札幌100マイル

Sapporo100miles編集長・オサナイミカのつぶやき

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一番がたくさんの茨城と、日本初がたくさんの横浜~イオン茨城・関東フェア

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まさか2年連続で水戸に宿泊し、ネモフィラの丘を見学することになるとは思っていなかったなぁ^^;

だけど今回の【イオン茨城・関東フェア】の取材で、より茨城について深く知ることができ、俄然茨城ファンになったのでした(≧▽≦)

 

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茨城へは新千歳空港から直行便が出ているので、割と近いんですよね

苫小牧からは大洗までフェリーも出ているし、よくよく考えたら春先のスーパーの野菜売り場は“茨城産”という表示が並びますよね

ちなみにこちらのサイトによると、茨城県が日本一を誇る食材が色々あるのが分かります!

 

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意外だなぁと思ったのが、“鶏卵”

そして今回、その鶏卵を使用して製造している“デセールフラン”というプリンを取材してきました!

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詳しくはこちらをご覧ください^^

 

それから昨年もお邪魔させていただいた、“舟納豆”

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昨年は悪天候だったのであまりいい絵が撮れず。。。

なので今回、青空の下で納豆ファクトリーを撮影出来て、かなりご機嫌!

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それ以上に心残りだった、舟納豆の模型?を持っての撮影も1年越しで実行!

喜びがあふれているの、分かります?(笑)

それはともかく、改めて舟納豆がオイシイと実感したレポートはこちらをご覧ください♪

 

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そして昨年初めて、茨城が生産量が日本一と知ったメロン

今年は“イバラキング”という、茨城独自のメロンを取材しましたが、道産子としてちょっぴり悔しいけどやっぱり美味しかった!!

詳しいレポートはこちら

 

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そして、しらす!

しらすは他の地域でも取材したことはありますが、今回の商品はその名も【本気のしらす】

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その本気度は、製法や味もさることながら、今回対応してくれたスタッフさんの“しらす愛”が半端なかったことで納得!!

まだお若いのに、こんなに自社のしらすを愛していらっしゃるなんて、本気のしらすは本気でオススメです!!

詳しくは、こちらをご覧ください♪

 

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そしてこの歳になるまで、全く持って知らなかった事実を二つも知ることになった、【土浦ツェッペリンカレー】

その昔、巨大な飛行船(ツェッペリン号)が飛来したという事実と、茨城はれんこん出荷量第一位でシェア率が50%と言う事実

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ちなみに写真は、全国で2番目に大きい湖・霞ヶ浦(ここは一番じゃない^^;)

土浦市がこの霞ヶ浦の近くにあるということも今回初めて知ったし、霞ヶ浦にも初めて行きました!

ということで、50歳にしてもまだまだ知らなかったことだらけで、割と読み物としてためになるかもなレポートはこちら

 

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そして水戸と言えばの水戸黄門様

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残念ながら梅はすっかり散ってしまって、すでに実をつけようとしておりましたが、“水戸の梅”というお菓子を作っている【亀じるし】さんへお邪魔させていただきました

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江戸時代から続く老舗で、お菓子にも歴史があり、特に“吉原殿中”の誕生秘話は心に残りました!

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水戸の梅と共に、詳しいレポートはこちらをご覧ください♪

 

最後は横浜!

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【清水屋ケチャップ】

日本で最初にケチャップが誕生したのが横浜だったとは・・・
こちらはその復刻版の商品となりますが、今回の取材で改めて、横浜には歴史背景を知ってから遊びに行った方が格段に面白いと言う事を実感!

というもの、横浜には何度も行っているのに、博物館を訪れたこともなければ、色んな日本初が横浜にあることも、お恥ずかしながら意識したことがなかったので^^;

それを全部語ると膨大な量となりますので、かなり端折ってのレポートとはなりますが、こちらをご一読いただければ幸いです^^

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イオン茨城・関東フェアは、一部店舗を除く、全道のイオン・イオンスーパーセンターで、20日(金)~22日(日)の3日間のみの開催です!

お買い逃がしなくっっ

出逢いから生まれた新店~果実。⾹る。菓⼦屋。cacaca 果⾹菓

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2月23日(水祝)にグランドオープンした、【cacaca 果⾹菓

私は前日のプレオープンの際にお邪魔させていただきました

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場所は、中央区南11西20

この角のマンションの1Fなのですが、連日の大雪で近くまで行かないとお店が見えません^0^;

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入店すると、シンプルでありながらとても印象に残る、スイーツ店だけれどジュエリーショップのような、洗練された空間

ちなみにこちら、元々は歯科医院だったそうです!

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それにしても贅沢な空間の使い方!

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窓際には、焼き菓子コーナー

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ショーケース向かって左側にはテーブルが置かれており、春くらいにはカフェとしてもオープン予定

そして雑貨販売コーナー、さらに奥にはエステサロンなどを行う計画があるそうです!

なんとも新しい組み合わせ!

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オープンにあたってのお話しを、オーナーの大竹さん(写真右側)に聞いてみました

大竹さんはのおじいさまは元々八百屋(やおとら)さんを営んでおり、昨年まではフルーツをふんだんに使ったパフェを中心部で提供していたそうです

さらにフルーツを活かしたスイーツを提供していきたいと考えていたところ、パティシエールの千葉さんと出会ったことで、今回のお店をオープンすることになったそうです

ちなみに千葉さんは、cacacaからすぐの場所にある、ショコラティエマサールにいらっしゃったとお聞きし、え?こんなご近所で新店?!と、勝手に驚いてしまいましたが、もちろんショコラティエマサールさんも応援してくださっているそうですよ^^

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ということで、果実をふんだんに使った“プチガトー”や、プリンなどが並びます

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そしてお店の看板商品的存在の、“北海道スクエアサンド”

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パッケージもとてもシンプルで、要冷蔵ではありますが誰かにあげたくなるスイーツ^^

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あまおうの周りには甘さ控えめの4種類のクリーム

それをクッキーでサンドしている、一口タイプの生菓子

これはイチゴ好きにはたまらないスイーツかも♪

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こちらは焼き菓子とチョコ菓子の詰め合わせ「cacacaセット」

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cacacaのスイーツは、どれも女性や小さなお子様でも食べやすい、小さめサイズなのが嬉しい!

もちろん、ウィスキーのアテにもピッタリでした(≧▽≦)

 

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それにしても、どこを見渡してもスキのないセンスの良さ

なんでもデザインは監修はSuu、施工はScB,inc  フラワーコーディネートはFlower Little が手掛けているそうで、大竹さんは『本当に周りの皆さんのおかげなんです』とおっしゃっていました^^

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ちなみにこちらは、お祝いで頂いたというお花

まるでもともとコーディネートされていたかのようにお店にマッチしていて、ビックリ!!

「送って下さった方が、とても素晴らしいセンスをお持ちなんです」ともおっしゃっていましたが、まさに大竹さんの人望が垣間見えた瞬間でした^^

末永く愛されるお店になって下さいね!!
(間違いなく、なると思うけど)

無人販売なうえに料金箱!令和のこの時代に誕生した【札幌みそぎょうざ】

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昨年、平岸に1号店がオープンした時から気になっていた、【札幌みそぎょうざ】

以前、こちらでも紹介したことのある、札幌市東区に本店がある【SAPPORO餃子製造所】が手掛けた“無人販売所”

先日、8店舗目となる麻生店がオープンしたと聞き、足を運んでみました

場所は、西5丁目(樽川通り)沿い・イオン麻生店並びのローソンが入っているビルの1階

かなり目立つので、チラリと店舗を見て行かれる方がほとんどでした

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入口はこちら

真正面に餃子のパックが並んでいる冷凍庫が見えます

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購入の仕方はこちらに記載されています

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え?!

冷凍庫は自由に開けられるうえに、代金はこの箱に入れるんですか????

これは田舎でよく見かける、野菜の無人販売と同じシステムじゃないですか?

人の多い札幌の街でこのシステムとは・・・

初めて購入しに来たと思われる奥様もかなり驚き、『持っていかれないのかしら?』と、心配しておりました^^;

担当者の方に話を聞いてみたところ、全くないとは言い切れないけど、やはり日本人は良心をお持ちの方が多いようです^^

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札幌みそぎょうざは、SAPPORO餃子製造所が製造してはおりますが、お店では食べられません

お店の餃子はかなり大きいのが特徴ですが、札幌みそぎょうざは一口サイズ

自宅にあるフライパンでも焼きやすいので安心

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札幌みそぎょうざは2種類

1パックに15個入っていて、2個セット=30個で税込1000円

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タレは別売りで、一つ100円

このまま食べても十分味はついているそうですが、酢がベースのタレなので、ドレッシングとしても使えるのでオススメとのこと^^

と、無人の料金箱システムなので、おつりが出ません

店内に両替機もないので、購入の際は1000円札と100円玉を用意していきましょう!

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保冷材は2個まで無料で使用できますが、保冷バッグは1つ100円なので、お持ちの方は持参するのがオススメ

 

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餃子は冷凍のまま、フライパンで蒸し焼きにして調理します

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最後に軽く焼き目をつけるとカリカリな食感を楽しめますが、スタンダードな札幌みそぎょうざは、個人的に焼き目がついていない、柔らかい状態でも美味しくいただけました!

みそといっても、白みそが隠し味程度に入っている感じなので、ものすごくみそを感じるわけではなく、旨味とコクがじんわり口に広がる感じです^^

一口サイズなので、一つ食べるともう一つ・・・という感じでパクパク食べられちゃいます!

でもって、ビールが進む!!(≧▽≦)

にんにく&生姜ぬきの鶏しその方は、焼酎や日本酒に合うタイプ!

こちらはさらにやめられない・止まらない状態でした^0^;

平均すると、一人15個くらいでお腹いっぱいになる感じかな?

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札幌みそぎょうざには、SAPPORO餃子製造所でも人気の、札幌タレざんぎも販売しています

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お店同様、一つが大きい!

パックから取り出した後、皿に並べてラップをかけずにレンチン

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その後、トースターで軽く焼くとカリカリ感が出て、より美味しく味わえます^^

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付属の甘ダレをかけて、オススメ通りマヨネーズも添えてみました

お店とおんなじ味~!!

久し振りにお店にもお邪魔したくなりました(豚汁がおいしいんですよね~^^)

 

札幌みそぎょうざは、SAPPORO餃子製造所の餃子をただ小さくしたわけではなく、このサイズのために皮の厚みも、野菜の切り方も、すべてこのためにレシピを作り替えたそうです

『スーパーには冷凍食品の餃子も販売されていますが、札幌みそぎょうざは冷凍食品とお店で味わう餃子の、ちょうど真ん中くらいの餃子を目指しました』とのこと

手軽に味わえて、いつもよりはちょっとリッチな味わいを堪能してもらえたらと思っているそうです^^

そして、“札幌発祥の新ソウルフード”とうたっているように、札幌の餃子と言えば“みそ味だよね”と言ってもらえるような存在を目指しているそうですよ!

そんなわけで、お店はまだまだ増やす予定とのことですので、ご近所に出来る日も近いかもです!

 

おまけ

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このディスプレイは、商品を入れている段ボール!!

段ボールなのに、ちゃんとオシャレなのがステキ(≧▽≦)

それから、店内に入ったら10秒くらい耳を澄ませてみてください

気になる存在のオリジナルのテーマソングが流れているんです♪

 

札幌みそぎょうざ麻生店は、現在のところは8:00~22:00までの営業ですが、平岸店などは24時間営業

コロナ禍で生まれた、非接触型の無人販売店

食品の冷凍自販機も含め、これからの時代のスタンダードになっていくのかなぁ

北海道のオイシイモノは無条件に応援したい~タルレイジンギスカン

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生粋の道産子なオサナイ、幼少のころから月に一回くらいは日曜の夜はジンギスカンだった記憶があります

ただ、家族が味付けジンギスカンを食べる中、ワタシだけはラムロールスライスをタレにもつけずそのまま食べていた変わり者です(笑)

言い訳がましく説明すると、ラム肉そのものが好きだったので、本来の味を楽しみたかったのです

ジンギスカン鍋で焼いた時の、少し焦げた感じのあの香ばしさがイイんですよね~
(フライパンで焼いた時には出ない味わい)

と、話が逸れましたが北海道の食卓に欠かせない、道産子のソウルフード・ジンギスカン

そのジンギスカンの原料となる羊肉を輸入する老舗の食肉卸売業・小樽冷蔵株式会社タルレイさんの『百年ジンギスカン実食座談会』が先月行われまして、ワタシも参加させていただきました

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タルレイさんは食肉卸業の会社なので、その肉を使用した商品はスーパーなどに並んではおりましたが、創業100年を経過した記念として、今の時代にあったジンギスカンを開発することになったそうです

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ちなみにこちらが定番の味付けジンギスカン【タルレイジンギスカン

羊肉はニュージーランド産のショルダー(肩肉)とのこと

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そしてこちらが、【タルレイ100年ジンギスカン

羊肉はオーストラリア産のモモ肉

脂身が少ないので、よりヘルシー

そして味付けも定番の味に比べると、かなりあっさり目で生姜が効いています

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焼いてもこれだけ厚みがあります

厚みはあるけど、モモ肉なので柔らかめ

今までの味付けジンギスカンとは全く違うということが一口で伝わってきました

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もちろん、定番の味付けジンギスカンも美味しいのですが、羊肉好きならじっくり味わいを堪能できる百年ジンギスカンが断然美味しい!

 

と、今回は試食座談会ということで、今回の商品開発の想いや、実際に食べてみた参加者のジンギスカンに対する考え方などの意見交換も行われました

小樽冷蔵株式会社の食肉事業部・ジンギスカン商品開発責任者の山中氏は、入社して30年、この業界は35年とのこと

自社商品の品質には自信があるが、思うように一般消費者に伝わっていないというジレンマを抱え、より今の時代にあった商品を開発しなくては!と、試行錯誤したそうです

ちなみに昔は、1袋1000g入りが当たり前だったそうですが、核家族化や原料価格の高騰もあり、500gになり、そして今回の商品は300gとなったそうです

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そうそう、今回山中氏自ら焼いてくださったのですが、自分でジンギスカンを食べるときは、もやしの上にジンギスカンをのせて焼く方法より、直接鍋肌で焼くのが定番とのこと

理由は、その方が肉そのものの美味しさが味わえるから(もやしの上にのせると、もやしの味が肉についてしまう)とのこと、その意見、個人的に賛同します!!

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ちなみに今回はぜひ、“ジンギスカン丼”としても味わっていただきたいとのことで、白米も準備してもらいました

今まで味付けジンギスカンは味が濃すぎて、途中で飽きるという印象もあったのですが、白米と食べて改めてその絶妙な味のバランスを実感!

そして今やすっかり米の旨い産地として全国にも知られてきた北海道

道産米は色々な種類がありますが、ジンギスカン丼には断然“ななつぼし”がオススメとのこと!

そんな流れから、道産子のソウルフード・ジンギスカンを道産米で堪能する=全国にいる道産子にセットでお届けできないだろうか?(現状は、冷凍食品と冷蔵食品を一緒に配送するのは難しい)という意見が出たり。。

他にも、アウトドアブームの中、ジンギスカンの扱いってどうなんだろう?

道産子の花見と言えばジンギスカン!そことの辛味はどうなの?

道産の山わさびとセットで販売するのも良いかも!

また、歴史ある小樽の地で続く100年企業として、小樽市民にもっとタルレイを知ってもらわなければもったいない!!という意見も・・・

90分ほどの時間の中、タルレイジンギスカンのみならず、ジンギスカンに対するアツい想いが飛び交いました

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ちなみにこちらの商品は、スーパーでは販売しておらず、自社のECサイトでのみ購入可能なのです

現在、自社サイトオープン記念でお得に購入できるキャンペーン中とのことで、気になった方はこちらを是非チェックしてみてください^^

個人的には、いくつかのメーカーの商品と食べ比べてみるのがオススメです!!

 

そうそう、百年ジンギスカンをフライパンで焼いて食べてみたのですが、逆にモモ肉の柔らかさを損なわずに焼けた気がします!ちなみにあまり火を入れすぎないほうが美味しく味わえます^^

北海道のオイシイモノは無条件に応援したい~ひがしかぐらジャム

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↑画像は公式サイトより

昨年、東神楽町を訪れた時に知った、【なつみずき】といういちご

そのなつみずきを使ってコンフィチュール(ジャム)を開発しているという話しは聞いていたのですが、先日ようやくお目にかかることが出来ました^^

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早速、なつみずきから^^

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プレーンヨーグルトにシロップもたっぷりとかけて頂きました^^

ちなみにヨーグルトは、岩泉農場の岩泉ヨーグルト(賞味期限間近のものを半額で購入♪)

ジャムという商品名ではありますが、ジャムではなくシロップ漬けです!

元々立派ないちごなので、シロップ漬けにしても存在感あります

程良い甘さなので、プレーンヨーグルトとの相性が抜群に良かったです^0^

原材料はなつみずきと甜菜糖のみということで、シロップ自体を炭酸で割って飲んだりすることも出来るそうです

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こちらはフレンチトーストにブルーベリーをかけたもの

実はこちらのフレンチトースト、牛乳の替りにヨーグルトを使って作りました!(岩泉ヨーグルトはサイズが大きいので色々なかたちで使いました)

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そしてこちらはハスカップ

見た目はブルーベリーと一緒ですが、味が全然違いまして、ハスカップは甘みがかなり控えめなので、これは料理にも使えそう!と思い、作ってみたのがこちら

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人参サラダのハスカップ和え

千切りした人参を塩でシナッとさせたところにハスカップジャムを投入して混ぜただけ!

色味もきれいだし、むしゃむしゃ食べられます^^

まだやってないけど、大根やヤーコンとかでもイケそうです♪

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そんな感じで、ハスカップがかなり消費されました~

ネットショップをみると、ちょうど送料無料キャンペーンもやっているみたいなので、離れて暮らす大切な方へ、ギフトとして送るのにもオススメかも^^

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