札幌100マイル

札幌100マイル編集長・オサナイミカのつぶやき

美味しかったもの・楽しかったこと・教えたいこと・気になったこと 思いのままにアップしております

『すすきの』タグの付いた投稿

羅臼の食材をPACEで味わう

『らうすのふつうは日本のごちそうだっ!!』

タフスのらうすフェア”のコピーに、一瞬で心奪われたワタクシ、先日東急イン1FのPizzeria&Bar PACE に行ってきました!

01300676680031ce80c33f6e02f22b4b068241e09c 0182aa69648bd1db02b9b431f10276257197ed954d

まずシュワシュワと選べるお通し

黒板メニューを見ると、以前ホテルオークラ札幌の知床フェアでいただいた、ドスイカのメニューを発見!

P1090152

こちらがドスイカとタラコ、モッツアレラチーズのアヒージョ

柔らかくて肉厚なドスイカは存在感があるので、タラコやチーズの塩味にも意外と負けません!

確か以前伺った時はあまり商品価値がなかったイカだったと聞いていますが、このアヒージョを食べたらそんな風にはちっとも思えません。

 

P1090155

そしてこちらは、コマイのアクアパッツア

コマイって、あのコマイ?

ワタシの中では乾きもののイメージしかない。。。

そして、お値段が600円ということで、お一人様分のイメージを想像していたら、まさかのたっぷり2人分!!

食感はタラっぽいけど、タラよりも味が載っているかも♪

コマイもこうしてオシャレに食べられる存在だったんだ。。。と、北海道に生まれて40数年で、初めて知った味わいとなりました^0^

 

P1090149

そしてこちらは真鱈とクリームチーズのポテトサラダ

これは間違いなく、酒のアテですね(笑)

 

すべて洋風なのに、なんとなく日本酒が欲しくなってしまうのは、タラとかコマイ=日本酒という構図がインプットされているからなのでしょうか??

 

011e70a61745ed5ad665335721823012f6db743ab5

豊西牛もかな~り気になるところ(ちなみに部位はその日によって変わるそうです)だったのですが、この後ハシゴ酒の予定だったため、今回はこれにて終了!!

 

そして濃厚なハシゴ酒が始まるのです・・・つづく

 

 

5月17 日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~42BAR(フォーティートゥーバー)

5月17日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”で紹介したのは、今年の3月にオープンした、42BAR

約30年前、すすきのの外れである意味伝説を作った、“AL’S BAR”

この名前にピンときた世代の方々にお勧めしたい、「遊び慣れた大人のためのBAR」

 

昨年新しく建てられた、36号線沿いのToMoRUビル

その10Fにあるのが42BAR

P1070743 P1070739

エレベータが開くと天井には目を惹く照明が・・・

そして入り口からカウンターを望むと、オーバー40代なら、「バブルっぽい!!」と、思ってしまう煌びやかなカウンターが!!

P1070731

最近、こういう感じのカウンターは、あまり見かけなくなったかも!!

そして右側のテーブル席

P1070727

うわぁ~!高そうな照明!

テーブルも扱うのに気を遣うガラス製!!

P1070735

最近がデザイン重視でないとは言いませんが、昔はホントに、見た目が一番大事ってことで、メンテナンスが大変なものが多かったんですよねぇ

そんな時代に一気にタイムスリップさせてくれる内観なのです。

と、個人的に気に入ったのは、左側・窓側のソファ席^^

_DSC1553小

カウンター・テーブル席とは正反対の落ち着いた雰囲気!

_DSC1560小 _DSC1552小

壁には(お高そうな)アートがずらり

実際に、こちらのソファ席でオーバー40代の女性4名と女子会をしたのですが、これがまた落ち着くんです!

流れているMUSICにも、いちいち反応しちゃうくらい(笑)

その時いらっしゃっていたお客様も、たぶん同世代と思われ、騒がしすぎず、かといって静かすぎずの、ちょうどよい心地良さに、女子トーク全開で盛り上がってしまい、私たちが一番うるさかったかも^^;

と、雰囲気が十分伝わったと思いますが、システムの方はと言いますと、フリードリンクプランがメイン

P1070301 P1070312

フリードリンクといっても、フリードリンクらしからぬ内容

1人4000円(テーブルチャージ+500円・ラウンジチャージ+1000円)のプレミアムコースは、なんとシャンパン、 “モエ・エ・シャンドン”が含まれているんです!

ほか、店名にちなんで42種類用意したという、モヒートなどのカクテル

P1070753 P1070762

生ビールは札幌でもまだあまり導入されていない、バドワイザーのアイスコールド

 

P1070745

そして個人的にはココが一番のツボであります、シングルモルトまでフリードリンクに含まれているんです!!!!!!

P1070316

シャンパンを散々飲んだ後、シングルモルトを数杯いただきました^^;

P1070733

他、プレミアムスピリッツ、クラフトビールなど、180種類ほどの全ドリンクが2時間フリーフロー!!

さらに、お好きなフード1品がついてます!

P1070309  P1070307  P1070314

※メニューによって100~400円の追加料金が発生するものもあり

P1070758

おつまみだけじゃなく、NYクリスピーピザなどの小腹を満たすメニューや、真夜中のパンケーキなどのスイーツも^^

_C8A0275真夜中のパンケーキ

 

プレミアムコースはソファ席を使用すると、2時間5000円ではありますが、内容的には5000円以上の価値があると、断言できますっ!

と、人より量を飲む(しかも味にうるさい)ワタシとしては、雰囲気も含め“ホッと”出来た空間でした^0^

※シャンパンではなく、スパークリングワイン(シャンドン)の3000円コースや、2500円のお手頃なコースもあり

 

★42BARのinstagramのアカウントはこちら

 

3月29日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~Bar Vespa SAPPORO

3月29日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”で紹介したのは、 Bar Vespa SAPPORO(バーベスパ サッポロ)

P1050517 P1040763

バーとしては珍しく、全国にお店があるんです。

もともと、40年ほど前に熊本でスタートし、その後福岡の中洲・東京の銀座・京都の祇園にお店が出来、1年8ヶ月前に札幌すすきのに5店舗目がオープンしたかたちです。

P1050480

カウンターに立つ、神吉英典(かんきえいすけ)さんは福岡出身。

師匠が始めたBar Vespa福岡店でバーテンダーとして働いたのち、熊本以外のお店の経営を引き継ぎ、各お店を定期的に回っているそうです。

神吉さんがいないときは、各店舗のバーテンダーが入れ替わる形でこの場に立ちます。

そんなしくみなので、出張などでベスパのある場所に訪れた際、安心して立ち寄れるというわけです^^

銀座や祇園なんかは初見では入りにくい雰囲気もあるので、1軒でも知っているお店があるとほっと出来ると思うのです!

それから各地方の情報が聞けたりするのが魅力的!!

福岡や京都などに旅行に行く前にベスパで情報収集すれば、いつも以上にディープに楽しめそう♪

 

とさっそく、ベスパに来たらぜひ飲んでもらいたいというカクテルを2つほど作っていただきました。

P1050487

ショートカクテルといえばやはり、マティーニは外せませんよね^^

神吉さんがマティーニを作る姿を見ていて改めて思いましたが、作っている姿からして作品ですよね。。

動作の一つ一つに魂がこもっているのが伝わってきました!!

そうしてグラスピッタリに注がれたマティーニ あまりの美しさに、いろんな角度から撮影してしまいました・・・

 

そしてもう一つが、アイリッシュコーヒー

P1050493

神吉さん曰く、誰よりも“極めた”1杯とのこと

というのも、バーテンダーはカクテルについては専門家ではあるけど、コーヒーについてはプロフェショナルではない。 それならコーヒーを極めれば、究極の1杯が作れるのではないか・・・と、銀座のカフェ・ド・ランブルで研究したそうです。

ちなみにこの赤いポットはランブルと同じだそうですよ^^

P1050502

アイリッシュコーヒーは数回飲んだことはありますが、どれもカップでの提供だったので、こんなグラスで出てくることにまず、ビックリ!

そして、炎が上がったことにもビックリ!!

またまた作る工程を、じ~っと見つめてしまいました

P1050504 P1050514

生クリームの真ん中にはオレンジピール

このオレンジピールの香りが期待値を上げてくれるのです^^

最初はクリームとコーヒー、そしてそのあとにウィスキーがス~ッと喉を通り、最後にザラメの甘みが・・・ 間違いなく、今まで飲んだアイリッシュコーヒーとは違うものでした。。。

“極めた”という神吉さんの言葉、その通りだと思います!

こちら1杯2000円と、決してお安くはない価格ですが、1杯に込められたこだわり、そして味わい・・・飲んでいただければ間違いなく納得のいくお値段かと思います。

と、ベスパはメインのカウンター7席(&テーブル4席)のほかに、隠し部屋のような個室のカウンター(5席)があるのですが、こちらがまた、モルト好きにたまらない光景なんです!!

P1040767

P1040766 P1040794

せっかくなら、メインのカウンター席の棚と違うラインナップにしようと考え、モルトを並べることにしたそうですが、モルト好きなワタシとしては、この棚を眺めながらモルトをいただくのは本当に至福の時♪

メインのカウンターで飲むのとはまた、違った雰囲気で楽しむことができます^^

P1040790 P1040796

フードはおつまみはじめ、パスタやドライカレーなんかもありました^^

P1040793

こちらはチョコレート盛り合わせ モルトを飲むと、美味しいチョコレートがチョコっと欲しくなるのです^0^

メニューをながめていると、“ドライ明太子”という文字を見つけました!!

もしやあの、1月に大丸札幌店の催事で、初めて食べてドはまりしたドライ明太子??

まさかBARのメニューにオンリストされているとは、さすが福岡にお店があるだけあります!!

そしてもう一つ、馬舌の燻製!! 次回行くときは絶対、食べてみたいっ

 

Bar Vespaは17:00~19:00まではノーチャージ(以降、1000円)

個室カウンターは予約も可能だそうです^^

 

そうそう、神吉さんに最初にお会いしたとき、口数の少なそうな硬派なバーテンダーさんなのかな~って勝手に思っていたのですが、お話しすると九州弁なこともあって、すごく肩の力を抜いて話せるんです♪

そんなところが“ホッ”と一息つけるBARだなぁって思ったのでした^^

 

パクチニスト驚嘆のパクチーてんこ盛り料理が味わえる、レストラン サウスウエスト

札幌東急REIホテルがまだ札幌東急インだった、そして私がまだ専門学生で、ススキノの飲食店でアルバイトをしていたころ、東急イン1階のサウスウエストは、深夜まで営業していたこともあり、〆のコーヒーを飲んで酔いを醒ます人や、待ち合わせの場所として、いつも賑わっていたなぁ。。

私も何度か、待ち合わせした記憶が・・・(と、ホテルスタッフの方とお話しして、少しずつ記憶が蘇ってきたといった方が正しいか。。^^;)

P1050574

時は流れ、ホテルの名前も変わり、そしてススキノ全体も大きく変わり、周囲に様々なお店もでき、いつの間にかサウスウエストからは足が遠のいておりました。

 

P1050527

そのサウスウエストで、パクチーフェアが開催されているのは小耳にはさんでいたのですが、ちょうど忙しい時期だったこともあり、行けずじまいで諦めかけていた時、好評につき、メニューを若干入れ変えて延長という情報をゲット!!

ということで、パクチーも飲むのも大好きな女子3名で行ってきました(正しくは女性ですが・・・^^;)

P1050524

パクチー料理に合わせてクラフトビールも用意されていたので、気になったノースアイランドビールのコリアンダーブラックと、フィリピンのサンミゲール スタイニー、せっかくなのでパクチーモヒートもオーダー♪

 

さて、基本のパクチーサラダは外せませんよね^^

P1050533 P1050538

あれ?思っていたのと違う・・・『パクチーはこの場で盛らせていただきます!』と、レストランスタッフの徳留さんがさわやかな笑顔で、大きなボウルを持って登場!

P1050535 P1050540

『ネットでご予約の方に追いパク1回サービスと謳っているのですが、こちらに来るお客様はパクチー好きな方がほとんどですので、喜んでいただけるよう、出来る限り山盛りでお出ししております』とのこと!

この一皿ですでにテンションMAXになりかけたのは言うまでもありません^0^;

パクチーがてんこ盛りということだけではなく、ドレッシングの味も最高!!

しばし、言葉を忘れて“ムシャムシャ”と、パクチーを食べてしまいました^0^;

 

P1050541

のん兵衛なので、産直野菜とパクチーのピクルスもオーダー

サラダと同じ、野菜な1皿ではありますが、全く違う味付けで、こちらはこちらで箸が進むのです!&飲まさるのです!!

と、先ほどのクラフトビールですが、飲む前はなんとなくコリアンダーが合うのかなぁと思っていたのですが、少し甘めな感じのする、フィリピンのビールが合うことを、この日初めて知りました!!

 

P1050545

それにしても、一つのテーブルにこんなにパクチーが並ぶことなんて、そうありません!

見ているだけで気分が高揚してきました(笑)

 

P1050549 P1050551

こちらは、まるごとパク天

見た目は春菊のかき揚げのような感じ。やはりパクチーは生で食べたほうがその風味をじかに楽しめるようで、揚げると少し優しい味わいになります。

なので、別添えでタレやカレーパウダーが用意されています^^

P1050553

このカレーパウダーが憎い演出をするヤツでして、食欲増進間違いなし!

 

P1050566

知床チキンと春野菜のココナッツオイル炒め。そして奥はパクチニストのためのフライドポテト

ココナッツオイルとパクチー、今までにない組み合わせがメチャメチャアジアンな気分に♪

そしてメニュー写真よりも、かなりボリューミーなフライドポテト!!

先ほどのカレーパウダーをかけて、味変も楽しみながらいただきました^0^

 

ところで、のん兵衛なワタシはつい、他のアルコールメニューはどうなっているのか気になり、メニューを眺め、飲み放題メニューもあるのかな?と、聞いてみましたら、なんともお得な飲み放題があるんじゃないですか!

P1050556 P1050554

通常は2時間1800円の飲み放題が、パクチー料理オーダーの方は、1500円で楽しめるそうです^0^

しかもしかも、ビールの銘柄が書いていないのですが、なんとクラシックなんです!!

もしやこれは知らない方も多いのでは??

そして、少しずついろんなパクチー料理が食べたいという方には、一人1500円でパクチー料理が色々味わえるコースもあるようです!

なので、3000円でパクチー飲み会が出来ちゃうんですよ!!

 

と、〆に是非とも食べていただきたいとオススメされた、パクチー醤油の焼き飯

P1050573

結構お腹はいっぱいだったのですが、パクチーのおかげかいつも以上に箸が進みました^0^

P1050569

と、パクチーをもる前にご飯の上にのっていた朝鮮人参のようなもの、パクチーの根っこを素揚げしたものでして、これがまた美味しい!

パクチー好きのための夢のような空間、サウスウエスト!! パクチーがさらに美味しく食べらっる夏までは続ける予定とのことですが、気になった方は今夜にでもぜひ♪

 

と、サウスウエストはホテルの朝食会場にも利用されているので、比較的広々とした空間です。

P1050519

 

P1050518

 

P1050521 P1050581

が、実は入り口付近にあまり他の席が気にならない空間(4名掛けのテーブルが2つで、計8名まで)がありまして、ここがまた女子トークをするのに抜群に心地のよい空間なのです!!

同世代女子(2回目ですが、正しくは女性)の皆様、オススメです^0^

 

 

P1050579

帰り際、もうほとんど売り切れてはいたのですが、ショーケースに美味しそうなケーキがあるの気が付きました。

同じフロアにケーキショップが2店舗もあるので、全然気にかけていなかったけど、ちょっと気になるケーキが!!

また改めてレポートします^0^

 

 

 

3月15日(水)の北海道新聞夕刊“ほっと一息”~LIBeRtIn(リベルタン)

3月15日(水)の北海道新聞夕刊・ほっと一息でご紹介したのは、2月27日(月)にJ-BOXビル1階奥にオープンしたばかりの【LIBeRtIn~リベルタン

P1050380 P1050378

オープンして間もない時に取材させていただいたので、お祝いのお花がまだ、たくさん飾ってありました^^

と、オープン間もないのに“ほっと一息”できるなんて分かるの?と、思う方もいらっしゃるかもしれませんが、こちらのお店は、the bar nano. の3店舗目なのです!

ナノさんは個人的にも時々利用しておりまして、オーナーの富田さんの人柄も存じ上げている方かと思っております。

その富田さんから、「自分自身がフラッと立ち寄りたくなるようなお店を作りたかった」と伺っていたので、それは間違いなく“ほっと一息”出来るお店になるに違いない!と、自信をもってご紹介したわけです^^

P1050373

同じビルの4Fにあります、the bar nano gould.に比べると、明るめでかなりカジュアルな雰囲気。!

外からも店内の様子が分かるので、確実にフラリと入りやすい!!(the bar nano gould.は、初めての方はちょっと緊張する雰囲気かと思うので^^;)

BARというより、英国のパブのようなお店にしたかったとのことでしたが、確かにそんな印象を受けました^^

 

P1050384

ドリンクは、札幌出身で東京・世界で活躍するスピリッツバイヤーの北梶氏がセレクトしたウィスキーが約70種が800円~、

そして本日のゲストビールと題した、ちょっと珍しいクラフトビールも800円前後で用意。

17309116_1794135154239585_680391035013385424_n

実は、紙面で紹介していた“ライハマー”は早々に完売してしまったようで、FB情報によると、“アウトリガー パシフィックエール”が開いているそうです。

ただ、こちらもなくなり次第、次のゲストビールに切り替わりますので、気になった方はお早めに!

P1050395

カクテル(特にコーヒーカクテルに力を入れているそうです^^)、アブサン、そしてワイン(道産ワインもアリ)なども扱っており、好きなモノを自由にという、まさにパブスタイルなラインナップ^^

 

パブといえばおつまみも大事なアイテム!と思っているのですが、メニューを見るとその期待を裏切らないラインナップ!

P1050389

酒場鶏揚<ザンギ>とアイラウィスキーマヨネーズ

マヨネーズにアイラウィスキー♪♪たまりません^0^

 

P1050392

池田町つくね芋の磯辺焼き600円

あ!ワタシのイチオシの池田町のつくね芋!! ススキノで出会えるとは感無量~~

ナノさんは、もともと道産食材を意識して取り入れているのですが、ますますその色が濃くなっている感じです^^

他にも、大きなフィッシュ&小粋なチップス950円や、夜中に急にご飯もの食べたくなった人にも嬉しい、ビールで煮込んだ札幌黄のカレーライス750円などなど、18:00~朝4:00まで営業しているので、その人・その時々に合わせて活用できそう♪

 
オーナーの富田さんは、the bar nano gould.でバーテンダーとしてカウンターに立たれているわけですが、店が終わった後、毎日のようにリベルタンに立ち寄ることになるのでしょうか^^

そしてワタシも、ちょっと飲み過ぎてご陽気になっている時に、フラリと立ち寄っていることもあると思いますが、そんな時は温かい目で見守っていただければ嬉しいです・・・^0^;

 

 

 

pageTop