札幌100マイル

Sapporo100miles編集長・オサナイミカのつぶやき

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Veuve Clicquot In THE Snow 日本初開催の地は“NISEKO”

2019.3.1~10の期間限定で、ニセコ地区の8か所で行われている、【Veuve Clicquot In THE Snow~ヴーヴクリコ イン ザ スノー

日本では初開催とのことで、初日の1日(金)に、メディア向けのレセプションが行われまして、ワタシも参加してきました^^

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ランチパーティの会場は【RESTAURANT ASPERGES HANAZONO

この日以来、5年ぶりの来店!

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ただこの日はレストラン全体が、ヴーヴクリコ装飾になっていました!

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全ての小物がキュートすぎる!!

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イメージカラーのネクタイを着用したブランドアンバサダーの彼、日本語ペラペラです^0^;

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乾杯したのち、ランチコースをいただきました^^

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見た目以上に熱々で、飲み干すころには汗ばんでいた、ミネストローネ

おかげでヴーヴクリコが進みます^^;

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初めて伺った時も黒コショウで食べた牡蠣に感動しましたが、今回もやっぱり美味しかった~><

ちなみに牡蠣はカキエモンです♪

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笹の葉の中には、平目とななつぼしのハーブサラダ♪

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ほんのり温かかった袋の中には、焼き立てパン♪

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このパンがまた、美味しいのですっ

 

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オイシイものがあると、当然シャンパンも進みます(笑)

ここでヴーヴ・クリコ ロゼをいただきます♪

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メインディッシュは、北海道産豚ロースのグリエ

松の葉の良い香りにやられました~っ

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豚ロースはとりわけて、ポンムピューレと玉ねぎのブレゼを添えていただきます^^

相変わらずポンムピューレが美味しい~♪

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こちらはデザート

こんな大きなスイーツ、食べきれないよ~と思ったら、ベリーの冷製スフレグラッセなので、口の中であっという間に溶けてしまいまして、ペロリと完食^0^

これがまた、ロゼに合うんです~

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ヴーヴクリコが美味しくて、ゆっくり堪能してしまったので、コーヒーと焼き菓子をゆっくり楽しむ時間がなくなってしまいました・・・^^;

 

でも、実はもう一箇所に移動したのち、さらにヴーヴクリコを楽しみます!

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グランヒラフマウンテンセンター2Fにあります、【レストラン&カフェ タンタ・アン

こちらも10日までの限定で、ヴーヴ・クリコ イン ザ スノー ポップアップ ラウンジが登場♪

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こちらもまたまた、キュートな装飾!!

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スタッフの制服もキュートすぎ!!!

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でもって、外にもこんな素敵な空間が!

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昔のニセコなら考えられなかったけど、逆に今はハマりすぎるほどハマっている・・・

シーズン中、ずっとやっていてもいいんじゃないかと思ったほどです!!

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そうそう、ヴーヴクリコカラーのゴンドラもあるんですよ!!

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まだ明るいのに、何時だか分からなくなるほど盛り上がっておりました^0^;

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そして、どこにいるかもよく分からなくなってきました(笑)

このまま泊っていきたかったけど、送迎バスの時間が来てしまいました><

帰りに、ちらっと立ち寄ったhirahu188のサツドラ

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その前にも、ヴーヴ・クリコ イン ザ スノー ポップアップテラスが♪

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いやぁ、もう完全に海外ですよね^0^;

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サツドラにこんなにヴーヴ・クリコが並んでいるなんて・・・

(ほかのアルコールの品揃えも、ラッキー倶知安店並みにすごかった!)

 

改めて、ニセコは世界に誇れるリゾート地なんだなぁ。。。と、改めて思った濃密な一日でした!!

 

 

 

 

 

『Best Pastry 2018 世界にひとつだけのスイーツfrom北海道』お披露目会でGault & Millauの世界観を知る

11月1日(木)から、グランビスタ ホテル&リゾート(札幌パークホテル・札幌グランドホテル)で、世界的美食ガイド「Gault & Millau(ゴ・エ・ミヨ)」と初のコラボレーション企画・Best Pastry 2018 世界にひとつだけのスイーツfrom北海道がスタートするのですが、そのメディア向けの発表会&試食会が札幌パークホテルで行われました。

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席に着くと、いきなりのシャンパンサービス!!

しかもシャンパンが、大好きなローランペリエ♪

注がれているときからいい香りが漂ってきました~

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↑こちら、会場内のディスプレイ

 

その後、オードブルプレートが♪

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ここ最近あまり見ないゴージャスなプレス発表会に、仕事を忘れそうになる・・・

 

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今回の『世界に一つだけのスイーツ』のは、Gault & Millauアジアのベストパティシエ賞受賞の成田一世氏との共同開発で誕生しました

こちらが成田パティシエ

なんだか雰囲気あります!!

いただいていた資料の写真よりずっとステキ♪

と、周りの女性陣を見渡すとほとんどの方が目をキラキラさせていましたよ^0^

 

こちらはローランペリエのブランドアンバサダー、フィリップ・ソーゼッド氏

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フィリップ氏の掛け声で、ローラン・ペリエのロゼを一斉に抜栓(のはずが、ちょっとしたハプニングもあったり・・・)

ちなみにフィリップ氏は日本語ペラペラで、こんなハプニングの時も、流ちょうな日本語で、笑いを誘っておりまして、すっかりファンになってしまいました^0^

 

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なぜ、ローラン・ペリエのロゼがサーヴされたかといいますと、成田氏が共同開発した、スイーツにピッタリだからなんです!!

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こちらが札幌パークホテル・テラスレストラン ピアレで11月限定で提供される、【SUCRE TRUFFE~シュクル トリュフ

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なんということでしょう!!

と、思わず声を上げそうになるほど斬新なデザイン・・・

光り輝く球体を割るのは申し訳ない気もしましたが、割ってまたびっくり

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広大な北海道の大地=酪農をイメージした濃厚なミルクの風味

確かにスイーツなのですが、トリュフの香りがミルクソースに見え隠れしていて、さらにスパイスもちょいちょい効いていて、これはまさしく、シャンパンがないともったいない!

一瞬で溶けていく儚いスイーツなのですが、本当に贅沢は味わいでしたっ><

 

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ちなみにこちらは、札幌グランドホテル・ノーザンテラスダイナーで味わえる、SUCRE FRUITS ROUGE(シュクル フリュイ ルージュ)

 

今回は、各ホテルテイクアウト用のスイーツも販売

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最初、これはサンプル用なのかと思って撮影していたのですが、この包み紙のような部分が、ホワイトチョコレートだったことに、食べるときにはじめて気が付きました!!

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これがまた、驚くほどおいしかった・・・

ちなみにパークホテルが【Papillote ~Fruits Rouge~パピヨット フリュイ ルージュ】

グランドホテルが【Papillote~Tiramisou~パピヨット ムースマスカルポーネ カフェ】

個人的にはちょっと大人の味わいの、ティラミスが好みでした^^

 

世界に一つだけのスイーツを成田パティシエと一緒に開発した、パークホテルとグランドホテルのパティシエたち

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かなり緊張した様子でしたが、開発中の苦労話をするお二人、大変だったとは思うのですが、目がキラキラしていたのが印象的でした^^

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きっと、すごくいい経験になったのではないかと思います^^

北海道は、いい原料はたくさんそろっているけど、刺激が少し足りないかなと思う部分を時々感じます。だからこそ、このようなコラボ企画はどんどん開催してほしい!!

料理人にとっても、生産者にとっても、そして消費者にとっても、新たな発見があって、北海道の食文化がもっと良くなるのではないかと思いました^^

 

スイーツの発表会と同時に、【Gault & Millau~ゴ・エ・ミヨ】の表彰式が行われました。

ゴ・エ・ミヨ

その存在は知ってはいましたが、私の中ではちょっと遠い存在でしたので、その中身は今まであまり調べずじまいでした。。

実は2月上旬に発刊される2019年版に、北海道も掲載されることになったのです!

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ゴ・エ・ミヨには、様々な賞が設けられていて、今回のスイーツを開発してくれた成田パティシエは2018年度のベストパティシエ賞を受賞しています。

そして2019年度版のテロワール賞に、余市町のドメーヌ・タカヒコが選出されました!
(ほかの賞はまだ選出中らしいのですが、テロワール賞は少し早めに確定するそうです)

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畑作業で一番忙しい時期に、札幌まで足を運ばれた曽我氏の貴重なスーツ姿!

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ワタシまで嬉しくなって、何枚も撮影してしまいました(笑)

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フィリップ氏との熱い抱擁にジ~ン

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余市の新町長も一緒に記念撮影

 

今回のことで、初めてゴ・エ・ミヨのコンセプトをちゃんと伺ったのですが、グルメガイドというよりは、料理人・生産者・テロワール(土地)を重視している点が、まさに北海道にピッタリ!!と思いました。

初の北海道地区掲載ということで、どんな場所やお店が載っているのか、個人的にもワクワクしています^^

 

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最後に、ゴ・エ・ミヨ ジャポンの編集長・宮川俊二氏と、成田パティシエとのトークショー

なんでも、前日一緒に余市(なんとローカルJRのローカル線で行ったそうです←こういうところに好感度が上がる)に行き、5時間以上語らったので、もう話すことないよ~なんておっしゃっていましたが、ローランペリエロゼを飲みつつ、楽しそうに語っている姿は、まだまだ話すことはてんこ盛り!!っといった印象でした^^

 

世界に一つだけのスイーツ、そしてゴ・エ・ミヨの素晴らしい世界

一度で2つの世界を知ることができた、まさにゴージャスな記者発表でしたっ!!

5月17 日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~42BAR(フォーティートゥーバー)

5月17日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”で紹介したのは、今年の3月にオープンした、42BAR

約30年前、すすきのの外れである意味伝説を作った、“AL’S BAR”

この名前にピンときた世代の方々にお勧めしたい、「遊び慣れた大人のためのBAR」

 

昨年新しく建てられた、36号線沿いのToMoRUビル

その10Fにあるのが42BAR

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エレベータが開くと天井には目を惹く照明が・・・

そして入り口からカウンターを望むと、オーバー40代なら、「バブルっぽい!!」と、思ってしまう煌びやかなカウンターが!!

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最近、こういう感じのカウンターは、あまり見かけなくなったかも!!

そして右側のテーブル席

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うわぁ~!高そうな照明!

テーブルも扱うのに気を遣うガラス製!!

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最近がデザイン重視でないとは言いませんが、昔はホントに、見た目が一番大事ってことで、メンテナンスが大変なものが多かったんですよねぇ

そんな時代に一気にタイムスリップさせてくれる内観なのです。

と、個人的に気に入ったのは、左側・窓側のソファ席^^

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カウンター・テーブル席とは正反対の落ち着いた雰囲気!

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壁には(お高そうな)アートがずらり

実際に、こちらのソファ席でオーバー40代の女性4名と女子会をしたのですが、これがまた落ち着くんです!

流れているMUSICにも、いちいち反応しちゃうくらい(笑)

その時いらっしゃっていたお客様も、たぶん同世代と思われ、騒がしすぎず、かといって静かすぎずの、ちょうどよい心地良さに、女子トーク全開で盛り上がってしまい、私たちが一番うるさかったかも^^;

と、雰囲気が十分伝わったと思いますが、システムの方はと言いますと、フリードリンクプランがメイン

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フリードリンクといっても、フリードリンクらしからぬ内容

1人4000円(テーブルチャージ+500円・ラウンジチャージ+1000円)のプレミアムコースは、なんとシャンパン、 “モエ・エ・シャンドン”が含まれているんです!

ほか、店名にちなんで42種類用意したという、モヒートなどのカクテル

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生ビールは札幌でもまだあまり導入されていない、バドワイザーのアイスコールド

 

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そして個人的にはココが一番のツボであります、シングルモルトまでフリードリンクに含まれているんです!!!!!!

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シャンパンを散々飲んだ後、シングルモルトを数杯いただきました^^;

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他、プレミアムスピリッツ、クラフトビールなど、180種類ほどの全ドリンクが2時間フリーフロー!!

さらに、お好きなフード1品がついてます!

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※メニューによって100~400円の追加料金が発生するものもあり

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おつまみだけじゃなく、NYクリスピーピザなどの小腹を満たすメニューや、真夜中のパンケーキなどのスイーツも^^

_C8A0275真夜中のパンケーキ

 

プレミアムコースはソファ席を使用すると、2時間5000円ではありますが、内容的には5000円以上の価値があると、断言できますっ!

と、人より量を飲む(しかも味にうるさい)ワタシとしては、雰囲気も含め“ホッと”出来た空間でした^0^

※シャンパンではなく、スパークリングワイン(シャンドン)の3000円コースや、2500円のお手頃なコースもあり

 

★42BARのinstagramのアカウントはこちら

 

フリーフローとフリーブル By札幌グランドホテル

先月からスタートした、“プレミアムフライデー”

『月末の金曜日に15時に仕事を切り上げるなんてあり得ない!!』という声が、ワタシの周りでも飛び交っておりましたが、そこに照準を合わせてスケジュールを組めば何とかなるかもっ!という考え方も、計画性のある日本人ならあるんじゃないかなぁと、プラス思考に考えてみたり・・・^^;

個人的には、楽しい計画をエサに頑張りたいタイプなので、様々な施設で企画しているプレミアムフライデースペシャルプランは大変魅力的でした^^

その中でも真っ先に目に留まったのが、【プレミアムフライデー限定 プレミアム・シャンパンフリーフロー

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場所は、札幌グランドホテル本館1階のロビーラウンジ ミザール

打ち合せで訪れて、コーヒーを飲んだことは何度かありましたが、アルコールを飲んだことはなかったなぁ~

 

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そのロビーラウンジ ミザールで、ローランペリエがフリーフロー(飲み放題)で5000円(税サ込)なんて、シャンパン好きにとってはかなりお得すぎる!!

普段、こだわりのない飲み放題プランはあまり好まないのですが、シャンパンなら話は別です(笑)

そんなわけで、先月の24日(金)に札幌グランドホテル行ってきたのです^0^

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フリーフローは15:00~17:00ということで外はまだ明るく、スーツ姿で打ち合せ中の男性の姿もチラホラ

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今回は北西側の角のテーブルに案内されたのですが、道庁の庭も見渡せて、屋内なのにすごく開放的な気持ちになれます^^

 

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早速、ローランペリエがシャンパングラスで運ばれてきました♪

レーズン・イチゴ・マンゴーのドライフルーツも付いていています^^

撮影のためにボトルをお借りし、少し優越感に浸りながら乾杯!

 

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シャンパンのほか、キール・ロワイヤル、レオナルド、ミモザ、ホワイト・ミモザと、シャンパンベースのカクテルもフリーフローで楽しめます^^

ミモザがすごく美味しくて、『きっと、オレンジジュースも美味しいの使ってるからだよね~』なんて、話しで盛り上がる(笑)

 

3月のプレミアムフライデーは、3月31日(金)

月末そして年度末・・・さらに多忙な方が多い時期ではありますが、1年頑張ったご褒美にはピッタリかも!

 

と、もう少し遅い時間に、そしてシャンパン以外のアルコールも飲みたい方にお勧めなのが、別館1階のオールドサルーン1934フリーブルプランの、プレミアムフライデーバージョン

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フリーブルプランについては、こちらで詳しく書かせていただきましたが、普段でもかなりお得なんですが、プレミアムフライデーはさらにお得なんです!!

カクテルも飲み放題、美味しいおつまみ(おつまみの域は超えてましたが)もお替わり自由な、大人ののん兵衛のためのフリーブルプラン、こちらも要チェックですよ^0^

 

 

さっぽろテレビ塔でモエに萌え萌え★第68回さっぽろ雪まつり

第68回さっぽろ雪まつり、つどーむ会場は2月1日(水)から始まっていましたが、2月6日(月)から大通会場とすすきの会場もスタート!!

日中はプラスの気温で雪も降っておらず、見学に絶好のお天気ということで早速足を運んできました!

西1丁目会場から西11丁目まで、久し振りに隈なく回ったので、色々紹介したい画像はあるのですが、個人的に一番楽しみにしていた、アニバーサリースカイテラスを真っ先にご紹介!!

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普段は立ち入ることのできない、3階屋上

そこに雪まつり期間中のみ、スカイテラスが登場したのです!

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しかもそこで、モエ エ シャンドンが飲めちゃうんです^0^

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まず1階のチケット売り場でチケットを購入

チケットは、シャンパンorホットワイン付き1500円、ソフトドリンク付き700円で販売中

そのチケットを持って、3階までエレベーターで上がります

ちなみに雪まつり時期は、展望台に上がるためのチケット売り場が非常に混んでおりまして、エレベーターの列と重なって見えるため、スカイテラスに行かれる方は、係の方に誘導していただくと、スムーズに上がることができます。

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屋上に出ると、左側にこちらの入り口がありまして、その中でシャンパンをオーダーする形です

生チョコやナッツなどのおつまみもありました。

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その建物の中には暖房もあり、ココで飲むこともできるので多少、雪が降っている時も安心です^^

が、悪天候の場合は中止することもあります。。

 

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今日は風もなく、テラスに上がってもあまり寒くなかったので、外に出てこの景色を眺めながら飲んでも美味しくいただけました^0^

この時点で、17時ちょっとすぎ

少し経つと、大倉山方面が暗くかすんで行きます

もっと暗くなるとまた、キラキラ感が増して美しい光景になるんだろうなぁ^^

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と、テラスから真上を見上げた図

これがまた、美しい。。。

まさに、この期間しか見られない光景!!

気になった方はこの機会にぜひっ^^

 

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ちなみに1階にはこのようなブースがありまして、こちらでもモエを味わうことができます^^

それにしても、いちいちカッコいい・・・
スタッフの衣装なんて、全身白ですよ!!(イケメンじゃないと務まりません。。。^0^;)

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そして、YOSHIMI監修の食事も楽しめるようです

 

 

ちなみに3階テラスは子どもの入場料は無料(もちろん保護者同伴で)

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テラスから見える景色に大満足だったようで、ペンギンのポーズもノリノリでやってくれました(笑)

アニバーサリースカイテラスは2月12日(日)の11:00~21:00まで営業中※ただし11日・12日は16:00まで

 

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