『ワイン』カテゴリーの投稿一覧
11月14日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~caffè&trattoria ORZO
Posted by Sapporo100miles編集長 オサナイミカ on 2018年11月14日(水) 15:28
本日の北海道新聞夕刊・ほっと一息のコーナーでご紹介したのは、今年9月にオープンした、【caffè&trattoria ORZO~オルゾ】
入口からして、ほんわかした空気が漂っている感じ♪
店内に入ると、さらにホッコリした気分になれる空間!
全17席と、決して広いとは言えないお店ですが、どこに座っても収まりがいいというか、1名できても2名できても、グループできても、ちょうどいい場所がある感じです^^
奥のテーブル席は、半個室風
ちなみに奥から入口を写すとこんな感じ
ORZOの一番の売りは、3種の道産小麦を独自にブレンドして作った、手打ちパスタ
『春よ恋』 『ゆめちから』 『ルルロッソ』をブレンドしているそうです。
全粒粉も使用しているので、ちょっと茶色に仕上がっております^^
さっそく、シラスと檸檬のパスタをいただいてみることに
パッと見はさっぱり系のパスタかと思いきや、ピリッとスパイスも効いているんです!
こ、これは・・・確実にワインが欲しくなるやつ!!(笑)
ちなみにワインはボトルもグラスも、お手頃な価格帯のものを用意しているとのこと^^
そしてパスタは通常サイズのほかに、ハーフサイズの用意もあるので、夜はあまり炭水化物に走りたくないけど、やっぱり少し食べたい・・・という、ワタシのようなのん兵衛はかなり嬉しい!!
もう一つ、ぜひとも味わっていただきたいお料理があるのでぜひに!と、オーナーシェフの町屋さんにお勧めされていただいたのが、道産牛ホホ肉の赤ワイン煮 かわいファームのビーツ
じっくり時間をかけて火を入れた牛肉がホロッホロで美味しかったのは言うまでもないのですが、牛肉以上に感動したのが、ビーツ!
こんなに甘くてホクホクのビーツ、初めて食べたかもっ!!
ちなみにかわいファームは西区小別沢にあるそうです
町屋さんはORZOをオープンする前は、『ブラッスリーコロン』で働いていたのですが、ブラッスリーコロンと同じく、生産者との繋がりを大切にしたお店にしていきたいとのこと。
北海道はこれからしばし、野菜が採れない季節にはなってきますが、来年には軒先マルシェなんかも出来たら・・・と思っているようです^^
そうそう、ORZOは店名に“caffè”と記載されているように、ランチタイム(14:30まで)終了後は、カフェとしても営業中♪
ドリンクはもちろん、自家製のドルチェも楽しめますよ!
個人的に一番食いついたのが、ランチセット(パスタセットorグラタンセット・各1500円)のドリンクで、タップマルシェのクラフトビールがセレクトできるところ!!
これは、お得すぎですっ^0^
初登山で無事、登頂!【肉山札幌】
Posted by Sapporo100miles編集長 オサナイミカ on 2018年11月9日(金) 12:34
飲み仲間から、予約が取れたので一緒に行きませんか?とお誘いを受けたのが1ヶ月前
友人知人のSNSでその店名はチェックしていたので、一度は体験しておかないと!ということで、先日ウワサの肉山札幌に初登山してきました!
5000円コースのみの1本勝負!
しかも、肉・肉・肉!!!
アラフィフオサナイ、最後まで行けるのか??
今回は5人だったので、テーブル席へ
食べることに集中するなら、そんなに飲めないんじゃないかと単品にするつもりだったのに、ドリンクメニューを見ると3000円飲み放題の内容がかなり良い
のん兵衛の集まりなので、それでは飲み放題にして、まずはシュワシュワ1本オーダーしちゃいましょうということに
いきなりインパクトのあるグラスが(笑)
どうしても“肉”にピントが合ってしまう^0^;
ちなみに“29”もあります( ̄▽ ̄)
ワインは“いろはワイン”さんのもので、肉山オリジナルボトル!
力あるなぁ~
1人1列!
いきなりこのボリュームだったので、ちょっとおじけづく・・・
ただ、テーブルにセットされている、肉山特製の3種の薬味(大粒チリマスタード、生柚子胡椒、特製辛味噌)のチリマスタードをつけると味変で飽きずに食べられました^^
他に、ミニトマトとキムチがあって、廃車す目にピッタリ♪
ソーセージとエリンギ
なんとこの、白いソーセージのようなものはエリンギの茎なんです!
こんな立派なエリンギ、初めて見たかも・・・
こちらは確か、低温調理した当別スマイルポーク
やっぱりボリュームにおじけづく・・・^^;
もう、どこの肉のどおこの部位だったか、完全にうろ覚え・・・^0^;
ここでモロキュー、かなり嬉しい!
そして味噌が美味しい~
さっきとは違う肉だな、うん
でもって、案外食べられるかも・・・
ここで先ほどのスマイルポークのとんかつが!
なるほど!とんかつになるとまた、ペロリとイケちゃうものなんだ(笑)
そして、見るからにおいしそうなジャガイモ
なんと、ラムレック!!
一度胃袋がリセットされたかのように完食(笑)
そしてお肉の〆はこちら・・・
あれ?お腹は間違いなく一杯なのに、スルスルと胃袋に収まっていくのはなぜ??
きっと、山葵のおかげだね!!
確かにそれもあったけど、当然お肉自体が美味しいからです・・・
でもって本当の〆は、卵かけご飯orカレー
これは、甲乙つけがたいオイシサ・・・
カレーには、ホルモン系のお肉がタップリ入っていました♪
ということで、無事に登頂することができました~~~~!!
お肉のおいしさや出す順番なんかももちろんですが、ワタシの場合、アルコールのおかげだったのかも^0^;
シュワシュワの後、白ワインも飲みましたが、なんといってもラフロイグのソーダ割が良かった!
しかも、クラフトジンの六まで飲み放題~~
90分とか120分でラストオーダーという感じでもなかったので、食べ終わるまではゆっくり楽しめたのも高評価
完全予約制で敷居が高いのかと思いきや、スタッフさん含めてかなりカジュアルで、いろんな意味で創造とは違うお店でした^^
最後にはこんなお土産が^^
昭和生まれはとりあえず、オデコにつけるよね(笑)
名寄の名産品を一度に楽しんだ【なよろナイト】
Posted by Sapporo100miles編集長 オサナイミカ on 2018年11月8日(木) 14:05
先月、札幌市内のホテルで行われた“なよろナイトinさっぽろ”に、縁あって参加してきました^^
名寄市長のご挨拶
実は名寄市とはちょいとご縁がありまして、3年前にこちらの講演会で1泊したことがあります^^
そしてここ1年で枝幸町に何度か訪れているので、名寄の道の駅は行くたびに必ず利用させてもらってます。
なので、名寄には美味しい特産品が色々あることは薄々気が付いておりましたが、改めてそのことを体感することができたわけです♪
席に着いたとたん、目に飛び込んできたのはコチラのワイン!!
名寄産の葡萄で作っている道産ワイン♪
おそらく日本最北のワインです。
初めてそのことを知った時、え?!名寄でも葡萄って栽培できるの??と、本気で驚きました・・・
今は本数が少ないので、ほとんど入手できない希少なワインが飲めるなんて・・・なんと贅沢なイベントっ
地元の方はそれほど気にされていないようだったので、何度もお替りしちゃいました^0^;
改めてブログを拝見すると、名寄市が構造改革ワイン特区を取得したようですので、数年後にはALL名寄産のワインが誕生するのですね!!
楽しみです^^
なよろホワイト、イエローとうきびの冷製フラン トペンぺトマトのジュレ
とうもろこしの味が濃いっ!!
ひまわり畑ポークのボイルハム サラダ仕立て
ひまわり畑「北の輝き」オイルのヴィネグレットソース
ひまわり畑と言えば北竜町のイメージが強いのですが、名寄のひまわり畑もすごいんですよね!映画「星守る犬」のロケ地にもなったそうです^^
と、まだ実物は見たことがないのですが・・・^^;
えびすかぼちゃのマリネと男爵芋のコンフィー 季節のキノコマリネとともに
もっちりいかめしのカチョカバロ焼きグラタン
名寄はもち米の産地、日本一!
ということで、いかめしの原料に使われているので、この料理が登場したようです!
もちろん、チーズもそしてパンも名寄産
パンはイシダベーカリーという、パン好きの間でも評判のお店のもの。今回初めて知りました!
ひまわり畑ポークの酢豚
途中、ジャガイモの食べ比べも!
生産者によるパフォーマンスもなかなか楽しかったです^^
天牛のグリル サクサク醤油ソース 山葵風味の大根おろし添え
名寄のブランド牛・天牛(あまうし)
こちら、経産牛と言われる、お産が終了した乳牛を再肥育で肉質改善して美味しくいただくという取り組みを行った赤牛
名寄にはニチロ畜産の工場があるので、そのような取り組みが出来たのだそうです。
個人的に赤身の牛肉の方が好きなのと、このソースがどちらもすごく美味しかった!
なよろ産もち米の山菜おこわ ちまきスタイル
さすが、もち米の里なよろ。ボリューム半端ない・・・もうお腹パンパンです^0^;
百合根のモンブラン
百合根って、産地によって全然食感が違います!
そしてこのモンブラン、ものすごくいい塩梅!というのも、ちょっと塩味が効いていて、それが美味しさを増していた感じです^^
とまぁ、名寄産の食材で大いにおもてなしをいただきまして、最後はほとんどの参加者に当たったであろう、抽選会が
ちなみにワタシは乾麺セットをいただきました!!(けっこうな重さでした^0^;)
最後に特産品販売ブースを見ると、気になるものだらけでした
ちなみにコーヒーもあったようですが、すでに売り切れていました
あ!先ほど頂いた、いかめし
ちなみに11月10日は名寄市で、地産地消フェアがあるようですよ♪
高速を使うと思っていたより近いです^^
『Best Pastry 2018 世界にひとつだけのスイーツfrom北海道』お披露目会でGault & Millauの世界観を知る
Posted by Sapporo100miles編集長 オサナイミカ on 2018年10月29日(月) 11:25
11月1日(木)から、グランビスタ ホテル&リゾート(札幌パークホテル・札幌グランドホテル)で、世界的美食ガイド「Gault & Millau(ゴ・エ・ミヨ)」と初のコラボレーション企画・『Best Pastry 2018 世界にひとつだけのスイーツfrom北海道』がスタートするのですが、そのメディア向けの発表会&試食会が札幌パークホテルで行われました。
席に着くと、いきなりのシャンパンサービス!!
しかもシャンパンが、大好きなローランペリエ♪
注がれているときからいい香りが漂ってきました~
↑こちら、会場内のディスプレイ
その後、オードブルプレートが♪
ここ最近あまり見ないゴージャスなプレス発表会に、仕事を忘れそうになる・・・
今回の『世界に一つだけのスイーツ』のは、Gault & Millauアジアのベストパティシエ賞受賞の成田一世氏との共同開発で誕生しました
こちらが成田パティシエ
なんだか雰囲気あります!!
いただいていた資料の写真よりずっとステキ♪
と、周りの女性陣を見渡すとほとんどの方が目をキラキラさせていましたよ^0^
こちらはローランペリエのブランドアンバサダー、フィリップ・ソーゼッド氏
フィリップ氏の掛け声で、ローラン・ペリエのロゼを一斉に抜栓(のはずが、ちょっとしたハプニングもあったり・・・)
ちなみにフィリップ氏は日本語ペラペラで、こんなハプニングの時も、流ちょうな日本語で、笑いを誘っておりまして、すっかりファンになってしまいました^0^
なぜ、ローラン・ペリエのロゼがサーヴされたかといいますと、成田氏が共同開発した、スイーツにピッタリだからなんです!!
こちらが札幌パークホテル・テラスレストラン ピアレで11月限定で提供される、【SUCRE TRUFFE~シュクル トリュフ】
なんということでしょう!!
と、思わず声を上げそうになるほど斬新なデザイン・・・
光り輝く球体を割るのは申し訳ない気もしましたが、割ってまたびっくり
広大な北海道の大地=酪農をイメージした濃厚なミルクの風味
確かにスイーツなのですが、トリュフの香りがミルクソースに見え隠れしていて、さらにスパイスもちょいちょい効いていて、これはまさしく、シャンパンがないともったいない!
一瞬で溶けていく儚いスイーツなのですが、本当に贅沢は味わいでしたっ><
ちなみにこちらは、札幌グランドホテル・ノーザンテラスダイナーで味わえる、SUCRE FRUITS ROUGE(シュクル フリュイ ルージュ)
今回は、各ホテルテイクアウト用のスイーツも販売
最初、これはサンプル用なのかと思って撮影していたのですが、この包み紙のような部分が、ホワイトチョコレートだったことに、食べるときにはじめて気が付きました!!
これがまた、驚くほどおいしかった・・・
ちなみにパークホテルが【Papillote ~Fruits Rouge~パピヨット フリュイ ルージュ】
グランドホテルが【Papillote~Tiramisou~パピヨット ムースマスカルポーネ カフェ】
個人的にはちょっと大人の味わいの、ティラミスが好みでした^^
世界に一つだけのスイーツを成田パティシエと一緒に開発した、パークホテルとグランドホテルのパティシエたち
かなり緊張した様子でしたが、開発中の苦労話をするお二人、大変だったとは思うのですが、目がキラキラしていたのが印象的でした^^
きっと、すごくいい経験になったのではないかと思います^^
北海道は、いい原料はたくさんそろっているけど、刺激が少し足りないかなと思う部分を時々感じます。だからこそ、このようなコラボ企画はどんどん開催してほしい!!
料理人にとっても、生産者にとっても、そして消費者にとっても、新たな発見があって、北海道の食文化がもっと良くなるのではないかと思いました^^
スイーツの発表会と同時に、【Gault & Millau~ゴ・エ・ミヨ】の表彰式が行われました。
ゴ・エ・ミヨ
その存在は知ってはいましたが、私の中ではちょっと遠い存在でしたので、その中身は今まであまり調べずじまいでした。。
実は2月上旬に発刊される2019年版に、北海道も掲載されることになったのです!
ゴ・エ・ミヨには、様々な賞が設けられていて、今回のスイーツを開発してくれた成田パティシエは2018年度のベストパティシエ賞を受賞しています。
そして2019年度版のテロワール賞に、余市町のドメーヌ・タカヒコが選出されました!
(ほかの賞はまだ選出中らしいのですが、テロワール賞は少し早めに確定するそうです)
畑作業で一番忙しい時期に、札幌まで足を運ばれた曽我氏の貴重なスーツ姿!
ワタシまで嬉しくなって、何枚も撮影してしまいました(笑)
フィリップ氏との熱い抱擁にジ~ン
余市の新町長も一緒に記念撮影
今回のことで、初めてゴ・エ・ミヨのコンセプトをちゃんと伺ったのですが、グルメガイドというよりは、料理人・生産者・テロワール(土地)を重視している点が、まさに北海道にピッタリ!!と思いました。
初の北海道地区掲載ということで、どんな場所やお店が載っているのか、個人的にもワクワクしています^^
最後に、ゴ・エ・ミヨ ジャポンの編集長・宮川俊二氏と、成田パティシエとのトークショー
なんでも、前日一緒に余市(なんとローカルJRのローカル線で行ったそうです←こういうところに好感度が上がる)に行き、5時間以上語らったので、もう話すことないよ~なんておっしゃっていましたが、ローランペリエロゼを飲みつつ、楽しそうに語っている姿は、まだまだ話すことはてんこ盛り!!っといった印象でした^^
世界に一つだけのスイーツ、そしてゴ・エ・ミヨの素晴らしい世界
一度で2つの世界を知ることができた、まさにゴージャスな記者発表でしたっ!!
スパークリングでハシゴ泡★フンギ堂~IL Solito~常春
Posted by Sapporo100miles編集長 オサナイミカ on 2018年10月22日(月) 12:58
10月19日(金)~11月11日(日)まで、市内95店舗の飲食店で【スパークリングでハシゴ泡】というイベントが開催中ということで、ハシゴ酒がダイスキなワタシ、早速出動!!
1軒目は、狸小路6丁目に今年の4月にオープンした【フンギ堂】
お初です!!
お店に入るとフェスの告知ポスターが♪
早速、南アフリカのシュワシュワをオーダー
この時期は乾燥しているので、多少寒くても美味しくいただけます^^
スパークリングワインをオーダーすると、各店舗にあるこちらのチラシを出してもらえます(お店によっては、声をかけると出てくる感じです)
と、【Wine Link】のアプリを先にダウンロードしておくことをお勧めします~
このぶどうのマークをアプリ内のカメラで撮影すると、スタンプがゲット出来る感じです^^
砂肝とクロカワの温かいサラダ
キノコに特化したお店とは聞いてましたが、いきなり聞いたことのないキノコ『クロカワ』が登場
そしてキノコは天然もので、朝自分で取りに行っているそうです!(キノコの資格も持っているとか)
真ダチのパデッラ ムラサキシメジのソース
メニューを見て、バッテラと思ったのは私だけじゃないはず・・・^^;
しめじと聞いて、いつものしめじを想像していたら、全然違う天然の味がしてビックリ!!
この日はこの2品で終了しましたが、アラフィフの心をくすぐるメニューばかりだったので、またゆっくり来ます!!
外に出ると、予想以上に寒いっ^^;
ということで、すぐ近くのお店に駆け込むことに!
お店は【IL Solito】
が、すでにラストオーダーが終わっていました。
でも、スパークリングでハシゴ泡参戦中なんです!と説明すると、1杯だけならいいですよ~と、半ば無理矢理カウンターにお邪魔させていただきましたm(__)m
美味しい生ハムとともにサクッといただき、スタンプゲット
すみません、近々ちゃんとお料理も堪能しに伺いますっ(汗)
そして3軒目は【常春】
こちらではろROTARIのロゼをいただきました^^
お店の雰囲気にピッタリで、久し振りにはしゃいでしまいました(笑)
オードブルの盛り合わせをおまかせで出していただいたら、なんと理想的なのん兵衛仕様プレート!!
ステキなお店だということは知っていたけど、期待以上に素敵でまたまたはしゃぐ(笑)
ハシゴ酒なイベントは、こうして気になっていたお店に行くきっかけになるのも嬉しい^^
まだまだ気になるお店があるので、期間中に計画しないと!!
でもって、無事に3個スタンプをゲット!
するともれなくスパークリングワインがもらえちゃうという太っ腹な企画!!
期間中に何本もらうことになるかなぁ(笑)
今宵の締めの1杯を常春さんでいただくことに・・・
その振る舞いを見ているだけで美味しそう・・・・
ディスティレリ・ド・パリ ジン ベル・エールのソーダ割
う、美しい・・・
そして美味しいっ
〆にふさわしい1杯でしたっ♪







































































































