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手稲前田にキャンプリゾート出現!!【HORIPPA~ホリッパ】
Posted by Sapporo100miles編集長 オサナイミカ on 2021年7月16日(金) 10:18
~札幌市内から20分という立地で「キャンプ」で大切な人と過ごす。~
これが、ホリッパのコンセプト。
2021年7月15日(木)にグランドオープンした【ホリッパ】は、札幌市手稲区にある前田森林公園のお隣にあります。
↑まだ、造成真っ最中の時の写真
新川通り沿いにあるので、よく車で通る札幌市民としては、この場所にキャンプ場が?!と、なんとも不思議な気持ちに。
ホリッパはフリーサイトやオートサイト、ペット可能なサイトなど、様々なタイプのキャンプが楽しめるようになっています。
札幌市内だって、素敵な夕焼けや星空が堪能できます^^
また日帰りプランや、さらに滞在時間の短いランチプランなどもありますので、いつもと気分を変えて家族や友人と食事を楽しむことも出来るのです!
↑こんな風景を眺めながらのランチとか、最高じゃないですか^^
ちなみに施設内では、ドリンクフルーツけずり(かき氷)の販売も行っていますよ♪
そして敷地内には体験用菜園が併設されているので、植付けや収穫体験もでき、さらに収穫したての野菜でBBQを楽しむことが出来るのです。
これは、お子様も喜びそうですね♪
またホリッパには、3タイプのテントを設置したグランピングサイトもあるのです^^
グランピングプランは、パジャマ以外のものはほとんど揃っておりますので、仕事帰りに手ぶらで利用することも可能なのです。
さらにA・Bタイプには、五右衛門風呂も完備されているそうですよ!
もちろん、夕食と朝食もプランに組み込まれています。
ドリンクは別料金ですが、こんな感じで生ビールも楽しめるようです。
この場所なら、疲れを残さずそのまま会社や学校に行くというのも可能だったりするのです^^
こちらは施設内の簡易トイレ
ホリッパには排水設備がないこともあり、エコキャンプ場として運営しているそうです
出来るだけ水を使わないように紙製品を利用したり、プラ製品にしても紙で拭いてから洗う、 洗う場合もエコ洗剤を利用するなど、昔ながらの、そして今の時代の流れに沿った自然に優しいキャンプ場
利用する皆様には、そんな学びも感じていただけたらと願っているそうです。
施設内にあったトラック
何に使用するのか聞いてみたところ、『基本的に水運んだりする用なのですが、場内案内とか、荷物運んだりにも利用していけるかなーと・・・実はノープランで面白いから作っただけなんですよ!』という回答が
まだまだ出来立てホヤホヤの施設なので、これからどんどん進化しそうな匂いを感じています^^
コロナ禍でアウトドアブームが到来し、どこのキャンプ場もにぎわっているお話をよく耳にします
それと比例して、マナーの悪いキャンパーも増えているようです・・・
北海道はキャンプを日常で楽しめる素晴らしい場所だと思っておりますので、 特に初心者キャンパーはただ楽しむだけでなく、マナーを守りつつそのキャンプ場の良さを肌で感じながら、自然と戯れて欲しいなぁと、個人的に思います
ちなみにホリッパは会員制
最初の予約の際に500円をお支払いすると会員に登録される仕組みです。
※みんなが気持ちよく利用できるよう、会員登録の前に規約等をしっかりとお読みくださいね^^
ワタシもまたゆっくり、この空気感に癒されに行こうっと^^
生産者と一緒に楽しんだスペシャルなワイン会 Byオステリア パルコフィエラ
Posted by Sapporo100miles編集長 オサナイミカ on 2018年7月7日(土) 23:27
先日、スペシャルなメンバーでスペシャルな料理と共に、空知と余市を飲み尽くすワイン会を開催!
会場はコチラで紹介した、JR稲穂駅の向かいにある、【オステリア パルコフィエラ】
コチラのワインを準備していただいたのが、余市にあります【中根酒店】の中根さん。
実は5月に取材で中根酒店に訪れた時、余市の北島麦豚と美唄・西川農場のアスパラひつじ、どちらも扱っているパルコフィエラに一度行ってみたい!という話しになりまして、それなら両方の生産者も呼んでワイン会しちゃいますか!という話しで盛り上がり、この会を催すことになったわけです^^
一杯目はリタファーム・農家のポワレ2017
合わせたお料理は、鯖のブルスケッタ サルサヴェルデと白糠スカモルツァ
~鯖は麹で漬けた後、2種類のビネガーを染み込ませた布で包みマリネ。その後皮面を炙り、自家製のカンパーニュでブルスケッタに。サルサヴェルデは美唄のパセリを中心にレモンやニンニクを使った北イタリアのソースです。(中條シェフ談)
鯖の脂ノリが半端ない! そして厚みもすごい!!
さりげなくサンドしている、白糠酪恵舎のスカモルツァがイイ・・・
サルサヴェルデの酸味が、かなりすっぱめに醸造されたポワレとのペアリングを盛り上げてくれました~
アスパラひつじのカルネクルーダ ニセコチーズ工房 椛 24ヶ月熟成
アスパラひつじの腿の筋膜や筋を取った赤身を細かくたたいて、エミリアロマーニャのビオの塩とモンフェラートのオリーブオイルで味付けしたもの。
生肉好きとしてはこの上ない、1皿!!
それにしても、羊肉とは思えないほど、臭み無し!!
そして、椛とビオの塩がたまらなく美味しい・・・
何だったら、塩だけでも飲めます^0^;
そしてワインは北海道ワインのおたるドライロゼ スパークリング
ぶどうは、鶴沼のトロリンガーとメルロー。個人的にも大好きなトロリンガー♪
ビオの塩に合う!お肉も良いけど、苦みのある野菜とかと合わせてみたい感もある!
北島豚のサルーミ 自家製グリッシーニ
~北島豚の色々な部位を使った自家製のサルーミ
今回はパテ、ラルド、フィノッキオーナ、プロシュット コット、ローストポーク、チョリソーをご用意致しました。(シェフ談)
いやぁ・・・理想的な1皿!!
これだけで飲める!なんなら、日本酒でもイケる!!(笑)
そして、自家製のグリッシーニに驚き!! 売って下さい~~って声を大にしていいましたっ
そしてワインは、北海道ワインの北島ヴィンヤード ケルナー
ケルナー栽培の名人と言われる北島秀樹氏(畑は余市)
このケルナーは本当にバランスが良かった・・・そして、同じ余市産の北島麦豚との相性が抜群に良かった・・・なんとも幸せなペアリング♪
と、話の流れで急遽出てきた、北島豚の背脂
融点が低いので、あっという間にとろけます!これがまた、素晴らしく美味しかった・・・(言葉では表せられません!)
北海地鶏とセミドライアイコのタヤリン
~北海地鶏の腿肉を香草と白ワインと一緒に地鶏の脂だけでコンフィしたものを地鶏と昆布でとったブロードと合わせてセミドライにしたアイコのソースです。タヤリンはピエモンテの郷土パスタで小麦粉1kgに対して卵黄30個程入るパスタです。(シェフ談)
驚くほど、ホロホロと崩れる地鶏・・・
それ以上に、そのダシを存分に吸い込んだ、パスタのようでパスタではない食感のタヤリンに感動・・・
さらにKONDOヴィンヤードのTAP-KOP BlancZの熟成感?に感動・・・ソーヴィニヨンでこの雰囲気って、ホントすごい!
アスパラひつじのアニョロッティ デル プリン
~半頭で届くアスパラひつじを骨と身に分け、骨は出汁をとり、身は腕を中心に他の部位で掃除して出た筋や端肉も余さず香味野菜と赤ワインで煮込み、出汁と合わせてさらに煮込んだあと1日寝かす。次の日リゾットと合わせてペーストにし、味を整えてまた1日寝かす。パスタの生地を、伸ばし包む。最低3日間かかります。そのパスタをセージとバターのソースで和えたものです。(シェフ談)
こちらは前回の取材の際も試食させていただいたのですが、とにかく水で食べるのが悲しくなるほどの美味しさでして・・・
このたび、念願かなってワインと共に味わうことが出来ました(涙)
とにかくですね、最低3日間かかったものは、ココまでの味わいになるんだって、心底思います!!絶対、自分では作れない逸品なので、ぜひとも一度味わってほしい・・・
そして合わせたワインは、山崎ワイナリーのピノ・ノワール!!
やっぱり、北海道の食材と合うと思うんです!!
まさに北海道の大地を描いてくれる味わいでした^0^
さて、ココで利尻昆布に包まれていた、肉の塊が登場・・・
ここで藁焼きに!!ちなみにモクモクしていたところは動画で撮りましたが、とにかくいい香り!!
目の前で調理風景が眺められるのって、やっぱり良いですねぇ♪
中根さんもガン見です(笑)※写っていないけど、ここにいた全員がガン見してました!!
北島豚の薪焼き、アスパラひつじの藁焼き 多様なピュレ
~北島豚は羅臼の赤昆布で1日半昆布締め、ソーヴィニオン ブランの枝と一緒に焼き上げる。アスパラひつじは麹でマリネしたあと、藁焼き。ピュレは自家製のヴィンコット(ぶどうの果汁を低温で煮詰めて寝かせたもの)国稀の酒粕と胡桃のバニェット、自家製マスタード。下に敷いた粉は16種類の乾燥させた野菜のパウダー(シェフ談)
まさに、本日のメインイベント!西川農場と北島農場の夢の饗宴!!といった1皿~
羊と豚、どちらも甲乙つけがたい美味しさ・・・やっぱり北海道は牛より豚や羊が美味しい!(と、個人的には思っています)
そしてワインは、ドメーヌ・アツシ・スズキ Tomo Rouge
今まで飲んだツヴァイゲルトレーベとは全然違う繊細な味わい・・・でもしっかり目なところにツヴァイもちゃんと感じる
そしてグビグビ飲まさってしまうツヴァイ!!
ピエモンテ州のドルチェ盛り合わせ
ご用意したのは、ボネ (アマレッティを使ったカカオのプリン)・パンナコッタ (ゼラチンではなく卵で固めてあります)・ザバイオーネ (林檎の赤ワイン煮に卵黄、マルサラ、砂糖を泡だてたものをかけました) (シェフ談)
見た目以上に手の込んだ盛り合わせ
どれもアルコールがあってこそ輝くドルチェ!!
北イタリアに行ってみたくなる、ズルい味・・・
そんなドルチェに合わせたのは、鶴沼ゲヴュルツトラミネール
デザートに合わせるのに相応しい、デザートワイン!!
今回のマリアージュ、本当に理想的でした・・・
ワタシが取り持った会ではありましたが、取り持った以外は丸投げ・・・
なのに、本当に素晴らしいコンビネーションでした(涙)
何より、両お肉の生産者のお二方が嬉しそうで、その中で味わえたことが何よりのエッセンス・・・
心残りは中條シェフと生産者の西川さん・北島さん、そして中根さんの集合写真を撮り忘れたこと><
ぜったい、第2弾をやらなくては!!
気が付けばあっという間に4時間経っていてビックリ!!
そして目の前のJRJに乗ってしまえば、あっという間に札幌駅に着くことにもビックリ!!
(中根さんは反対方向のJRでしたが、ほぼ同じタイミングで双方出発)
こうして改めてアップすると、本当に贅沢な時間でした^^
そうそうこちら、最近購入してしまったという熟成庫
ますます飲まさるシャルキュトリーが、誕生しそう^0^
4月4日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~Osteria Parco Fiera (オステリア パルコフィエラ)
Posted by Sapporo100miles編集長 オサナイミカ on 2018年4月4日(水) 15:39
4月4日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息で紹介したのは、JR稲穂駅の目の前に3月5日(月)にオープンした、オステリア パルコフィエラ
店の前には駐車場もあります。
ちょうどお店の入り口から駅方面を見た図
ちなみに、JR稲穂駅前唯一の飲食店だそうです!!
バリアフリーの店内は、カウンターをメインとした明るい雰囲気
スケルトンだったこちらの物件を、オーナーシェフの中條大輔さんと奥様が大好きな北欧調の内装に仕上げたそうです。
ランチは奥様にお手伝いに入ってもらっているようですが、ディナータイムはお一人のことが多いので、どこに座っていただいても、目と声が届くような造りにしたそうです^^
早速、お店のウリでもあります、余市・北島農場の豚肉を使用したパテを用意していただきました。
ものすごいボリューム!!
オイシイ豚肉だからそこの甘みと旨みが、じんわり伝わるパテ
パテに感動したのはもちろんですが、手作りの粒マスタードとニンジンラぺがパテに劣らない美味しさで、
思わずこっちに集中してしまったほど!(笑)
※粒マスタード、瓶に詰めて販売してください!と、お願いしておきました^0^
ワインは北イタリア系で、中條さんの作る料理に合うと思ったものを数本置いているそうです。
実はオープン前は、もっとたくさんの種類のワインを置く予定だったそうですが、信頼しているシェフに、『ワインは自分の料理に合うと思うもの1本でも良いんだよ。』と、言われ、すごく納得したそうです。
ちなみに中條さんは昨年まで、以前こちらでご紹介したお店にいらっしゃいました。
その時から、生産者の想いをお客様に伝えるのが自分の仕事ということをおっしゃってはいましたが、独立したことによってその思いがより一層強くなったように感じました!!
と、こちらは自家製ハムとサラミの盛り合わせで出しているモノを少し味見させていただきました。
間違いなく、盛り合わせだけで3杯は行けそうだ・・・
以前から手打ちパスタがウリではありましたが、こちらのお店でも健在です♪
テーブルの上にはパスタの説明が^^
ということで、自信作という【アスパラひつじのアニョロッティ・デル・プリン】を用意してもらいました。
見た目は少々地味なのですが、このパスタの一つ一つに、煮込んだアスパラ羊が詰まっています。
一つ食べると口の中がものすごい旨みに包まれまして、一つしか食べていないのにものすごい存在感!
見た目とのギャップがすごい!!
実はこのパスタ、完成するまでに3日間もかかるんだそうです。
こちらはボネという、ピエモンテの郷土料理
なんと濃厚な味わい!
聞くと、アマレッティというお菓子を一度作り、それを砕いて使用するそうです!!
どの料理も見た目以上に手をかけていることが分かります。。
『夜は一人なので、出来るだけお客様をお待たせしないよう、仕込みに時間をかけ、すぐ提供できるような状態にしているのです。』と中條さん。
ランチも営業しているし、お店にいる時間がかなり長いのでは?と聞いたところ、
『自分の大好きな空間に仕上げたので、。ずっとお店にいることが全く苦じゃないのです。』
まだ30歳なのに、本当にしっかりしていらっしゃいます。。
『料理というより、生産者たちの想いを届けたい』
中條さんはそんなことも話していらっしゃいました。
ちなみに店名の“パルコフィエラ”というのは、“公平な場”という意味だそうです。
生産者も料理人もそしてお客様も、公平な立場で楽しんでいただける店を目指しているそうです^^
と、カウンターに並んでいたこちらのポット
角砂糖をハーブ酒に漬けたもので、イタリアではよくあるそうで、〆に口に入れていくそうです!
と、実はこの日、車で取材に行ってしまったばっかりに、アルコールを頂けずに、3つのお料理をいただいてしまいました・・・><
こんなに飲まさる味わいなのに・・・と、かなり後悔しておりますので、改めてJRでお邪魔したいと思っております!!
(ちなみにランチタイムでも、ワインを楽しむことが出来ます~)
不思議空間~Peace Piece Door
Posted by Sapporo100miles編集長 オサナイミカ on 2013年7月8日(月) 10:45
先週の土曜日のこと。この日はPMFのオープニングコンサートに行こうかと思っていたのですが、
前日の夜、大好きなキッコリーズのボーカル、カポウさんのツイッターが目に留まり、
アソビノ庭デというイベントがPeace Piece Doorで行われることを知り、
なんだかものすごく気になったので、急きょ参戦することに^^
中に入ると、『不思議空間』という言葉がぴったりの、
屋内だけど、人工芝や樹木のように塗られた柱、ハンモックなどが・・・
そして奥にはステージ
子連れ大歓迎ということで、会場内には乳飲み子から元気に走り回る小学生まで多数!
そして、かなり自由!!
屋内だけど、野外LIVE的なノリで、
ハンモックに揺られながら聴き入る人、
足を投げ出して聴き入る人、
そして横になって聴く人(それはウチの息子・・・)
子どもが楽しそうなので、
私自身もじっくり楽しめました^^
LIVE以外にも野菜やスイーツ、薬膳食などの販売、
マッサージなどのサービスも^^
なかなかLIVEスケジュールのタイミングが合わず、久し振りに聴けたキッコリーズの生音
以前に増して、魅力的になってました♪
キッコリーズの音楽は、子どももオトナもHAPPYな気持にしてくれます
今度はもっと長~く聴きたいなぁ^^
Peace Piece Doorの今後のイベント予定を見たら、なんとGAKU-MCも来るではありませんか!
何だか、要チェックな空間を知ってしまいました(笑)
この日は入場料1000円+ワンドリンク500円要オーダーというシステムでしたが、
シゼントトモニイキルコトのトマトジュースがあったので、こちらをいただきました^^
※アルコールもありましたが、今回は車で行ったので、大人しくソフトドリンクを・・・
グラスでいただく、濃厚で自然なトマトの甘みのみのジュースは
ものすご~くイイ気分で飲むことができました^^
4時間の長丁場を一睡もせずに楽しんだ2歳児、一番のお気に入りはDJプレイだったようです
血は争えない・・・(笑)
祝日の贅沢ランチ~レコルト
Posted by Sapporo100miles編集長 オサナイミカ on 2012年11月4日(日) 14:32
昨年はBBQでお世話になった、レコルトさん^^
今回は同じメンバーでお店でランチを堪能することに
前菜はパルメザン風味のフィタージュ・にしんマリネ・桜マススモーク(春に村上さんが釣ったもの)
日高のツブとまいたけ、キトピロのブルギニオン
残ったブルギニオンに自家製パンを浸していただきます^^
三元豚のパテドカンパーニュにくりかぼちゃのポタージュ
このポタージュ、子どもたちに大人気!やっぱり子どもの舌は正直デス^^
イカスミのパエリア タラのムニエル添え
優しくてちょうどいいブイヨンの味がたまらないパエリア^^ そしてかなり立派なタラ!
どれも素材の味が生かしつつ、プロの技を利かせているので、ものすごく体に沁みわたる美味しさ^0^
そしてメインディッシュはえぞ鹿のグリエ シュンエーブル風味
先日解禁になったエゾシカ猟。士別で仕留めた2歳の鹿
ちょうど食べ頃な鹿肉、ソースがまた絶妙!ふんわり甘いマッシュポテトとの相性も◎
こんなオイシイフレンチを前に
水でいただくわけにはいきませんので
もちろん、ワインもいただきました^^
昼にピッタリの泡と、軽めの赤
そしてデザートがまた、秀逸!!
カカオ70%のガトーショコラにココナッツのブランマンジェ、ピスタチオのアイス
どれも自家製。さすがは村上さん、まさにオトナのデザート
こんなオイシイデザートを食べたら食後酒が欲しくなる~~と、話してたら
こんな素敵なアルマニャックが出てきました^0^
なんと素晴らしい香り・・・これとガトーショコラのセットは究極の組み合わせでした。。
クリスマスに向けて、オーダーしようと検討中^^;