に出してしまった、昭和生まれ(笑)

 

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そして、3種類のジャーハイとオードブルが付いたセットなんかもあるようですよ♪

営業時間が21:00までだから、2,3次会は難しいけど、逆に0次会に使えそう!(3敗は飲み過ぎか・・・笑)

 

と、肝心のジャーハイなのですが、山椒とか大葉とか、いかにも甘くなさそうなものからセレクトしていたのですが、よくよく聞いたら、フルーツ系のものも砂糖は一切使用していないそうなのです!

それを聞いてさっそく、ブルーベリーとオレンジピールのジャーハイを飲んでみてビックリ!

香りはしっかり甘みがあるのに、味はスッキリなのです~

特にオレンジピールにハマりました♪

そんなわけで、思い込みで苦手意識を持って挑んだのに、帰る頃にはすっかりファンになっておりました^^

 

そうそう、ビュッフェコーナーで一番ハマったのはこれ!

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えびせんと、唐辛子スナック!

これだけでも飲み続けられる(笑)

 

アサヒスーパードライ & ブラックニッカ ジャーハイ フェア】は、3月29日(金)までの平日17:00~21:00まで開催中!

 

そうそう、ランデブーラウンジの入り口に飾ってあったこちらの模型

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結構お高いので、取り扱い注意です(笑)

 

 

食べるスープ しりべしコトリアードって知ってる?

先日、2月1日(金)から始まる【しりべしコトリアードフェア】のメディア向け試食会がありまして、参加してきました!

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会場は、参加店舗の一つであります、“オステリア・イル・ぴあっと・ヌォーボ

ちなみに“しりべしコトリアード”については、これまでも何度かブログで紹介しておりましたが、後志地方の特産品を生かした名物料理を作ろう!という取り組みのもと、2011年からスタートした企画で、フェア自体は今回が3回目だそうです。

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改めて、「しりべしコトリアード」とは、フランス・ブルターニュ地方の郷土料理「コトリアード」をヒントに、北海道後志地域で獲れた魚介類、野菜、果物、北海道産乳製品など地元食材を使用した「食べるスープ」のこと。

基本ルールはこちらにも記載しておりますが、後志近海で穫れた魚介、そしてすり身が1種類以上使用されていたり、スープには後志産のシードルかワインを使用するなど、後志の食材に特化しているわけですが、それが全て揃ってしまうのが後志!

ちなみに後志=しりべしって、皆さんどのあたりか知ってます??

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こちらより画像をお借りしてます

海・山があり、お米もそしてフルーツも、さらにはワイン・日本酒・ウィスキー、ホントに何でもそろってます!!!

と、改めてコトリアードの説明を^^

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魚介類は日によって変わることもあるようですが、この日は鱈・タチ・ホタテの稚貝、海老などがゴロっと入り、まさに“食べるスープ”

でもって、必ず入れなくてはいけないすり身(右のオレンジっぽい丸いモノ)が、鰊とスケトウダラにトマトを混ぜたものだったのですが、このすり身がまさに魚のすり身!!という存在感のある味わいで、印象に残りました^0^

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こちらはドライプルーン

このほかに、リンゴもスープに入っていて、ほのかな甘さと酸味があるんです^^

だからワインと一緒に食べたくなります~!!

この日は試食会ということでワインは出てきませんでしたが、各店舗ほぼ後志管内のワインを用意しているそうです^^

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そうそう、ルールにはヴィネグレットソースを添えることも明記されていますが、このソースを少しかけて頂くとまた、ニュアンスが変わりまして、1食で2度楽しめるんです♪

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スタンプラリーを行うのは今回が初めてだそうですが、1食につき1スタンプということで、6人で行って6食オーダーしたら、その時点でワイン(北海道ワインケルナー)が1本もらえちゃうそうです!!

でも6人で1本じゃ足りないし(←ワタシだけ?)、他のお店のも食べてみたいから、1店舗じゃ終われないと思うけど(笑)

 

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全店ではないですが、今回の参加店舗のシェフの皆様

一番左が、しりべしコトリアード推進協議会・会長の兼崎さん。ホテルノイシュロス小樽の総支配人であり、総料理長でもあります。

小樽=寿司という印象が強い中、より地域の食材を生かした料理を広めたいという思いと、“北のウォール街”として栄えた小樽に洋食文化を!!という思いの元、生まれた“しりべしコトリアード”

小樽から余市や黒松内と、徐々にほろがっているわけですが、今や外国と化している倶知安でも広がるんじゃないかと、個人的には読んでいます!

改めて、後志地方の食の魅力は本当に素晴らしい!!と思ったのでした^-^

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そうそう、こんなTシャツもあるそうですよ!

それにしても、イルぴあっとヌォーボの三輪さんの決め顔がステキ過ぎます(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

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